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『デヴィッド・ボウイ・センター』オープン記念、ナイル・ロジャースが「Let's Dance」の制作について語る
デヴィッド・ボウイのアーカイブを常設展示する『デヴィッド・ボウイ・センター』のオープンを記念して、ナイル・ロジャースが「Let's Dance」の制作について語る。またボウイとの個人的な関係についても熱く語る
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(2025/09/17 18:10掲載)
ポール・マッカートニー/ミック・ジャガー/ケイト・ブッシュトら英著名アーティストたち 米大統領の英国訪問を前に英首相に作品の保護を要請
ポール・マッカートニー、ミック・ジャガー、ケイト・ブッシュなど英国の著名なアーティスト達は米大統領の英国訪問を前に英首相に書簡を送る。企業が組織的に著作権法を無視してAIモデルを構築していると主張し、クリエイターの人権を擁護し作品を守るよう強く求める
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(2025/09/17 13:33掲載)
プリンスの前でマイケル・ジャクソンの曲を流すなと言われた思い出をマーク・ロンソン語る
プリンスが紫の玉座に座るバーでDJをしていたマーク・ロンソン。次にマイケル・ジャクソンの曲をプレイしようとすると、一緒にDJをしていた人物から慌てて「いやいや、マイケルは流せないよ」と言われる。プリンスの前でマイケルの曲を流すなと言われた思い出を語る
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(2025/09/17 12:22掲載)
デイヴ・グロール、パット・スメアがレッド・ホット・チリ・ペッパーズからのオファーを断ったと公演中に明かす
フー・ファイターズのメンバーで、ニルヴァーナのツアー・メンバーでもあったギタリストのパット・スメア。デイヴ・グロールによると、スメアは以前、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがギタリストを探していた時にオファーされて断ったという。公演中にグロールが明かす
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(2025/09/17 10:38掲載)
スティーヴ・ヴァイ、フランク・ザッパとの関係の始まりを語る 友人が盗んだ名刺の中にザッパの電話番号があり、繋がるまで2年間電話をかけ続けた
スティーヴ・ヴァイのキャリアはフランク・ザッパに見いだされたことで始まったが、ではザッパはヴァイのことをいつ知ったのか?ヴァイは、友人が盗んだ名刺の中にザッパの電話番号があり、それから2年間、ザッパに繋がるまで電話をかけ続けたことから始まったと回想
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(2025/09/16 20:53掲載)
ラリー・カールトン 「厄介な仕事だった」ジョン・レノン『Rock 'n' Roll』のセッションを回想 1日だけで辞退した理由は?
ジョン・レノン『Rock 'n' Roll』にはラリー・カールトンが参加しているとされているが、カールトンは「厄介な仕事だった」と振り返る同作のレコーディングセッションは1日だけ参加した後に辞退したため、自身の演奏は最終版に採用されなかったと思うと語る
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(2025/09/16 19:36掲載)
ドリーム・シアターのマイク・ポートノイ、23分の大曲「A Change of Seasons」の歴史について語る
ドリーム・シアターの最新ツアーでは23分の大曲「A Change of Seasons」がセットリストに復活。同曲は元々、89年に書かれ、92年アルバム『Images and Words』に収録予定だった。マイク・ポートノイはこの曲の歴史について語る
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(2025/09/16 18:26掲載)
スコーピオンズ「Wind Of Change」を書いたクラウス・マイネ 平和な未来への希望を歌ったが「35年経った今、時計の針が逆戻りしているようでとても悲しい」
スコーピオンズ「Wind Of Change」を書いたクラウス・マイネがこの曲の誕生について改めて語る。「口笛は曲を書いているときにギターがなかったから」。平和な未来への希望を歌った曲だが「35年経った今、時計の針が逆戻りしているようでとても悲しい」
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(2025/09/16 17:16掲載)
<コーチェラ・フェスティバル 2026>ラインナップ発表
<コーチェラ・フェスティバル>は、2026年版のラインナップを発表しました。ヘッドライナーは、サブリナ・カーペンター、ジャスティン・ビーバー、カロルGが務めます。
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(2025/09/16 16:08掲載)
マッシヴ・アタック×セパルトゥラ創設者カヴァレラ兄弟による特別コラボ公演 ブラジルで開催 『Chaos A.D.』再演
マッシヴ・アタックと、セパルトゥラの創設者であるマックス&イゴールのカヴァレラ兄弟による特別コラボ公演が11月にブラジルで開催されます。ブラジル先住民の苦境に光を当てる公演で、カヴァレラ兄弟はセパルトゥラ『Chaos A.D.』を再演します
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(2025/09/16 13:43掲載)
プッシー・ライオットのメンバー5人 反戦抗議活動で懲役刑
ロシアのフェミニスト・パンク集団プッシー・ライオットのメンバー5人が反戦抗議活動などで、本人たち不在のままの欠席裁判で有罪判決を受け、懲役8年から13年の刑が言い渡されています。反戦パフォーマンスでロシア軍に関する「虚偽情報」を拡散した罪だという
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(2025/09/16 13:07掲載)
レディー・ガガがデヴィッド・ボウイに宛てた直筆の手紙 『デヴィッド・ボウイ・センター』に展示 「どうして私のことを知っているの?」
デヴィッド・ボウイのアーカイブを常設展示する『デヴィッド・ボウイ・センター』には、レディー・ガガがボウイに宛てた直筆の手紙も展示されています。ボウイが自身のアルバムの試聴盤をガガに送ったことに彼女は驚き、「どうして私のことを知っているの?」
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(2025/09/16 12:31掲載)
アクセル・ローズの体重に関するネット上の絶え間ない批判についてマックス・カヴァレラが反論 「誰が体重なんか気にするんだ? 大事なのは音楽だ」
ガンズのアクセル・ローズの体重に関するネット上の絶え間ない批判についてソウルフライのマックス・カヴァレラが「誰が体重なんか気にするんだ? 大事なのは音楽だ」と反論。「ふざけるなよ。くだらない。俺たちはモデルか?ヴォーグのモデルか?クソッタレが」
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(2025/09/15 21:55掲載)
“モトリー・クルー vs ミック・マーズ”の法廷闘争についてニッキー・シックス語る ライヴで生演奏していない主張に「とんでもない裏切り」と非難
“モトリー・クルー vs ミック・マーズ”の法廷闘争について、ニッキー・シックスが語る。特に物議を醸した“自身を除いたバンド・メンバーは実際には生演奏をしていない”というマーズの主張についてシックスは反論。マーズの主張を「とんでもない裏切り」だと非難
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(2025/09/15 20:49掲載)
シャロン・オズボーン、オジー没後初めてのメッセージ ファンの「圧倒的な愛とサポート」に感謝
オジー・オズボーンの妻シャロンは、7月にオジーが亡くなってから初めてのメッセージを自身のSNSアカウントに投稿し、ファンの「圧倒的な愛とサポート」に感謝の意を表しています。ファンの支援が悲しみを乗り越える助けになったと語っています
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(2025/09/13 20:42掲載)
モトリー・クルーのヴィンス・ニール 2024年クリスマスに脳卒中を起こしていた リハビリを経てライヴに本格復帰へ
モトリー・クルーのヴィンス・ニールは24年クリスマスの夜に脳卒中を起こしたことを公表。目が覚めると「左半身全体が麻痺していた」。「医師からは再びステージに立てるとは思えないと言われた」が、リハビリを経て「90%以上回復」という。今月からライヴに本格復帰
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(2025/09/13 06:36掲載)
ショーン・レノンとマーク・ロンソンは13歳ぐらいの頃にマイケル・ジャクソンが2人のためにベースラインを作ったオリジナル曲を制作 その経緯語る
ジョン・レノンの息子ショーン・レノンとマーク・ロンソンは幼なじみ。2人が13歳ぐらいの頃、マイケル・ジャクソンが2人のためにベースラインを作ったオリジナル曲を制作したという。ロンソンはその経緯と、ロバータ・フラックに実際にそれを聴かせた時の反応を回想
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(2025/09/12 20:29掲載)
クイーン 英クラシック音楽祭にてオーケストラ&合唱団との共演で「Bohemian Rhapsody」の新アレンジ版を披露へ
クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーは英クラシック音楽祭『BBC Proms 2025』の最終夜に出演し、100名編成のオーケストラと150名以上の合唱団との共演で「Bohemian Rhapsody」の新アレンジ版を披露すると発表
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(2025/09/12 19:33掲載)
キース・リチャーズの息子、ローリング・ストーンズの新アルバム制作は「もうほぼ終わっていると思う」
ローリング・ストーンズの新スタジオ・アルバムについて、キース・リチャーズの息子はアルバム制作は「もうほぼ終わっていると思うよ」と語っています。
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(2025/09/12 18:56掲載)
デレク・アンド・ザ・ドミノス「Layla」のピアノコーダ部分を作曲したとしてクレジットを求めたリタ・クーリッジ 拒否された当時のことを回想
デレク・アンド・ザ・ドミノス「Layla」。ピアノコーダ部分はジム・ゴードン作としてクレジットされていますが、これがジムが単独で書いたものではなく、私との共作だとリタ・クーリッジは主張。クーリッジはクレジットを求めたが拒否された当時のことを回想
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(2025/09/12 18:18掲載)
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