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ジミー・ペイジがかつて所有し74年にコンテストの賞品として贈られたギター 2000万円で落札
ジミー・ペイジがかつて所有し74年にコンテストの賞品として贈られたギター 2000万円で落札
レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジがかつて所有し、1974年にNMEが主催したコンテストの賞品として贈られたギターがオークションに出品され、10万ポンド(約2000万円)で落札されました。落札予想価格の2倍  【詳細ページへ】
(2025/09/10 10:35掲載)

ピンク・フロイド 『Wish You Were Here』50周年記念でストリーミングやSNSの画像を黒色シュリンクラップ仕様に変更
ピンク・フロイド 『Wish You Were Here』50周年記念でストリーミングやSNSの画像を黒色シュリンクラップ仕様に変更
75年9月12日、ピンク・フロイドは『Wish You Were Here』を英国で発売。50周年を祝してフロイドは楽しい試みを実施中。同作は初回時、スリーヴを黒色シュリンクラップにくるんで発売したが、新たにストリーミングやSNSの画像をその仕様に変更  【詳細ページへ】
(2025/09/10 10:07掲載)

オリアンティ、ギターヒーロー/お気に入りのシンガー/史上最高のアルバム/エアギターをする曲/泣ける曲/自分の葬式で流してほしい曲など語る
オリアンティ、ギターヒーロー/お気に入りのシンガー/史上最高のアルバム/エアギターをする曲/泣ける曲/自分の葬式で流してほしい曲など語る
オリアンティ語る。「ギターヒーロー」「お気に入りのシンガー&ソングライター」「史上最高のアルバム」「最高のカヴァー曲」「史上最も過小評価されているアーティスト」「密かな楽しみ」「エアギターをする曲」「泣ける曲」「自分の葬式で流してほしい曲」  【詳細ページへ】
(2025/09/09 20:15掲載)

ディーヴォ語る 「知性派のキッス」の揶揄に最初は腹が立ったが…/ボウイが彼らを本当のバンドだとは思わなかったこと/特異な現代に対するプロテスト曲発表?
ディーヴォ語る 「知性派のキッス」の揶揄に最初は腹が立ったが…/ボウイが彼らを本当のバンドだとは思わなかったこと/特異な現代に対するプロテスト曲発表?
ディーヴォ語る。かつて「知性派のキッス」と揶揄されて当時は腹が立ったが20年後に「そうだったら良かったのに」と思った理由、ボウイが彼らのことを「本当のバンドだとは思わなかった」こと、彼らが現在の特異な時代に応じて新しいプロテストソングを発表する可能性  【詳細ページへ】
(2025/09/09 19:11掲載)

ジェイク・E・リー、オジー・オズボーンのオープニングアクトを務めたメタリカについて本音を明かす 「最高!」と思ったのは?
ジェイク・E・リー、オジー・オズボーンのオープニングアクトを務めたメタリカについて本音を明かす 「最高!」と思ったのは?
ジェイク・E・リーは、オジー・オズボーンの1986年ツアーのオープニングアクトを務めたメタリカについて本音を明かす。当時のある不満から「メタリカ 最高!」と思ったことを振り返っています。  【詳細ページへ】
(2025/09/09 17:59掲載)

ロラパルーザのような大型フェスはなぜロックから目を背けるようになったのか? ソニック・ユースのサーストン・ムーアが持論を語る
ロラパルーザのような大型フェスはなぜロックから目を背けるようになったのか? ソニック・ユースのサーストン・ムーアが持論を語る
ロラパルーザのような大型フェスは長年にわたり象徴的なロック・アクトをヘッドライナーに迎えてきましたが、近年はラッパーやポップスターへの移行が進んでいます。なぜロックから目を背けるようになったのか? ソニック・ユースのサーストン・ムーアが持論を語る  【詳細ページへ】
(2025/09/09 17:21掲載)

レッチリのフリーはかつて、10代前半のベース少年の「あなたみたいになりたい」のファンレターにアドバイスを送っていた 少年は現在ファンクバンドで活躍中
レッチリのフリーはかつて、10代前半のベース少年の「あなたみたいになりたい」のファンレターにアドバイスを送っていた 少年は現在ファンクバンドで活躍中
レッチリのフリーはかつて、10代前半のベース少年から「あなたみたいになりたい。アドバイスを」というファンレターを受け取る。フリーは時間を割いて返事を書く。その少年は現在、米ファンクバンド、ヴルフペックのメンバーとして活躍中。このエピソードについて語る  【詳細ページへ】
(2025/09/09 14:38掲載)

ロバート・プラント、レッド・ツェッペリンは神話化されているが全てのライヴが素晴らしかったわけではないと語る
ロバート・プラント、レッド・ツェッペリンは神話化されているが全てのライヴが素晴らしかったわけではないと語る
ロバート・プラントはレッド・ツェッペリンのフロントマンを務めることが「本当に神経をすり減らすものだった」と語る。またZEPは神話化されているが、全てのライヴが素晴らしかったわけではないとも語り「天気のようだった。良い時もあれば素晴らしくない時もあった」  【詳細ページへ】
(2025/09/09 13:53掲載)

ピンク・フロイド「Dogs」 録音済ギターソロを誤って消去 録音をやり直したデイヴィッド・ギルモアが回想 「100%満足できるものには決してならない」
ピンク・フロイド「Dogs」 録音済ギターソロを誤って消去 録音をやり直したデイヴィッド・ギルモアが回想 「100%満足できるものには決してならない」
ピンク・フロイド『Animals』収録曲「Dogs」は録音済ギターソロを誤って消してしまい、デヴィッド・ギルモアが録音をやり直す。ギルモアが回想。演奏を再現したが「100%満足できるものには決してならない。あの時のフィーリングが永遠に失われてしまった」  【詳細ページへ】
(2025/09/09 13:09掲載)

エクストリームのヌーノ・ベッテンコート、オジー・オズボーンとの最後の会話を明かす 「君は俺にノーと言った唯一のギタリストだ」
エクストリームのヌーノ・ベッテンコート、オジー・オズボーンとの最後の会話を明かす 「君は俺にノーと言った唯一のギタリストだ」
エクストリームのヌーノ・ベッテンコートはオジー・オズボーンとの最後の会話を明かす。オジーの最終公演で、感謝を伝えたヌーノに対してオジーは「君は俺にノーと言った唯一のギタリストだ」。その後、オジーは笑いながら「大好きだよ」と言った  【詳細ページへ】
(2025/09/09 12:15掲載)

オジー・オズボーン最終公演の音楽監督を務めたトム・モレロ、大笑いしたオジーとの最後の会話を明かす
オジー・オズボーン最終公演の音楽監督を務めたトム・モレロ、大笑いしたオジーとの最後の会話を明かす
オジー・オズボーン最終公演の音楽監督を務めたトム・モレロは、オジーとの最後の会話を明かす。同公演のアフターパーティーで、オジーの息子から「オジーが何か言いたいみたいだよ」と言われ、感謝の言葉かもしれないと思って話しかけてみたら…。モレロは大笑い  【詳細ページへ】
(2025/09/09 11:28掲載)

元スキッド・ロウのセバスチャン・バック、公演前にハグを求めたファンを罵倒し退場させる 映像がSNSで拡散
元スキッド・ロウのセバスチャン・バック、公演前にハグを求めたファンを罵倒し退場させる 映像がSNSで拡散
元スキッド・ロウのセバスチャン・バックは公演前に妻と立っていたところ、女性ファンが近づきハグを求めたという。バックはこれに激怒。公演中に敵意を示していたその女性に対して彼はステージ上から罵倒し退場を求めています。映像がSNSで拡散され話題に  【詳細ページへ】
(2025/09/09 10:11掲載)

ジェイク・E・リー、右手首の関節炎の悪化が自身の演奏にどのような影響を与えているかについて語る
ジェイク・E・リー、右手首の関節炎の悪化が自身の演奏にどのような影響を与えているかについて語る
ジェイク・E・リーは、右手首の関節炎の悪化が自身の演奏にどのような影響を与えているかについて語り、同時にエレキギターへのアプローチや使用機材を再構築しなければならない状況の中で感じている「楽しさ」についても語る  【詳細ページへ】
(2025/09/08 21:38掲載)

モトリー・クルーのニッキー・シックス ツアー生活にうんざり 「ロックスターであることは過大評価されている」
モトリー・クルーのニッキー・シックス ツアー生活にうんざり 「ロックスターであることは過大評価されている」
モトリー・クルーのニッキー・シックスは、ツアー生活にうんざりしているようで、「ツアーは古びたものだ。ロックスターであることは過大評価されている。クリエイティブな活動こそが本質だ」と語り、今後はツアーを伴わないプロジェクトに注力していく考えだという  【詳細ページへ】
(2025/09/08 20:12掲載)

ヤングブラッド、オジー・オズボーンから受けた最高のアドバイスを明かす 「絶対に妥協するな。奴らはいつか理解する」
ヤングブラッド、オジー・オズボーンから受けた最高のアドバイスを明かす 「絶対に妥協するな。奴らはいつか理解する」
オジー・オズボーン最終公演に続き、『MTV Video Music Awards』でのオジー・トリビュート・パフォーマンスにも参加したヤングブラッド。オジーから受けた最高のアドバイスを明かしています。「絶対に妥協するな。奴らはいつか理解する」  【詳細ページへ】
(2025/09/08 19:39掲載)

ポール・マッカートニー、オアシスの再結成ライヴを観て「最高だったよ」と語る
ポール・マッカートニー、オアシスの再結成ライヴを観て「最高だったよ」と語る
ポール・マッカートニーはオアシスの再結成ライヴを観て「最高だったよ」と話しています。9月6日カリフォルニア公演に参加。スマホで撮影する姿も目撃されています。ポール以外にも、メタリカのジェイムズ・ヘットフィールドやビリー・アイリッシュらもこの公演を楽しむ  【詳細ページへ】
(2025/09/08 11:06掲載)

ブラーのドラマー、「ステージ上で経験した最もカオスな出来事」を回想 「マジで最悪だった」
ブラーのドラマー、「ステージ上で経験した最もカオスな出来事」を回想 「マジで最悪だった」
公演中にセットリストで次の曲を見たがその曲が分からず、スタッフが自分たちの曲ではない曲名を書いてからかっていると思ったドラマー。スタッフを問い詰め、その曲を耳元で歌ってもらうと“ああ、それか”と自分たちの曲だと気付く。ブラーのドラマーが最悪だったと回想  【詳細ページへ】
(2025/09/07 21:49掲載)

スティーヴン・タイラー+ジョー・ペリー+ヌーノ・ベッテンコート+ヤングブラッド MTV VMAでオジーを称えるパフォーマンス披露決定
スティーヴン・タイラー+ジョー・ペリー+ヌーノ・ベッテンコート+ヤングブラッド MTV VMAでオジーを称えるパフォーマンス披露決定
エアロスミスのスティーヴン・タイラーとジョー・ペリー、エクストリームのヌーノ・ベッテンコート、ヤングブラッドが『2025 MTV Video Music Awards』でオジー・オズボーンを称えるパフォーマンスを行います。9月7日にNYで開催  【詳細ページへ】
(2025/09/06 21:40掲載)

ドリーム・シアターのマイク・ポートノイ 「ニール・パートの最高傑作だと思うラッシュのアルバムは?」に返答
ドリーム・シアターのマイク・ポートノイ 「ニール・パートの最高傑作だと思うラッシュのアルバムは?」に返答
ドリーム・シアターのマイク・ポートノイは「ニール・パートの最高傑作だと思うラッシュのアルバムは?」に返答。彼にとってのラッシュ最高傑作『Permanent Waves』と、『Hemispheres』『A Farewell to Kings』の3枚挙げる  【詳細ページへ】
(2025/09/05 17:29掲載)

デヴィッド・ギルモア、ジミ・ヘンドリックスの演奏を初めて目撃した時の衝撃を語る
デヴィッド・ギルモア、ジミ・ヘンドリックスの演奏を初めて目撃した時の衝撃を語る
デヴィッド・ギルモアはピンク・フロイドに加入するずっと前に、まだキャリアのごく初期だったジミ・ヘンドリックスの演奏を初めて目撃して衝撃を受けました。今も鮮明に覚えているというその瞬間を振り返っています。「まったくもって凄い光景だった」  【詳細ページへ】
(2025/09/05 17:01掲載)