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『進撃の巨人』『機動戦士ガンダムUC』など 作曲家・澤野弘之が自らの言葉で語り尽くす『錯覚の音』発売
『進撃の巨人』『機動戦士ガンダムUC』『七つの大罪』『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』――数々の人気作の劇伴を手掛けた作曲家・澤野弘之。葛藤と挑戦を繰り返した20年の創作、その舞台裏に迫る。澤野が初めて自らの言葉で語り尽くす『錯覚の音』発売
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(2026/01/05 21:14掲載)
劇伴音楽ならではの特徴と魅力を解説 『劇伴音楽入門』発売 テレビドラマとアニメの音楽に注目
ゴジラが街を破壊するシーン。ガンダムやエヴァンゲリオンの戦闘シーン。セーラームーンの変身シーン。『太陽にほえろ!』の犯人追跡シーン…。劇伴音楽ならではの特徴と魅力を解説した『劇伴音楽入門』が2月6日発売。本書ではテレビドラマとアニメの音楽に注目
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(2026/01/05 21:04掲載)
ポイズン「Every Rose Has Its Thorn」はブレット・マイケルズが当時の恋人の浮気を知った直後に書いた曲 誕生について語る
ポイズンのキャリア最大のヒット曲「Every Rose Has Its Thorn」は、フロントマンのブレット・マイケルズが、当時の恋人の浮気を知った直後に書いた曲でした。マイケルズはこの曲の誕生について語る。浮気相手は「ライバル・バンドのやつだった」
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(2026/01/05 20:40掲載)
2000年メタリカ公演でジェイムズ・ヘットフィールドの代役を依頼されたシステム・オブ・ア・ダウンのダロン・マラキアン 当時を回想
2000年、メタリカのジェイムズ・ヘットフィールドは事故で負傷するが、バンドは公演をキャンセルせず、そのままツアーを続行。このツアーでオープニングアクトを務めたシステム・オブ・ア・ダウンのダロン・マラキアンはジェイムズの代役を依頼されたときのことを回想
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(2026/01/05 19:34掲載)
ローリング・ストーンズの限定3インチ・レコード&専用ミニ・ターンテーブルがレコードストアデイに発売 海外メディア報道
ローリング・ストーンズの限定3インチ・レコードと専用のミニ・ターンテーブルが発売されるようです。海外メディアは4月18日のレコードストアデイに数量限定で発売されると報道。デザイン全体にストーンズのアートワークが施され、6枚の3インチ・シングル収録
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(2026/01/05 18:16掲載)
ロバート・グラスパー「ノラ・ジョーンズは本人が気づかないうちに、ある意味で僕のキャリアを後押ししてくれた」
ロバート・グラスパーは、長年の友人ノラ・ジョーンズが「彼女本人が気づかないうちに、ある意味で僕のキャリアを後押ししてくれたんだ」と語る。また「もし若い頃の自分に音楽業界のアドバイスができるなら、いつも自分のビートで歩け、と言うだろう」とも
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(2026/01/05 13:05掲載)
スティングの相棒ギタリスト ドミニク・ミラー 「バッハと同じで、ビートルズは下手な演奏をしても良い音に聴こえる数少ない作曲家だと思う」
スティングの相棒ギタリスト、ドミニク・ミラーはビートルズのハーモニーが「不滅」である理由を語る。「バッハと同じで、ビートルズは下手な演奏をしても良い音に聴こえる数少ない作曲家だと思う」「誰かが下手に弾いたとしても、その魔法はなお伝わってくるんだ」
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(2026/01/05 11:54掲載)
ゲイリー・ホルト 90年代初頭にエクソダスが完全に崩壊寸前だったと回想 若いギタリストは自分の後を追うなと警告
自らを「旅する服の販売員」と呼ぶエクソダスのゲイリー・ホルト。しかし昔はさらに厳しい状況で90年代初頭にエクソダスが完全に崩壊寸前だったと回想。駐車場で犬の糞を掃除してた時代も。若いギタリストは自分の後を追うなと。さらに「アンガス・ヤングを聴け」とも
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(2026/01/05 11:14掲載)
クーラ・シェイカーのクリスピアン・ミルズが選ぶ「僕にとって欠かせない5枚のアルバム」
クーラ・シェイカーのフロントマン、クリスピアン・ミルズが選ぶ「僕にとって欠かせない5枚のアルバム」
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(2026/01/04 21:18掲載)
ヒッチコック監督作『裏窓』 tvkで1月16日放送
誰もが持つ"覗き見"という秘めた欲望を逆手に取ったヒッチコックの独創性と卓越した技巧が結実した究極の心理劇。窓辺に潜む秘密と愛の交錯を描いたサスペンス映画の金字塔『裏窓』がtvk(テレビ神奈川)で1月16日放送
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(2026/01/04 20:36掲載)
英国人が選ぶ「究極のスティーヴィー・ワンダー曲」は「Superstition」
英国人が選ぶ「究極のスティーヴィー・ワンダー曲」は「Superstition」。英BBC Radio 2はリスナー投票を行い、アルバム『Songs in the Key of Life』の発売50周年を記念して放送された特番で投票結果を発表
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(2026/01/04 20:21掲載)
ジーン・シモンズ、エディ・ヴァン・ヘイレンが82年頃にキッスへの加入を打診していたと語る
キッスのジーン・シモンズによると、1982年頃、デイヴィッド・リー・ロスへの不満が頂点に達したエディ・ヴァン・ヘイレンはキッスへの加入を打診したことがあるという。シモンズはそれを断り、ヴァン・ヘイレンを続けることを説得したと振り返っています
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(2026/01/04 19:59掲載)
ペット・ショップ・ボーイズ 『rockin’on sonic 2026』出演キャンセル
本日1月4日開催のニューイヤー洋楽フェス『rockin’on sonic 2026』にヘッドライナーで出演予定だったペット・ショップ・ボーイズですが、メンバーのニール・テナントが体調不良のため出演をキャンセルしています。
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(2026/01/04 13:19掲載)
ビリー・ジョエル 病気公表後初めてステージに戻りサプライズでパフォーマンス披露
ビリー・ジョエルは2025年5月に「正常圧水頭症」と診断されたことを公表しました。その発表後初めてステージに戻り、サプライズでパフォーマンスを披露しています。曲は「We Didn't Start The Fire」「Big Shot」。映像あり
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(2026/01/04 00:07掲載)
プライマス、オイスターヘッド「Shadow of a Man」をライヴ初演奏
プライマスは、オイスターヘッドの「Shadow of a Man」をライヴ初演奏。オイスターヘッドは、プライマスのレス・クレイプール、ポリスのスチュワート・コープランド、フィッシュのトレイ・アナスタシオによるバンド。映像あり
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(2026/01/03 21:19掲載)
書籍『ジャズの「ノリ」を科学する II: トランペット・サックス・ピアノ・ギター編』発売
書籍『ジャズの「ノリ」を科学する II: トランペット・サックス・ピアノ・ギター編』が1月26日発売。1920年代からブラッド・メルドーやパット・メセニーなど現役のミュージシャンまでを対象に「ノリ」を分析し、楽器ごとの「ノリ」の特徴と変遷を明らかにする
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(2026/01/03 21:00掲載)
アル・グリーンのドキュメンタリー『Gospel According to Al Green』 YouTubeでフル公開
アル・グリーンが絶大な成功を収めたソウル歌手からゴスペル・アーティスト、そして牧師へと変貌を遂げた軌跡を追うドキュメンタリー『Gospel According to Al Green』のフル映像約96分がYouTubeで公開
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(2026/01/03 20:49掲載)
NHK『新プロジェクトX アメリカにわたったマンガ~はだしのゲン~』1月10日深夜再放送
NHK『新プロジェクトX アメリカにわたったマンガ~はだしのゲン~』が1月10日深夜に再放送。日本の漫画が世界でほとんど知られていなかった70年代、米国に渡った『はだしのゲン』。素人チームが挑んだ前代未聞の翻訳作業。国境を越えて一冊の本が心を動かす
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(2026/01/03 20:40掲載)
ブラック・サバスのギーザー・バトラー AIシンガーを活用し本物のシンガーに新ソロ曲を提示 「本当に助かってる」
ブラック・サバスのギーザー・バトラーは新ソロ・アルバムの制作でAIシンガーの助けを活用しているという。まず、スタジオでAIシンガーを使って全部形にしてから、本物のシンガーに渡して“こういう感じにしたい”と提示していると語る。「本当に助かってるよ」
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(2026/01/03 20:32掲載)
アレックス・ヴァン・ヘイレン「スティーヴ・ルカサーと他の数人と一緒にアルバムを作る準備をしている」
アレックス・ヴァン・ヘイレンは2025年3月にスティーヴ・ルカサーと組んでアルバムを制作していると明かしていましたが、現在も継続中のようで、新たに「ルカサーと他の数人と一緒にアルバムを作る準備をしている。きっとエキサイティングなものになるはずだ」と発言
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(2026/01/03 20:02掲載)
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