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盗作を訴えたソングライター、訴えを却下され さらに「軽薄な」主張を行ったことに対する制裁として相手の弁護士費用1700万円を支払うことに
盗作を訴えたソングライター、訴えを却下され さらに「軽薄な」主張を行ったことに対する制裁として相手の弁護士費用1700万円を支払うことに
楽曲の盗作を訴えたソングライター。裁判所に「ありふれたフレーズ」を共有しているだけだと指摘されて訴えを却下され、さらに「軽薄な」主張を行ったことに対する制裁として、相手が負担した弁護士費用を支払うよう命じられ、11万ドル(約1700万円)を支払うことに  【詳細ページへ】
(2025/12/27 22:20掲載)

NHK BS8K『8K版 マイ・フェア・レディ』1月3日放送
NHK BS8K『8K版 マイ・フェア・レディ』1月3日放送
NHK BS8K『8K版 マイ・フェア・レディ』が2026年1月3日放送。アカデミー作品賞をはじめ8部門を受賞したオードリー・ヘプバーン主演のミュージカル超大作。70ミリフィルムで製作されたオリジナル・ネガをデジタル修復した8K版で放送  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:53掲載)

英ガーディアン 「2025年の年間ベスト・ジャズ・アルバム TOP10」発表
英ガーディアン 「2025年の年間ベスト・ジャズ・アルバム TOP10」発表
英国の新聞ガーディアンが「2025年の年間ベスト・ジャズ・アルバム TOP10」を発表  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:44掲載)

メンフィス・ソウルのレジェンド ドン・ブライアント死去
メンフィス・ソウルのレジェンド ドン・ブライアント死去
メンフィス・ソウルのレジェンドのひとり、シンガー/ソングライターのドン・ブライアント(Don Bryant)が死去。83歳でした。アン・ピーブルズ「I Can't Stand the Rain」を共作  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:34掲載)

ドン・ドッケン、2016年のドッケン・リユニオン来日公演は「大失敗だった。主に俺のせいでね」
ドン・ドッケン、2016年のドッケン・リユニオン来日公演は「大失敗だった。主に俺のせいでね」
ドッケンは2016年、クラシック・ラインナップが再結集して来日公演を行いましたが、ドン・ドッケンは新しいインタビューの中で、このリユニオン公演について「大失敗だった」と語り、「主に俺のせいでね。調子がまったく出なかった」と振り返っています。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:09掲載)

70年代半ばのNYパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督 エイモス・ポー死去
70年代半ばのNYパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督 エイモス・ポー死去
「史上最高のパンクロック映画」のひとつ、70年代半ばのニューヨークのパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督したエイモス・ポーが死去。76歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 20:15掲載)

Eテレ『スイッチインタビュー安田成美×大貫妙子」』 1月9日&16日放送
Eテレ『スイッチインタビュー安田成美×大貫妙子」』 1月9日&16日放送
NHK Eテレ『スイッチインタビュー』で「安田成美×大貫妙子」放送決定。2026年1月9日&16日に放送されます。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 19:38掲載)

ザ・キュアーのペリー・バモンテ死去
ザ・キュアーのペリー・バモンテ死去
ザ・キュアー(The Cure)の長年のギタリスト兼キーボーディスト、ペリー・バモンテ(Perry Bamonte)が死去。65歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 05:05掲載)

総作品数700超 実験音楽の歴史を新たに描く 書籍『実験音楽 1970年から現代まで』発売
総作品数700超 実験音楽の歴史を新たに描く 書籍『実験音楽 1970年から現代まで』発売
半世紀にわたる実験音楽の営みを500名を超える作家とその作品から見通す。実験音楽の現在地を示すガイドブック『実験音楽 1970年から現代まで』がフィルムアート社から2026年1月24日発売。総作品数700超。実験音楽の歴史を新たに描く野心的大作  【詳細ページへ】
(2025/12/26 22:34掲載)

ディアンジェロをまるごと1冊追悼特集 ミュージシャンや識者が様々な角度からその魅力に迫る 書籍『ディアンジェロ』発売
ディアンジェロをまるごと1冊追悼特集 ミュージシャンや識者が様々な角度からその魅力に迫る 書籍『ディアンジェロ』発売
ディアンジェロをまるごと1冊特集。河出書房新社から2026年3月発売予定。21世紀の新しいソウルを作り、ポップ・ミュージックを根底から変革したブラック・ミュージックの偉大なる革命家を追悼特集。ミュージシャンや識者が様々な角度から、その魅力に迫る  【詳細ページへ】
(2025/12/26 22:25掲載)

NHK-FM『大友&バラカン ジャズ・リポート〜review & preview〜』12月29日放送
NHK-FM『大友&バラカン ジャズ・リポート〜review & preview〜』12月29日放送
大友良英とピーター・バラカンの二人のコラボで送るスペシャルなジャズ番組。NHK-FM『大友&バラカン ジャズ・リポート〜review & preview〜』は12月29日放送。今年の内外ジャズシーンを総括、合わせて未来に向けたジャズの展望を語る特番  【詳細ページへ】
(2025/12/26 22:18掲載)

安彦良和特集 2019年放送のEテレ『こころの時代 わかり合えないをわかりたい 安彦良和』1月2日再放送
安彦良和特集 2019年放送のEテレ『こころの時代 わかり合えないをわかりたい 安彦良和』1月2日再放送
『機動戦士ガンダム』などで知られる漫画家・アニメーターの安彦良和を特集した、2019年放送のNHK『こころの時代 わかり合えないをわかりたい 安彦良和』が再構成されて再放送決定。Eテレで2026年1月2日放送  【詳細ページへ】
(2025/12/26 20:53掲載)

アリス・イン・チェインズによるレイン・ステイリー追悼曲、「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルが回想 エルトン・ジョン参加曲
アリス・イン・チェインズによるレイン・ステイリー追悼曲、「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルが回想 エルトン・ジョン参加曲
アリス・イン・チェインズがレイン・ステイリーの死を乗り越えて2009年に発表した14年ぶりのスタジオ・アルバム。表題曲はレインに捧げたトリビュート曲で、ピアノはエルトン・ジョンが担当。「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルは同曲について語る  【詳細ページへ】
(2025/12/26 20:32掲載)

ロッド・スチュワートがカーマイン・アピスら共作したヒット曲「アイム・セクシー」 アピスが曲の誕生を語る
ロッド・スチュワートがカーマイン・アピスら共作したヒット曲「アイム・セクシー」 アピスが曲の誕生を語る
ロッド・スチュワートが、ドラマーのカーマイン・アピス、キーボード奏者のデュアン・ヒッチングスと共作したヒット曲「アイム・セクシー(原題:Da Ya Think I'm Sexy?)」。アピスは、この曲の誕生について振り返っています  【詳細ページへ】
(2025/12/26 19:22掲載)

ローリング・ストーンズのプロデューサーであり、ミックとキースの仲介者でもあったドン・ウォズ、初対面を回想
ローリング・ストーンズのプロデューサーであり、ミックとキースの仲介者でもあったドン・ウォズ、初対面を回想
90年代初頭、ローリング・ストーンズはドン・ウォズとのパートナーシップを開始した。ドンはミックとキースの仲介者でもあった。ドンは初対面を回想。「2人が僕の両側に座って同時に話し始めた。まるで卓球の試合でも見てるみたいに僕の頭は右へ左へと行ったり来たり」  【詳細ページへ】
(2025/12/26 17:59掲載)

アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、34年前にデフ・レパードのオーディションを受けたことを認めて当時を回想
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、34年前にデフ・レパードのオーディションを受けたことを認めて当時を回想
デフ・レパードのメンバーは、91年にスティーヴ・クラークが亡くなった後、アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスが後任候補の一人だったと過去に発言しています。スミスは新たにオーディションを受けたことを認め、当時を振り返っています。  【詳細ページへ】
(2025/12/26 16:51掲載)

劇場版アニメ『AKIRA』 Eテレで1月3日放送
劇場版アニメ『AKIRA』 Eテレで1月3日放送
原作・大友克洋が自ら監督をつとめ、緻密な映像表現で80年代の日本アニメ業界に強い影響を与えた劇場版アニメ『AKIRA』。NHK Eテレで放送決定。2026年1月3日放送。  【詳細ページへ】
(2025/12/26 16:04掲載)

ロブ・ハルフォード、オジーの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る
ロブ・ハルフォード、オジーの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る
ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードはオジー・オズボーンの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る。「彼を失った悲しみは今も続いているし、正直、まだ受け入れられない。ここに彼がいないなんて考えたくない」  【詳細ページへ】
(2025/12/26 14:12掲載)

ジェフ・スコット・ソートは再びイングヴェイ・マルムスティーンと友人になりたい イングヴェイの非難発言は「俺とは関係ない」と主張
ジェフ・スコット・ソートは再びイングヴェイ・マルムスティーンと友人になりたい イングヴェイの非難発言は「俺とは関係ない」と主張
イングヴェイ・マルムスティーンが最近、過去に仕事をしたシンガーを「俺のブランドを利用してひと儲けしようとしている」と非難すると、ジェフ・スコット・ソートに連絡が殺到。ソートは「俺とは関係ない」と主張し、イングヴェイに「再び友人になりたい」と呼びかける  【詳細ページへ】
(2025/12/26 13:12掲載)

アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスは、リッチー・コッツェンとのコラボ・プロジェクトで小規模会場での公演を行っていますが、小さなクラブで演奏する利点を語る。またメイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについても説明  【詳細ページへ】
(2025/12/26 11:51掲載)