最新ニュース(新着順)  454件目~[更新順]
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスは、リッチー・コッツェンとのコラボ・プロジェクトで小規模会場での公演を行っていますが、小さなクラブで演奏する利点を語る。またメイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについても説明  【詳細ページへ】
(2025/12/26 11:51掲載)

シド・バレットのアウトテイク集『Outtakes (1968-1970)』 YouTubeで公開
シド・バレットのアウトテイク集『Outtakes (1968-1970)』 YouTubeで公開
ピンク・フロイドの初期の中心人物であるシド・バレット。バレット家が公認するシドの公式YouTubeチャンネルは、クリスマスプレゼントとして、シドのアウトテイク集『Outtakes (1968-1970)』を公開しています。全20曲で約80分。  【詳細ページへ】
(2025/12/26 11:07掲載)

ヴェノムのオリジナルメンバー マンタスとアバドンが再結集したMantas Venom Japan フルライヴ映像公開
ヴェノムのオリジナルメンバー マンタスとアバドンが再結集したMantas Venom Japan フルライヴ映像公開
ヴェノムのオリジナルメンバーであるマンタスとアバドンが再結集したMantas Venom Japanの公演が11月30日に東京で開催されました。当日のオフィシャル・フルライヴ映像約80分が公開されています  【詳細ページへ】
(2025/12/26 10:43掲載)

英紙 日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集 DEATH SIDEのISHIYA/BASTARDのZIGYAKUらが当時を語る
英紙 日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集 DEATH SIDEのISHIYA/BASTARDのZIGYAKUらが当時を語る
英国の新聞ガーディアンは、世界中で評価が高い日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集。英国では現在、当時のアルバムが続々と再発されている中、DEATH SIDEのISHIYA、BASTARDのZIGYAKUらがインタビューに答え当時を振り返っています  【詳細ページへ】
(2025/12/26 10:31掲載)

NHK BSプレミアム4K『伝説のコンサート THE ALFEE 1986 東京ベイエリア』1月2日放送
NHK BSプレミアム4K『伝説のコンサート THE ALFEE 1986 東京ベイエリア』1月2日放送
NHK『伝説のコンサート THE ALFEE 1986 東京ベイエリア』がBSプレミアム4Kで再放送決定。2026年1月2日放送。THE ALFEEが86年当時「東京湾13号埋立地」と呼ばれていた一帯で行った大規模な野外ライヴを最新リマスター版で放送  【詳細ページへ】
(2025/12/26 08:11掲載)

95年放送のNHK『手塚治虫の遺産 アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』1月2日深夜再放送
95年放送のNHK『手塚治虫の遺産 アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』1月2日深夜再放送
95年にNHKで放送され、2025年11月に再放送された『ETV特集 手塚治虫の遺産 アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』。再アンコール放送決定。Eテレで2026年1月2日深夜に放送されます  【詳細ページへ】
(2025/12/26 08:07掲載)

書籍『YMOと、その時代。 疾走する先鋭的ポップカルチャーたち』発売
書籍『YMOと、その時代。 疾走する先鋭的ポップカルチャーたち』発売
YMOという現象が照らし出す、文化の転換点。書籍『YMOと、その時代。 疾走する先鋭的ポップカルチャーたち』発売。YMOの軌跡を縦糸に、同時代の先鋭的な文化現象を横糸に織り込みながら、芳醇で濃密な文化の土壌があった時代を多角的に描き出した一作  【詳細ページへ】
(2025/12/25 22:42掲載)

「およげ!たいやきくん」 日本最大のヒット曲の伝説に迫る NHK BS『アナザーストーリーズ』1月5日再放送
「およげ!たいやきくん」 日本最大のヒット曲の伝説に迫る NHK BS『アナザーストーリーズ』1月5日再放送
NHK BS『アナザーストーリーズ 「およげ!たいやきくん」伝説』が2026年1月5日に再放送。日本最大のヒット曲「およげ!たいやきくん」。約450万枚という驚異的な大ヒットを生んだ舞台裏とは?数々の伝説的逸話を残す日本音楽史の不滅の金字塔の裏側に迫る  【詳細ページへ】
(2025/12/25 22:35掲載)

NHK BS『超入門!落語THE MOVIE 食を楽しむSP「青菜」「うなぎの幇間」』2026年1月1日放送
NHK BS『超入門!落語THE MOVIE 食を楽しむSP「青菜」「うなぎの幇間」』2026年1月1日放送
ふだん想像で楽しむ落語の演目を落語家の語るはなしに合わせてあえて映像化。NHK BS『超入門!落語THE MOVIE 食を楽しむSP「青菜」「うなぎの幇間」』は2026年1月1日放送。今回は江戸・東京の「食」にまつわる演目を放送  【詳細ページへ】
(2025/12/25 21:31掲載)

U2のボノ、クリスマスを祝してダブリンの繁華街でストリート・パフォーマンス実施
U2のボノ、クリスマスを祝してダブリンの繁華街でストリート・パフォーマンス実施
U2のボノはクリスマスを祝して、アイルランドのダブリンにある繁華街でストリート・パフォーマンスを行いました。パフォーマンスにはイメルダ・メイ、グレン・ハンサードも参加。曲は「Christmas (Baby Please Come Home)」。映像あり  【詳細ページへ】
(2025/12/25 21:24掲載)

レミー没後10年 ガールスクールがモーターヘッドとの日々を回想
レミー没後10年 ガールスクールがモーターヘッドとの日々を回想
モーターヘッドとの長年にわたる交流でも知られるガールスクール。レミー没後10年にあわせ、メンバーがモーターヘッドとの日々を回想。レミーのいたずらで「ギターケースを開けたら、中に人間の手が入っていると思って気絶しそうになった。実は豚の頭の半分だった」  【詳細ページへ】
(2025/12/25 21:07掲載)

ボブ・ディラン出演の酷評映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』 撮影の舞台裏を劇中のディラン・バンドのギタリスト役が回想
ボブ・ディラン出演の酷評映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』 撮影の舞台裏を劇中のディラン・バンドのギタリスト役が回想
ボブ・ディラン出演映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』(87年)は批評家から酷評され、興行的にも失敗に終わりました。撮影も問題が多かったようで、劇中のディラン・バンドのギタリスト役で出演したスティーヴ・ボルトンは、この映画の撮影の舞台裏を振り返っています  【詳細ページへ】
(2025/12/25 20:11掲載)

ドアーズのジム・モリソンは楽器の才能はなかったがバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたとジョン・デンズモア語る
ドアーズのジム・モリソンは楽器の才能はなかったがバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたとジョン・デンズモア語る
ドアーズのジョン・デンズモアによると、ジム・モリソンは「どんな楽器もコードを一つも弾けなかった」がバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたという。またドアーズ楽曲の作詞作曲のクレジットがバンド名義である理由はモリソンの一言だったと回想  【詳細ページへ】
(2025/12/25 18:46掲載)

エアロスミス『Get Your Wings』の数曲でジョー・ペリーを起用しなかった理由 プロデューサーのジャック・ダグラス語る
エアロスミス『Get Your Wings』の数曲でジョー・ペリーを起用しなかった理由 プロデューサーのジャック・ダグラス語る
エアロスミス『Get Your Wings』の数曲ではジョー・ペリーはギターを弾いていません。プロデュースしたジャック・ダグラスはその経緯・理由について回想。「納得させるのは大変だったよ。スティーヴンは賛同したけど、ジョーはかなり不機嫌だった」  【詳細ページへ】
(2025/12/25 18:00掲載)

今、ロンドン中心部でのストリート・ミュージシャンのパフォーマンスは「徐々に消滅しつつある」
今、ロンドン中心部でのストリート・ミュージシャンのパフォーマンスは「徐々に消滅しつつある」
今、ロンドン中心部でのストリート・ミュージシャンのパフォーマンスは「徐々に消滅しつつある」という。今春に裁判所がアンプを使った路上演奏は公共の迷惑行為に相当すると判断したことで、ロンドン中心部では演奏できる場所が失われつつあると現地音楽家は指摘  【詳細ページへ】
(2025/12/25 17:03掲載)

なぜ私たちは毎年同じクリスマス・ソングを聴くのか? 研究者は「時間とノスタルジア」が重要な要素と指摘
なぜ私たちは毎年同じクリスマス・ソングを聴くのか? 研究者は「時間とノスタルジア」が重要な要素と指摘
なぜ私たちは毎年同じクリスマス・ソングを聴くのか?マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」など、なぜクリスマスの定番曲はこれほどまでに安定して聴かれ続けているのか? 研究者によると、二つの重要な要素があるという。時間とノスタルジア  【詳細ページへ】
(2025/12/25 13:55掲載)

スティーヴィー/スティング/ボン・ジョヴィ/M・マクドナルド/ジャム&ルイスら参加 世界の飢餓と闘う音楽プロジェクトのチャリティー曲公開
スティーヴィー/スティング/ボン・ジョヴィ/M・マクドナルド/ジャム&ルイスら参加 世界の飢餓と闘う音楽プロジェクトのチャリティー曲公開
スティーヴィー・ワンダー、スティング、ジョン・ボン・ジョヴィ、マイケル・マクドナルド、クリス・マーティン、デュラン・デュラン、サミー・ヘイガー、ドクター・ドレーら参加。世界の飢餓と闘う音楽プロジェクト始動。ジャム&ルイスが手がけたチャリティーソング公開  【詳細ページへ】
(2025/12/25 12:19掲載)

60年代ポップカルチャーの魅力を“あの時のヤング”伊藤政則と“今のヤング”宮部のぞみが語る NHK-FM『セツナきポップ60’s』放送
60年代ポップカルチャーの魅力を“あの時のヤング”伊藤政則と“今のヤング”宮部のぞみが語る NHK-FM『セツナきポップ60’s』放送
音楽、映画、ファッション、ラジオをキーワードに、“あの時のヤング”伊藤政則と“今のヤング”宮部のぞみが、世代を超えて意見交換する60年代ポップカルチャーの魅力。NHK-FM『セツナきポップ60’s』が2026年1月9日より放送。当時を彩ったスターも登場  【詳細ページへ】
(2025/12/25 11:48掲載)

ガンズのダフ・マッケイガン ライヴ作品『Lighthouse: Live from London』のフル映像をYouTubeで公開
ガンズのダフ・マッケイガン ライヴ作品『Lighthouse: Live from London』のフル映像をYouTubeで公開
ガンズ・アンド・ローゼズのダフ・マッケイガンはライヴ作品『Lighthouse: Live from London』のフル映像約90分をYouTubeでオフィシャル公開。2024年10月5日ロンドン公演より。スティーヴ・ジョーンズがゲスト参加  【詳細ページへ】
(2025/12/25 10:40掲載)

メガデスのデイヴ・ムステイン 手の問題について説明 「デュピュイトラン拘縮」を患っていると明かす
メガデスのデイヴ・ムステイン 手の問題について説明 「デュピュイトラン拘縮」を患っていると明かす
メガデスのデイヴ・ムステインは、なぜファイナル・アルバム&フェアウェル・ツアーなのかを明かした際、「手が言うことを聞かなくなってきていた」と話していた。新たにこの手の問題について詳しく説明し「デュピュイトラン拘縮」を患っていると明かしています  【詳細ページへ】
(2025/12/25 10:25掲載)