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スティーヴ・ヴァイ、エディ・ヴァン・ヘイレンのギターパートを求められるグループに入ったことで、より良いプレイヤーになったと語る
スティーヴ・ヴァイ、エディ・ヴァン・ヘイレンのギターパートを求められるグループに入ったことで、より良いプレイヤーになったと語る
スティーヴ・ヴァイは、85年から数年間、デイヴィッド・リー・ロスのソロ・バンドに参加しました。エディ・ヴァン・ヘイレンのギター・パートを演奏することを求められるグループに入ったことで、より良いプレイヤーになったとヴァイは語っています  【詳細ページへ】
(2021/12/08 15:38掲載)

世界には「オミクロン」という名前のメタルバンドが2つ存在 ベルギーのデスメタルバンドは改名しないと宣言
世界には「オミクロン」という名前のメタルバンドが2つ存在 ベルギーのデスメタルバンドは改名しないと宣言
新型コロナの変異株「オミクロン株」。世界には「オミクロン」という名前のメタルバンドが2つ存在。ひとつはベルギーのデスメタルバンド、もうひとつは香港のプログレメタル・バンド。香港版は数年前に解散。ベルギー版は活動中で、インタビューで改名するのかと聞かれ…  【詳細ページへ】
(2021/12/08 11:59掲載)

ローリング・ストーンズ、チャーリー・ワッツを称えるシークレット・トリビュート・ライヴをロンドンで開催
ローリング・ストーンズ、チャーリー・ワッツを称えるシークレット・トリビュート・ライヴをロンドンで開催
ローリング・ストーンズは12月6日、ロンドンの小さなクラブで、亡くなったチャーリー・ワッツを称える特別なトリビュート・ライヴを行いました。このイベントは約200人の友人や家族に限定。ビル・ワイマンもこのイベントに参加しましたが、共演はありませんでした  【詳細ページへ】
(2021/12/08 10:54掲載)

トゥールは何から聴けばいいのか?メイナード・ジェームス・キーナンが選ぶ「最高の入り口となる曲」は「The Pot」
トゥールは何から聴けばいいのか?メイナード・ジェームス・キーナンが選ぶ「最高の入り口となる曲」は「The Pot」
トゥール(Tool)は何から聴けばいいのか? ヴォーカルのメイナード・ジェームス・キーナンは、まだバンドの音楽に触れたことがない新しいリスナーのために、トゥールの最高の入り口となる曲を選んでいます。彼が選んだのは「The Pot」  【詳細ページへ】
(2021/12/07 17:58掲載)

人は平均して1週間に368曲聴く 最新調査結果
人は平均して1週間に368曲聴く 最新調査結果
国際レコード産業連盟(IFPI)の最新調査によると、世界中の人々は現在、かつてないほど多くの音楽を聴いており、平均して週に18.4時間の音楽を聴いています。これは3分間の曲を368曲聴くのに相当します  【詳細ページへ】
(2021/12/07 15:41掲載)

シルベスター・スタローンが映画『ロッキー』のために手書きしたオリジナル脚本ノート 4970万円で落札
シルベスター・スタローンが映画『ロッキー』のために手書きしたオリジナル脚本ノート 4970万円で落札
映画『ロッキー』の脚本は主演のシルベスター・スタローンが担当しました。スタローンがこの映画のために手書きしたオリジナル脚本ノートがオークションに出品され、437,500ドル(約4970万円)で落札。予想価格の8倍以上の値がついています  【詳細ページへ】
(2021/12/07 13:28掲載)

ジョニ・ミッチェル ケネディ・センター名誉賞を受賞 授賞式で自身の健康問題について語る 「私は大丈夫よ」
ジョニ・ミッチェル ケネディ・センター名誉賞を受賞 授賞式で自身の健康問題について語る 「私は大丈夫よ」
ジョニ・ミッチェルは、米国の芸能分野で多大な功績を残した人々に贈られる<ケネディ・センター名誉賞>を受賞。その授賞式で、珍しく公の場で自身の健康上の問題について語っています。「この前のは本当に大変だったわ。でも、なんとかやっているし、私は大丈夫よ!」  【詳細ページへ】
(2021/12/07 12:15掲載)

デュラン・デュランのサイモン・ル・ボン「ソロではなくバンドメンバーで幸運だった。嫌なやつにならずに済んだ」
デュラン・デュランのサイモン・ル・ボン「ソロではなくバンドメンバーで幸運だった。嫌なやつにならずに済んだ」
デュラン・デュランのサイモン・ル・ボンは「若き日の自分への手紙」企画の中で「若い自分に警告したいのは、名声は中毒性だけでなく腐食性があること。僕はソロ・アーティストではなく、バンド・メンバーでとても幸運だった。嫌なやつにならずに済んだ」と話しています  【詳細ページへ】
(2021/12/06 20:25掲載)

車にレコード・プレイヤーが付いていた時代のビンテージ写真を特集
車にレコード・プレイヤーが付いていた時代のビンテージ写真を特集
50年代半ば、世界初のカーレコードプレイヤーが登場し、振動に弱いとされていたレコードを車載演奏することに成功。数年後には、後のCD版と同じようなスロットイン型も登場。ビンテージ写真サイトでは、車にレコードプレイヤーが付いていた時代のビンテージ写真を特集  【詳細ページへ】
(2021/12/06 18:13掲載)

マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」 米国で“ダイアモンド・ディスク”認定 ホリデーソングとしては史上初
マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」 米国で“ダイアモンド・ディスク”認定 ホリデーソングとしては史上初
マライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」(1994年)が全米レコード協会(RIAA)から“ダイアモンド・ディスク”認定を受けました。米国だけで1000万枚以上の売り上げを記録したことになります。ホリデー・ソングとしては史上初めてのダイアモンド認定  【詳細ページへ】
(2021/12/06 15:58掲載)

ロック/メタルの新作は1枚もなし 米ビルボード誌「2021年のアルバム年間売上チャートTOP200」発表
ロック/メタルの新作は1枚もなし 米ビルボード誌「2021年のアルバム年間売上チャートTOP200」発表
米ビルボード誌が発表した、米国で2021年に最も売れた200枚のアルバムの中に、2021年に発売されたロック/メタル・アルバムは1枚もランクインしませんでした。ロック/メタルは数枚入っていますが全て過去作。最高位はクイーン『Greatest Hits』  【詳細ページへ】
(2021/12/06 15:48掲載)

英ウィリアム王子はブルーマンデーを乗り切るためにAC/DC「Thunderstruck」を月曜日の朝に聴く
英ウィリアム王子はブルーマンデーを乗り切るためにAC/DC「Thunderstruck」を月曜日の朝に聴く
英国のウィリアム王子は、憂うつな気分なブルーマンデーを乗り切るために、AC/DCの「Thunderstruck」が月曜日の朝のサウンドトラックになっていると語り、この曲が「月曜の朝の最高の強壮剤」になっていると話しています  【詳細ページへ】
(2021/12/06 15:17掲載)

デイヴィッド・リー・ロス、エディ・ヴァン・ヘイレン「フランケンシュタイン」のデザインの考案を手伝ったと語る
デイヴィッド・リー・ロス、エディ・ヴァン・ヘイレン「フランケンシュタイン」のデザインの考案を手伝ったと語る
エディ・ヴァン・ヘイレンの象徴的なギター「フランケンシュタイン」。デイヴィッド・リー・ロスは、そのデザインの考案を手伝ったと語っています  【詳細ページへ】
(2021/12/06 02:25掲載)

トム・ペティ フロリダ大学から名誉博士号を授与
トム・ペティ フロリダ大学から名誉博士号を授与
トム・ペティの死去から4年。フロリダ大学はペティに音楽の名誉博士号を贈ることを全会一致で決定しています。ペティは若い頃、フロリダ大学でグラウンドの整備員として働きながら、音楽業界での成功を目指していましたが、学生として通ったことはありません  【詳細ページへ】
(2021/12/06 00:14掲載)

ジャーニー ラスベガス定期公演から新ベーシスト トッド・ジェンセン参加
ジャーニー ラスベガス定期公演から新ベーシスト トッド・ジェンセン参加
ジャーニーは、開始したラスベガス定期公演で新しいベーシスト、トッド・ジェンセンを迎えています。彼らは2020年にランディ・ジャクソンを新ベーシストとして迎えましたが、彼は腰の手術のため、これまでライヴには不参加。今回の公演からはトッドが参加。映像あり  【詳細ページへ】
(2021/12/05 20:49掲載)

ビートルズ「ルーフトップ・コンサート」 ポールはいかにしてロードマネージャーを逮捕から救ったか? 日記で明らかに
ビートルズ「ルーフトップ・コンサート」 ポールはいかにしてロードマネージャーを逮捕から救ったか? 日記で明らかに
ビートルズが69年1月にアップル・コアの屋上で行った「ルーフトップ・コンサート」。彼らのロード・マネージャー、マル・エヴァンズの日記には、このライヴでの混乱が記されていました。演奏後、マルを逮捕しようとした警察官をポールが止めたことも書かれていました  【詳細ページへ】
(2021/12/05 20:12掲載)

ブラック・サバスのトニー・アイオミの“ロック神”はクイーンのブライアン・メイ
ブラック・サバスのトニー・アイオミの“ロック神”はクイーンのブライアン・メイ
ブラック・サバスのトニー・アイオミは、自身にとっての“ロック神”を一人選ぶ英BBC Radioの番組のコーナーに出演しました。アイオミはクイーンのブライアン・メイを選び、その理由について語っています  【詳細ページへ】
(2021/12/05 18:17掲載)

レナード・コーエンのドキュメンタリー『Marianne & Leonard: Words of Love』が日本上陸 Netflixで配信開始
レナード・コーエンのドキュメンタリー『Marianne & Leonard: Words of Love』が日本上陸 Netflixで配信開始
レナード・コーエンのドキュメンタリー『Marianne & Leonard: Words of Love』(2019年)が日本上陸。Netflixで配信開始。コーエンとマリアンヌ・イーレンのラブストーリーに焦点を当てて描いたドキュメンタリー  【詳細ページへ】
(2021/12/05 17:28掲載)

ブライアン・イーノはザ・フー楽曲に腹を立てメンバーに抗議の手紙を書いたことがある 後に考えを改めてその曲を好きになる
ブライアン・イーノはザ・フー楽曲に腹を立てメンバーに抗議の手紙を書いたことがある 後に考えを改めてその曲を好きになる
ブライアン・イーノはザ・フーが「Happy Jack」を発表した際、最初は価値を認めることができず、ピート・タウンゼントに「こんなものを発表するべきではない!」と手紙を書いたという。が、数か月後には考えを改め、素晴らしいものだと考えるようになったと語る  【詳細ページへ】
(2021/12/05 01:34掲載)

ビートルズ「ルーフトップ・コンサート」 直接目撃した女性が当時のことを語る
ビートルズ「ルーフトップ・コンサート」 直接目撃した女性が当時のことを語る
ビートルズが69年1月にアップル・コアの屋上で行った「ルーフトップ・コンサート」。実際に直接目撃した女性が当時のことを語る。この女性の娘は、これまでどの映像を見ても見つけることができなかった母親の姿を、ついに『ザ・ビートルズ:Get Back』で発見  【詳細ページへ】
(2021/12/04 19:58掲載)