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ビージーズのバリー・ギブが切手に
ビージーズのバリー・ギブが切手に
ビージーズのバリー・ギブが切手に。故郷のマン島にあるマン島郵便局から発行されています。計7種類の切手には、1969年から2019年までの彼が描いています。バリーは「素晴らしいサプライズだ」とコメントしています  【詳細ページへ】
(2021/11/03 20:38掲載)

トム・モレロ 13歳でギターレッスンを受けたあと4年間演奏をやめる その後パンクに出会い再びギターを手にする
トム・モレロ 13歳でギターレッスンを受けたあと4年間演奏をやめる その後パンクに出会い再びギターを手にする
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのトム・モレロは、13歳の時、ギターのレッスンを受けたが「つまらない」と感じて、もう二度と音楽をやりたくないと思ったという。4年後、パンクロックに出会い、彼は「どんなものからも何も学ばない」と決めて再びギターを手にする  【詳細ページへ】
(2021/11/03 18:11掲載)

モトリー・クルーのニッキー・シックス、名前の由来について語る
モトリー・クルーのニッキー・シックス、名前の由来について語る
モトリー・クルーのニッキー・シックスは、“ニッキー・シックス”という名前の由来について話しています。彼以外に“ニッキー・シックス”と名乗る人物がすでにいましたが、彼はその名前を名乗るようになったという  【詳細ページへ】
(2021/11/03 17:01掲載)

土屋昌巳 “暖簾分け(?)した”ラーメン店『一風堂』のFAN BOOKに登場
土屋昌巳 “暖簾分け(?)した”ラーメン店『一風堂』のFAN BOOKに登場
土屋昌巳はラーメン店『一風堂』のFAN BOOKに登場。自身のSNSに「暖簾分け(?)した一風堂さんのFAN BOOKに登場させていただきました」「オーナーの河原さんは、僕のバンドの名前にちなんで一風堂と名づけてくれました。とても光栄です」と投稿  【詳細ページへ】
(2021/11/03 12:44掲載)

秋の叙勲受章者発表 外国人叙勲「旭日小綬章」にオリビア・ニュートン・ジョン
秋の叙勲受章者発表 外国人叙勲「旭日小綬章」にオリビア・ニュートン・ジョン
政府は、2021年秋の叙勲受章者を発表。外国人叙勲では、オリビア・ニュートン・ジョンが「我が国の音楽文化の発展及び友好親善に寄与」した功績が認められて「旭日小綬章」を受章することになりました  【詳細ページへ】
(2021/11/03 11:27掲載)

ブライアン・セッツァー、ユーフォニアムとの出会いや英国へ行くために楽器を売った伝説、ストレイ・キャッツの今後等について語る
ブライアン・セッツァー、ユーフォニアムとの出会いや英国へ行くために楽器を売った伝説、ストレイ・キャッツの今後等について語る
ブライアン・セッツァーは、学生時代に演奏したユーフォニアムとの出会い、ロカビリーに最初に惹かれた理由、ギターを始めた理由、英国でのロカビリー人気を知ってロンドン行きの航空券を買うために楽器を売ったという伝説、ストレイ・キャッツの今後などについて語る  【詳細ページへ】
(2021/11/02 17:12掲載)

マイケル・ジャクソンの息子ビギ(ブランケット)が初めて公の場で父親のレガシーについて語る
マイケル・ジャクソンの息子ビギ(ブランケット)が初めて公の場で父親のレガシーについて語る
マイケル・ジャクソンの息子ビギ・ジャクソン(ブランケット・ジャクソン)が、初めて公の場で父親のレガシーについて語っています。映像あり  【詳細ページへ】
(2021/11/02 14:57掲載)

ブルース・ブラザーズを題材にした新しいドキュメンタリー番組 制作中
ブルース・ブラザーズを題材にした新しいドキュメンタリー番組 制作中
ブルース・ブラザーズを題材にした新しいドキュメンタリー番組が制作されています。未公開の資料を含め、キャラクターの歴史、音楽作品、レガシー、そして彼らを支えた俳優とその友情についても掘り下げます。ダン・エイクロイドと、ジョン・ベルーシの遺族も制作に参加  【詳細ページへ】
(2021/11/02 13:52掲載)

ガンズのスラッシュ率いるバンド 新アルバム『4』制作中にメンバーほぼ全員が新型コロナに感染
ガンズのスラッシュ率いるバンド 新アルバム『4』制作中にメンバーほぼ全員が新型コロナに感染
ガンズのスラッシュ率いるバンド、スラッシュ・フィーチャリング・マイルス・ケネディ・アンド・ザ・コンスピレターズ。スラッシュによると、新アルバム『4』を制作している間、スラッシュを含めてメンバーほぼ全員が新型コロナに感染したという。当時を語っています  【詳細ページへ】
(2021/11/02 12:53掲載)

竹内まりや『VARIETY(30th Anniversary Edition)』 11月3日より各定額制音楽サービスで配信開始
竹内まりや『VARIETY(30th Anniversary Edition)』 11月3日より各定額制音楽サービスで配信開始
竹内まりや『VARIETY(30th Anniversary Edition)』が11月3日より各定額制音楽配信サービスで配信されます。また、同日より公開されるApple Musicのラジオ番組『Tokyo Highway Radio』のゲスト出演決定  【詳細ページへ】
(2021/11/02 12:12掲載)

「秋の褒章」 アニメ監督・湯浅政明、映画監督・黒沢清、俳優・内野聖陽、小説家・小川洋子、ソフトボール選手・上野由岐子ら受章
「秋の褒章」 アニメ監督・湯浅政明、映画監督・黒沢清、俳優・内野聖陽、小説家・小川洋子、ソフトボール選手・上野由岐子ら受章
政府は「秋の褒章」の受章者を発表。「紫綬褒章」にはアニメーション映画監督の湯浅政明、映画監督の黒沢清、俳優の内野聖陽、小説家の小川洋子、それにソフトボール選手の上野由岐子ら東京五輪・パラリンピックの金メダリストなど90人が選ばれています  【詳細ページへ】
(2021/11/02 08:23掲載)

アリス・イン・チェインズのジェリー・カントレルの“ロック神”はミック・ジャガー
アリス・イン・チェインズのジェリー・カントレルの“ロック神”はミック・ジャガー
アリス・イン・チェインズのジェリー・カントレルは、英BBC Radioの番組に出演した際、“ロック神”を一人選んでほしいと頼まれています。カントレルはローリング・ストーンズのミック・ジャガーを選び、その理由について語っています  【詳細ページへ】
(2021/11/01 20:34掲載)

8億円相当のビートルズのオリジナル・デモテープ 所有権をめぐる裁判続く 「スカッシュコートに捨てられていた」と主張
8億円相当のビートルズのオリジナル・デモテープ 所有権をめぐる裁判続く 「スカッシュコートに捨てられていた」と主張
ビートルズが62年に録音したデモテープの所有権をめぐる裁判が約2年続く。サウンドエンジニアのジェフ・エメリックの遺族とユニバーサルが争う。ジェフは約8億円の価値があるというこのテープをEMIの同僚がスカッシュコートに捨てたゴミの中から見つけたと主張  【詳細ページへ】
(2021/11/01 19:08掲載)

【ハロウィン】エルトン・ジョンがピアノの上でポーズを決める姿に仮装した子供が話題に
【ハロウィン】エルトン・ジョンがピアノの上でポーズを決める姿に仮装した子供が話題に
ハロウィンのために、エルトン・ジョンがピアノの上でポーズを決める姿に仮装した子供が話題に  【詳細ページへ】
(2021/11/01 18:01掲載)

米フォーブス 「亡くなった有名人の長者番付」2021年版発表 2位プリンス&3位マイケル・ジャクソン
米フォーブス 「亡くなった有名人の長者番付」2021年版発表 2位プリンス&3位マイケル・ジャクソン
米経済誌フォーブスは「亡くなった有名人の長者番付」の2021年版を発表。1位は『チャーリーとチョコレート工場』などで知られる英国の作家ロアルド・ダール。2位はプリンス。昨年の1位で2013年から8年連続でトップを維持していたマイケル・ジャクソンは3位  【詳細ページへ】
(2021/11/01 17:40掲載)

ポール・マッカートニーとミック・ジャガー ハロウィン仮装では意見が合う 2人とも骸骨に変身
ポール・マッカートニーとミック・ジャガー ハロウィン仮装では意見が合う 2人とも骸骨に変身
ポール・マッカートニーとミック・ジャガー。最近もそれぞれの視点でライバルへの見解を発言している2人ですが、ハロウィンに仮装するものを選ぶ点では意見が合うようで、2人とも今年は骸骨に変身しています  【詳細ページへ】
(2021/11/01 15:29掲載)

クラフトワーク 「ロックの殿堂」アーリー・インフルエンス部門で殿堂入り トリビュート映像公開
クラフトワーク 「ロックの殿堂」アーリー・インフルエンス部門で殿堂入り トリビュート映像公開
クラフトワークは、「ロックの殿堂」のアーリー・インフルエンス部門で殿堂入りを果たしています。式典ではトリビュート映像が公開。この映像にはデペッシュ・モード、LCDサウンドシステム、ヒューマン・リーグ、Run-D.M.C.のメンバーらが出演しています  【詳細ページへ】
(2021/10/31 23:56掲載)

ゴーゴーズ ロックの殿堂入り果たす、プレゼンターのドリュー・バリモアは象徴的なアルバムカヴァーを再現
ゴーゴーズ ロックの殿堂入り果たす、プレゼンターのドリュー・バリモアは象徴的なアルバムカヴァーを再現
ゴーゴーズはロックの殿堂入りを果たしました。プレゼンターは俳優のドリュー・バリモア。バリモアはスピーチの後、タオルで髪を巻き、フェイスクリームを塗って『Beauty and the Beat』のアルバムカヴァーを再現。バンドはその後、3曲披露。映像あり  【詳細ページへ】
(2021/10/31 19:34掲載)

トッド・ラングレン ロックの殿堂入りを果たすが式典は欠席 トッドを紹介したのはパティ・スミス
トッド・ラングレン ロックの殿堂入りを果たすが式典は欠席 トッドを紹介したのはパティ・スミス
トッド・ラングレンはロックの殿堂入りを果たしましたが、彼はツアー中のため式典には出席しませんでした。トッドは以前からロックの殿堂について批判していました。式典でトッドを紹介したのはパティ・スミスでした。スピーチで逸話を話しています  【詳細ページへ】
(2021/10/31 19:15掲載)

キャロル・キング、ロックの殿堂入り式典で演奏、テイラー・スウィフトも、キャロルはスピーチでアレサ・フランクリンを称える
キャロル・キング、ロックの殿堂入り式典で演奏、テイラー・スウィフトも、キャロルはスピーチでアレサ・フランクリンを称える
キャロル・キングはパフォーマーとしてのロックの殿堂入りを果たす。式典ではテイラー・スウィフトが演奏。またキャロルはダニー・コーチマーらのバンド、イミディエイト・ファミリーとともに1曲披露。キャロルはスピーチでアレサ・フランクリンを称える。映像あり  【詳細ページへ】
(2021/10/31 18:40掲載)