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「デヴィッド・ボウイがいなくなってから世界がめちゃくちゃになったと感じないか?彼は宇宙の接着剤のような存在だった」 友人ゲイリー・オールドマン語る
デヴィッド・ボウイと俳優のゲイリー・オールドマンは良き友人でした。ボウイとの絆について新たに語る。「彼がいなくなってから、世界がめちゃくちゃになったと感じないか? 彼は宇宙の接着剤か何かのような存在だった。彼が亡くなったとき、すべてが崩れ去った」
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(2025/08/19 17:36掲載)
キッス『Alive!』 ピーター・フランプトンの楽器も使われたオーヴァーダビングについてプロデューサーのエディ・クレイマーが回想
キッス『Alive!』はスタジオでオーヴァーダビングされました。そのスタジオでの修正作業ではピーター・フランプトンの楽器も使われたという。本作をプロデュースしたエディ・クレイマーはこのアルバムのオーヴァーダビングについて振り返っています
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(2025/08/19 16:54掲載)
グレン・ヒューズが選ぶ「これまで一緒に仕事をした中で最も偉大なギタリスト」
グレン・ヒューズが選ぶ「これまで一緒に仕事をした中で最も偉大なギタリスト」は誰なのか? 新しいインタビューの中で2人を選ぶ。「彼がどれほど素晴らしいギタリストだったか言葉にできない」「毎晩のように僕を驚かせ続けている。今、最も偉大なギタリストだ」
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(2025/08/19 13:57掲載)
ティアーズ・フォー・フィアーズのトリビュート・バンド 観客の中にカート・スミス本人がいることに気づき驚く 本人の前での演奏に「緊張した」
ティアーズ・フォー・フィアーズのトリビュート・バンドは公演中、観客の中にティアーズ・フォー・フィアーズのカート・スミス本人がいることに気づく。チケットを購入して彼らのライヴを観覧していることに驚き、本人の前で演奏することになって「緊張した」と語る
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(2025/08/19 13:36掲載)
ピンク・フロイドの歴史をアニメーション化 65年の結成から2005年のリユニオンまで
ピンク・フロイドの歴史をアニメーション化。65年の結成からバレット脱退、ギルモア加入、『狂気』誕生、『炎』録音中にスタジオに突如姿を現したバレット、『The Wall』誕生、解散、ウォーターズ抜きの再結成、訴訟、2005年のリユニオンまでを描いた約2分
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(2025/08/19 12:58掲載)
ディープ・パープル「Smoke on the Water」についてイアン・ペイス語る
ディープ・パープル「Smoke on the Water」についてイアン・ペイス語る。歌詞がなかった頃はリフから“ダーダーダーの曲”と呼ばれていた、『Made in Japan』のライヴVer、録音から40年後に全焼したカジノのシェフと出会ったこと等
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(2025/08/19 12:34掲載)
リンプ・ビズキットのフレッド・ダースト ライヴを無断撮影するドローンを叩き落とす
海外の一部地域では、ドローンを飛ばしてライヴを無断撮影する「ドローン・ブートレグ」が問題に。リンプ・ビズキットの8月17日トルコ公演も同様でしたが、フロントマンのフレッド・ダーストが「ドローン叩き」を行い、マイクを使ってドローンを叩き落とす。映像あり
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(2025/08/19 10:40掲載)
オアシス再結成ツアー 手話通訳者のパフォーマンスが話題に
オアシスの再結成ツアーの一環として行われたアイルランドのダブリン公演。その公演でライヴ・パフォーマンスを手話で伝える手話通訳を務めた女性のパフォーマンスが話題に
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(2025/08/19 09:47掲載)
パロディ音楽家アル・ヤンコビック、自身のキャリアを救ってくれたマイケル・ジャクソンとニルヴァーナのパロディについて語る
パロディ音楽家アル・ヤンコビックにとって、マイケル・ジャクソンのパロディ「Eat It」とニルヴァーナのパロディ「Smells Like Nirvana」は、自身のキャリアを救ってくれた楽曲でした。この2曲とマイケルのパロディ「Fat」について語る
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(2025/08/18 21:05掲載)
オジー・オズボーン・バンド結成時 別のギタリストをクビにしてランディ・ローズを迎えた経緯をボブ・デイズリーが回想
オジー・オズボーンは79年、ソロ活動を開始するためにソロ・バンドのメンバーを自宅に招いた。そこにはランディ・ローズはいなく、オジーは別のギタリストを家に呼んでいた。ボブ・デイズリーは、その別のギタリストではなく、ローズが加入を打診された経緯について語る
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(2025/08/18 19:54掲載)
ゴッドスピード・ユー!・ブラック・エンペラー ストリーミング・サービスから離脱
ゴッドスピード・ユー!・ブラック・エンペラーはストリーミング・サービスからの離脱を決め、すでにSpotify、Tidal、Deezerからバンドの作品を削除しています。Apple Musicではまだ聴ける作品はありますが削除作業を進めているという
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(2025/08/18 13:19掲載)
デヴィッド・リー・ロス、サミー・ヘイガーが「エディ・ヴァン・ヘイレンの幽霊が訪ねてきた」と語っていたのをネタに「俺のところにも来た」と語る
デヴィッド・リー・ロスは、サミー・ヘイガーが「エディ・ヴァン・ヘイレンの幽霊が訪ねてきて新曲を書くのを手伝ってくれた」と語っていたのをネタに「俺のところにも来た」と語る。「彼の幽霊が笑ってた」と言い、エディの幽霊はヘイガーにあげた曲の真相を語ったという
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(2025/08/18 10:50掲載)
シン・リジィのフィル・ライノット没後40年の特別なトリビュートコンサートが2026年1月にアイルランドで開催
2026年1月、シン・リジィのフィル・ライノットが亡くなってから40年を迎えます。命日の4日に、ライノットの生涯、音楽、レガシーを称える特別なトリビュートコンサートがアイルランドのダブリンで開催決定。シン・リジィの元メンバーやオーケストラら出演
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(2025/08/17 22:23掲載)
ドリーム・シアターに復帰したマイク・ポートノイ、ピンク・フロイドやスキッド・ロウ等に「リユニオンのすすめ」を語る
ドリーム・シアターに復帰したマイク・ポートノイはピンク・フロイドとロジャー・ウォーターズ、スキッド・ロウとセバスチャン・バック等に「リユニオンをいいよ」と勧めています。「離れて深い恨みを抱えたままでいるより、一緒に夕日に向かって走り出す方がずっといい」
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(2025/08/17 21:58掲載)
サクソンのビフ・バイフォード 4月の来日公演後に癌診断 手術は無事成功 化学療法のため今後の公演を延期
サクソンは4月に行った来日公演の後、ヴォーカリストのビフ・バイフォードの前立腺にがん腫瘍が見つかり、手術を受けたことを明らかにしました。手術は成功しましたが、短期間の化学療法を受けなければならず、そのため、いくつかの公演の延期を発表しています
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(2025/08/17 21:20掲載)
ピンク・フロイド『Wish You Were Here』のアルバムカヴァーで全身炎に包まれた男 スタントマンのロニー・ロンデル・ジュニア死去
ピンク・フロイド『Wish You Were Here(炎~あなたがここにいてほしい)』のアルバムカヴァーではスーツを着た2人が握手し、そのうちの1人は全身炎に包まれています。その炎に包まれた男を担当したスタントマンのロニー・ロンデル・ジュニアが死去
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(2025/08/17 16:03掲載)
オジー・オズボーンが最終公演を行った会場を本拠地とするサッカークラブ 今シーズン最初のホームゲームでオジーに追悼の意を表す
オジー・オズボーンが最終公演を行ったのはバーミンガムのサッカークラブ、アストン・ヴィラFCの本拠地ヴィラ・パークでした。同クラブは今シーズン最初のホームゲームでオジーに追悼の意を表しています。オジー楽曲にあわせてピッチに登場。公式プログラムなどでも追悼
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(2025/08/16 22:01掲載)
ランディ・ローズは亡くなる直前 ロックスターの人生を捨て学校に戻る決意をしていた 実姉が当時を回想 そのことを告げられるとオジーは…
ランディ・ローズは亡くなる直前、ロックスターの人生を捨て学校に戻る決意をしていた。ランディの実姉が当時を回想。そのことを告げられるとオジーは「頭おかしいんじゃないか?お前はロックスターだろ。このまま続けていれば、自分で大学だって買えるんだぜ!」
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(2025/08/16 21:23掲載)
ニール・ヤング Facebookから完全撤退へ
ニール・ヤングはFacebookから完全撤退へ。MetaのAIチャットボットが子供に許可している「許しがたい」ことが理由。彼個人はすでに退会済だがリプリーズレコードによるアカウントも閉鎖へ。「ヤングはFacebookとのこれ以上の関わりを望んでいない」
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(2025/08/16 20:42掲載)
国王の代わりに“闇の王子”オジー・オズボーンが登場しているイギリス紙幣が話題に
国王の代わりに“闇の王子”オジー・オズボーンが登場しているイギリス紙幣が話題に。BBCによると、これはアーティストがオジーへのトリビュートとして制作したアート作品。3日間徹夜で5、10、20、50ポンド紙幣のオジー版を制作。サバス・メンバーやコウモリも
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(2025/08/15 21:48掲載)
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