人気/注目ニュース
最新ニュース
発売情報
無料ダウンロード
楽曲試聴
映像視聴
ライヴ情報
TV/ラジオ/映画情報
ベストリスト
結成/解散/訃報他
そのほか
その他
501件目~[更新順]
トッド・ラングレン、ザ・バンド/ミートローフ/プリンス/XTC/ニューヨーク・ドールズについて語る
トッド・ラングレンはファンからの質問に答える。ザ・バンド『Stage Fright』、ミートローフ『Bat Out of Hell』、プリンス、XTC『Skylarking』、ニューヨーク・ドールズのデビュー作について語る
【詳細ページへ】
(2025/10/17 19:54掲載)
【追悼】キッスのエース・フレーリー 2024年末に「COLD GIN」「STRANGE WAYS」「ROCKET RIDE」「NEW YORK GROOVE」「RIP IT OUT」を回想
キッスのエース・フレーリーは24年末のインタビューの中でキッス時代&1stソロアルバムの名曲5曲について振り返っていた。「COLD GIN」「STRANGE WAYS」「ROCKET RIDE」「NEW YORK GROOVE」「RIP IT OUT」
【詳細ページへ】
(2025/10/17 17:52掲載)
元ピクシーズのパズ・レンチャンティン 盗作疑惑でソロ楽曲をストリーミング配信から削除
ピクシーズで10年間ベースを担当し、2024年に脱退したベーシストのパズ・レンチャンティン。8月にリリースしたソロ楽曲が盗作疑惑を受けてストリーミング配信から削除されています。ブラジルの名曲との類似性を指摘され、ジルベルト・ジルらが申し立てを行った模様
【詳細ページへ】
(2025/10/17 16:47掲載)
オジー・オズボーンの妻 バーミンガム空港をオジーにちなんだ名称に変更するよう求める署名運動を支持
バーミンガム空港をオジー・オズボーンにちなんだ名称に変更するよう求める署名運動が活発になっているのを受け、オジーの妻シャロンはこの案を支持することを表明。「素晴らしいことだわ。世界はオジーを愛していた。今はただの夢だけど、夢が叶うこともあるのよ」と語る
【詳細ページへ】
(2025/10/17 16:23掲載)
キッスのエース・フレーリーの訃報を受け、様々なミュージシャンが追悼コメント発表
エース・フレーリーの訃報を受け様々なミュージシャンが追悼コメント発表。ブルース・キューリック、スティーヴ・ヴァイ、デイヴィッド・カヴァデール、ニール・ショーン、イングヴェイ・マルムスティーン、ラッシュ、アンスラックス、エクストリーム、ヴィンス・ニール他
【詳細ページへ】
(2025/10/17 13:25掲載)
オジー・オズボーンとマドンナの未発表デュエット音源がどこかに眠っている WAS(NOT WAS)「Shake Your Head」の幻のVerをドン・ウォズ語る
オジー・オズボーンとマドンナの未発表デュエット音源がどこかに眠っている。オジーとキム・ベイシンガーが歌うWAS(NOT WAS)「Shake Your Head」は当初オジーとマドンナのデュエットだった。マドンナが発売を許可せず。ドン・ウォズ語る
【詳細ページへ】
(2025/10/17 12:41掲載)
キッスの創設メンバー3人、エース・フレーリーの訃報を受けて追悼の声明を発表
キッスのオリジナル・ギタリスト、エース・フレーリーの訃報を受け、ポール・スタンレーとジーン・シモンズが共同で声明を発表。シモンズはまた、単独でSNSで追悼コメントを発表。創設メンバーのピーター・クリスも声明を発表しています。
【詳細ページへ】
(2025/10/17 09:43掲載)
ガンズ・アンド・ローゼズでイジー・ストラドリンが担っていたパートを引き継ぐリチャード・フォータス イジーへの思いを語る
現在のガンズ・アンド・ローゼズで、かつてイジー・ストラドリンとギルビー・クラークが担っていたパートを引き継いでいるのがリチャード・フォータス。新しいインタビューの中で、ガンズのライヴをどのように支えてきたか、そしてイジーへの思いを語っています
【詳細ページへ】
(2025/10/16 20:15掲載)
「音楽業界で今何が起きているのか」 ガービッジが観客に語りかける 「平均的なミュージシャンのSpotify収入は月に約1800円」
「音楽業界で今何が起きているのか」ガービッジは最近の公演で観客に語りかける。「平均的なミュージシャンのSpotify収入は月に約1800円」「リスクを恐れず、創造的で冒険心に溢れた人達を失うことになる。代わりに手にするのはクソつまらない凡庸なものだ」
【詳細ページへ】
(2025/10/16 19:45掲載)
ロバート・プラント もうアルバムは作らないつもりだった、考えを変えるきっかけは最新バンドのセイヴィング・グレイス 本人語る
ロバート・プラント率いるセイヴィング・グレイスはデビューアルバムを発表したが、プラントはもうアルバムは作らないつもりだったという。「考えたことさえなかった」そうだが、メンバーとの録音はプラントの考えを変えるきっかけになった。プラント本人が語る
【詳細ページへ】
(2025/10/16 18:30掲載)
エリック・クラプトンのヤードバーズ時代を当時のバンドメイトのジム・マッカーティ語る
エリック・クラプトンのヤードバーズ時代を、当時のバンドメイトであるヤードバーズのジム・マッカーティが振り返っています。「いつか必ず大スターになると思っていた」「彼はとても気難しいタイプで、明らかに現状に不満そうだった」。こだわりや、脱退の理由なども
【詳細ページへ】
(2025/10/16 17:15掲載)
ロリー・ギャラガーの伝説的なストラト 国が管理・保全するナショナル・コレクションとしてアイルランド国立博物館で展示開始
ロリー・ギャラガーが愛用した伝説的な61年製フェンダー・ストラトキャスターは現在、国が管理・保全するアイルランドのナショナル・コレクションとして、アイルランド国立博物館に収蔵されています。10月16日より、いよいよ一般公開が開始されます。
【詳細ページへ】
(2025/10/16 13:21掲載)
再結成したボブ・モールド率いるシュガー メンバー3人がコメント発表
ボブ・モールド率いるシュガー。再結成が正式に発表されたが、メンバー3人が再結成について語ったコメント発表。じつは10年前にも再結成が計画されていて(実現せず)、今回の30年ぶりの新曲はその時に書かれた楽曲。再結成が今後も続くかは反応次第とも語る
【詳細ページへ】
(2025/10/16 11:15掲載)
ポール・マッカートニーの公演日に誕生日を迎えたファン、ポールが会場入りする際に「誕生日おめでとう」と声をかけてもらい感激
ポール・マッカートニーが公演を行う日に65歳の誕生日を迎えた米国人男性。ポールが会場入りする際、男性は自身が今日誕生日なんだというプラカードを掲げていたところ、ポールは「誕生日おめでとう」と男性に声をかける。男性は最高の誕生日プレゼントを貰えて感激
【詳細ページへ】
(2025/10/16 10:23掲載)
スティーヴ・モーズ、ジョン・ペトルーシについて「これほど高いレベルでライヴの準備している人を僕は見たことがない」と語る
ディープ・パープルやディキシー・ドレッグス等で知られるスティーヴ・モーズは本番前のウォームアップの重要性について熟知しています。その彼が「これほど高いレベルでライヴの準備している人を僕は見たことがない」と語るのはドリーム・シアターのジョン・ペトルーシ
【詳細ページへ】
(2025/10/15 20:30掲載)
ギブソン 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』有名シーンのギターに関連する何かを10月21日に発表予定
ギブソンは、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で主人公マーティが「ジョニー・B.グッド」を演奏する有名なシーンで弾いているギター(ギブソンES-345)に関連する何かを10月21日に発表する模様。SNSで示唆。海外ではシグネチャーモデル発売か?と報道
【詳細ページへ】
(2025/10/15 20:04掲載)
ストーンズのプロデューサー アンドリュー・ワット「僕の仕事はミック・ジャガーをいかにTシャツ姿になるまで脱がせられるかってことなんだ」
ミック・ジャガーはスタジオ入りの際、必ずTシャツにシャツ、セーターを着ていて、歌い始めて調子が出てくると一枚ずつ脱ぎ始めるという。プロデューサーのアンドリュー・ワットは「僕の仕事は、彼をいかにTシャツ姿になるまで脱がせられるかってことなんだ」と語る
【詳細ページへ】
(2025/10/15 18:52掲載)
クイーンのブライアン・メイ 「Bohemian Rhapsodyが僕たちにとって驚きではなかったことを皆にはなかなか理解してもらえない」
クイーン「Bohemian Rhapsody」。ファンも業界関係者もその複雑さに驚愕したが、メンバーにとっては、ただのクイーンの曲のひとつに過ぎなかったという。ブライアン・メイ「僕たちにとって驚きではなかったことを、皆にはなかなか理解してもらえない」
【詳細ページへ】
(2025/10/15 17:52掲載)
リサ・ローブ「Stay (I Missed You)」 ミュージックビデオを監督した俳優イーサン・ホークがMV制作を回想
映画『リアリティ・バイツ』で使われたリサ・ローブのヒット曲「Stay (I Missed You)」。ミュージックビデオを監督した俳優イーサン・ホークがこのMV制作を回想。ワンカット撮影にした理由、MVに登場する猫はホーク自身のペットなど
【詳細ページへ】
(2025/10/15 16:58掲載)
ロニー・ウッド、公演のバックステージで多くの有名人と一緒に過ごした中で一番のお気に入りはティナ・ターナーだと語る
ロニー・ウッドはこれまで公演のバックステージで多くの有名人と一緒に過ごしてきたが、一番のお気に入りはティナ・ターナーだと語る。「本当に美しい魂の持ち主で大好きだった。アイクはあまり好きではなかった。60年代に100ドル貸したまま返してもらえなかったよ」
【詳細ページへ】
(2025/10/15 16:12掲載)
<<-- 前の20件を見る
|
次の20件を見る -->>
@amass_jp からのツイート