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52件目~[更新順]
2025年の世界の録音音楽産業 過去最高の売上を記録 ストリーミングが市場の7割を占める 日本はプラス成長 中国が世界第4位の市場に
国際レコード産業連盟によると2025年の世界の録音音楽産業の売上は過去最高の317億ドルを記録。ストリーミングが市場の約7割を占め、有料サブスク会員は1年で約1億人増加。レコードは世界的に好調。日本はプラス成長。中国がドイツを抜いて世界第4位の市場に
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(2026/03/19 18:15掲載)
クラフトワーク『Radio-Activity』50周年記念ブルーレイエディション発売 新規ドルビーアトモス・ミックス収録
クラフトワークは『Radio-Activity』の50周年記念ブルーレイエディションを5月発売。オリジナルの16トラック・マスターテープを使用し、クラフトワーク創設者のラルフ・ヒュッターがエンジニアとともに全く新しいドルビーアトモス・ミックスを制作
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(2026/03/19 17:38掲載)
コンサートで撮影された映像の3分の2は再生されない それでも77%の人たちは撮影する 英国の最新調査結果
最新調査によると、英国人はコンサートに参加するたびに1回あたり平均12分半の映像をスマホで撮影。しかし、その映像を実際に再生するのは3分の1以下(31%)に過ぎないという。それでも77%の人たちはコンサートに参加するたびに映像を撮影していると回答
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(2026/03/19 16:51掲載)
ノイエ・ドイチェ・ヴェレのMania Dやマラリア!で活躍 ベッティーナ・コスター死去
ノイエ・ドイチェ・ヴェレ(ジャーマン・ニュー・ウェイヴ)バンドのMania Dやマラリア!で活躍、ドイツ出身のヴォーカリスト、ソングライター、サックス奏者、女優、プロデューサーのベッティーナ・コスター(Bettina Köster)が死去。66歳でした
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(2026/03/19 16:13掲載)
英国政府、AI企業による著作権物の無断利用を認める計画を撤回
英国政府は、著作権とAIに関する当初の計画を撤回。テクノロジー企業がAIモデルの学習に、アーティストの許可なしに著作権で保護された作品をを使用することを認める計画を撤回しています
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(2026/03/19 12:02掲載)
デイヴ・グロール、テイラー・ホーキンスの死を乗り越えるために音楽を「支え」として使ったことを明かす 「いまだにうまく受け止めきれない」とも
フー・ファイターズのデイヴ・グロールはテイラー・ホーキンスの死について語り、ホーキンスの死を乗り越えるために音楽を「支え」として使ったことを明かしています。グロールは4年経った今でも、彼の死を「いまだに、うまく受け止めきれないでいる」とも語る
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(2026/03/19 11:22掲載)
メタリカのファンが4万件の献血協力 アメリカ赤十字社「真に記念碑的な出来事」 ラーズ「誇りに思う」
メタリカはアメリカ赤十字社と協力して献血を呼びかける活動を2025年4月からツアー会場で行っています。約1年が経ち、全米で2万5,000件以上の献血が行われたと発表。アメリカ赤十字社は「真に記念碑的な出来事」、ラーズ・ウルリッヒは「誇りに思う」と称賛
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(2026/03/19 10:35掲載)
ハロウィン『Keeper of the Seven Keys』シリーズ、アンディ・デリス「パート4をやるにはいい時期」と語る
ハロウィン『Keeper of the Seven Keys』シリーズ。アンディ・デリスは「パート4をやるにはいい時期」と語る。「(同作は)政治情勢に大きく左右される。今は本当にクソみたいなことがたくさん起きているから、そういう意味ではいいタイミング」
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(2026/03/19 09:44掲載)
セッション・ギタリストのウェイン・パーキンス死去 ストーンズやスキナードに加入寸前までいった
ジョニ・ミッチェルやボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの重要なアルバムに参加し、ローリング・ストーンズやレーナード・スキナードへの加入寸前までいった、著名なセッション・ギタリストのウェイン・パーキンスが死去。74歳でした
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(2026/03/19 08:21掲載)
アイアン・メイデンの新しい公式ドキュメンタリー映画『Iron Maiden: Burning Ambition』トレーラー映像公開
アイアン・メイデンの50年にわたる軌跡を描いた新しいオフィシャル・ドキュメンタリー映画『Iron Maiden: Burning Ambition』のトレーラー映像が公開されています。
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(2026/03/19 00:47掲載)
ギブソン「レスポール」製造工程を紹介 ナショナルジオグラフィックキッズがギター工場の一日を紹介する特集映像公開
ギブソン「レスポール」の製造工程を紹介。ナショナルジオグラフィックキッズは、ギブソン・ギターのナッシュビル工場を訪れ、同社のレスポールの製造工程を取材。ギター工場の一日を紹介する約22分の特集映像が公開されています
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(2026/03/18 20:01掲載)
ザック・ワイルド、他の曲がどう書かれているかを学ぶ大切さを語る、オジーはジミヘン&サバスはクリームに基づいた曲があると指摘
「料理と同じだ。他の曲がどう書かれているかを学んで、そこから触発されたり影響を受けたりする。あるいはそれを覚え、少し手を加えたり、形を変えたりして新しい曲を作る」とザック・ワイルド語る。オジーはジミヘン、サバスはクリームに基づいた曲があると指摘
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(2026/03/18 19:37掲載)
コートニー・ラヴは偶然出会ったザ・クラッシュとザ・ダムドのメンバーに赤ちゃんの面倒を突然押し付けて3日間いなくなったことがある
コートニー・ラヴは娘のフランシス・ビーン・コバーンがまだ赤ちゃんだった頃、偶然出会ったザ・クラッシュのジョー・ストラマーとザ・ダムドのラット・スケイビーズに、赤ちゃんの面倒を突然押し付けて、3日間いなくなったことがあったという。スケイビーズ語る
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(2026/03/18 18:18掲載)
エクソダスのゲイリー・ホルト、メタリカ「Creeping Death」のロイヤリティの一部を受け取る権利が自分にあるはずだと冗談交じりに語る
エクソダスのゲイリー・ホルトは、メタリカ「Creeping Death」のロイヤリティの一部を受け取る権利が自分にあるはずだと冗談交じりに語り、大金の小切手が届くのを楽しみに待っていると語る。「リフはカークの、歌詞は俺のさ(笑)」
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(2026/03/18 17:25掲載)
元クイーンズライクのジェフ・テイト、『Operation: Mindcrime III』から「Power」公開
クイーンズライク『Operation: Mindcrime』シリーズ最終章『Operation: Mindcrime III』を、当時のリード・シンガー、ジェフ・テイトが5月にリリース。先行シングル「Power」公開。またテイトが『III』について語る
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(2026/03/18 16:42掲載)
ニルヴァーナ『In Utero』のギターサウンドを追い求めたギタリスト、4年間の調査を経てカート・コバーンの謎のアンプの正体を突き止める
ニルヴァーナ『In Utero』のギターサウンドを追い求めたギタリストは、そのギタートーンの正体を突き止めるべく、この4年間、カート・コバーンが同作の録音で使用したアンプの調査を続けてきた。ついにアンプの正体を突き止め、この探求を記録した映像を公開
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(2026/03/18 13:28掲載)
ジーン・シモンズ、キッスが予定している伝記映画/ドキュメンタリー/アニメ/アバター・ショーについて語る
ジーン・シモンズはキッスが今後予定している伝記映画、ドキュメンタリー、アニメ、アバター・ショーについて語る。伝記映画は脚本もキャスティングも進み、もうすぐ本格的な制作が開始予定。アニメはワーナー・ブラザースと制作中。アバター・ショーは世界各地で開催予定
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(2026/03/18 12:48掲載)
セイント・ヴィンセント ライヴアルバム『Live in London!』を3月20日リリース
セイント・ヴィンセント(St. Vincent)はライヴアルバム『Live in London!』を3月20日リリース。2025年にロイヤル・アルバート・ホールにて行われた、60人編成のジュールズ・バックリー・オーケストラとの共演コンサートの模様を収録
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(2026/03/18 11:57掲載)
ソフト・マシーンの結成から最終章まで追うバイオグラフィの日本語版『ソフト・マシーン カンタベリー・ミュージックの原点』発売
英国プログレッシブ・ロック/カンタベリー・ミュージックの源流として語り継がれる伝説的バンド、ソフト・マシーン。彼らの結成から最終章まで追う、世界唯一のバイオグラフィの日本語版『ソフト・マシーン カンタベリー・ミュージックの原点』が4月3日発売
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(2026/03/18 11:11掲載)
トレント・レズナー、ナイン・インチ・ネイルズが再びツアーを行う可能性は十分にあると説明 新しい音楽に取り組むことも明言
ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナーは数週間前、公演中に「このあともツアーを続けるかどうかはわからない」と発言した。今週の公演で、その発言が誤解されているとし、NINが再びツアーを行う可能性は十分にあると説明。新しい音楽に取り組むことも明言
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(2026/03/18 10:19掲載)
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