人気/注目ニュース  422件目~[更新順]
メンフィス・ソウルのレジェンド ドン・ブライアント死去
メンフィス・ソウルのレジェンド ドン・ブライアント死去
メンフィス・ソウルのレジェンドのひとり、シンガー/ソングライターのドン・ブライアント(Don Bryant)が死去。83歳でした。アン・ピーブルズ「I Can't Stand the Rain」を共作  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:34掲載)

ドン・ドッケン、2016年のドッケン・リユニオン来日公演は「大失敗だった。主に俺のせいでね」
ドン・ドッケン、2016年のドッケン・リユニオン来日公演は「大失敗だった。主に俺のせいでね」
ドッケンは2016年、クラシック・ラインナップが再結集して来日公演を行いましたが、ドン・ドッケンは新しいインタビューの中で、このリユニオン公演について「大失敗だった」と語り、「主に俺のせいでね。調子がまったく出なかった」と振り返っています。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:09掲載)

70年代半ばのNYパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督 エイモス・ポー死去
70年代半ばのNYパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督 エイモス・ポー死去
「史上最高のパンクロック映画」のひとつ、70年代半ばのニューヨークのパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督したエイモス・ポーが死去。76歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 20:15掲載)

ザ・キュアーのペリー・バモンテ死去
ザ・キュアーのペリー・バモンテ死去
ザ・キュアー(The Cure)の長年のギタリスト兼キーボーディスト、ペリー・バモンテ(Perry Bamonte)が死去。65歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 05:05掲載)

ディアンジェロをまるごと1冊追悼特集 ミュージシャンや識者が様々な角度からその魅力に迫る 書籍『ディアンジェロ』発売
ディアンジェロをまるごと1冊追悼特集 ミュージシャンや識者が様々な角度からその魅力に迫る 書籍『ディアンジェロ』発売
ディアンジェロをまるごと1冊特集。河出書房新社から2026年3月発売予定。21世紀の新しいソウルを作り、ポップ・ミュージックを根底から変革したブラック・ミュージックの偉大なる革命家を追悼特集。ミュージシャンや識者が様々な角度から、その魅力に迫る  【詳細ページへ】
(2025/12/26 22:25掲載)

アリス・イン・チェインズによるレイン・ステイリー追悼曲、「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルが回想 エルトン・ジョン参加曲
アリス・イン・チェインズによるレイン・ステイリー追悼曲、「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルが回想 エルトン・ジョン参加曲
アリス・イン・チェインズがレイン・ステイリーの死を乗り越えて2009年に発表した14年ぶりのスタジオ・アルバム。表題曲はレインに捧げたトリビュート曲で、ピアノはエルトン・ジョンが担当。「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルは同曲について語る  【詳細ページへ】
(2025/12/26 20:32掲載)

ロッド・スチュワートがカーマイン・アピスら共作したヒット曲「アイム・セクシー」 アピスが曲の誕生を語る
ロッド・スチュワートがカーマイン・アピスら共作したヒット曲「アイム・セクシー」 アピスが曲の誕生を語る
ロッド・スチュワートが、ドラマーのカーマイン・アピス、キーボード奏者のデュアン・ヒッチングスと共作したヒット曲「アイム・セクシー(原題:Da Ya Think I'm Sexy?)」。アピスは、この曲の誕生について振り返っています  【詳細ページへ】
(2025/12/26 19:22掲載)

ローリング・ストーンズのプロデューサーであり、ミックとキースの仲介者でもあったドン・ウォズ、初対面を回想
ローリング・ストーンズのプロデューサーであり、ミックとキースの仲介者でもあったドン・ウォズ、初対面を回想
90年代初頭、ローリング・ストーンズはドン・ウォズとのパートナーシップを開始した。ドンはミックとキースの仲介者でもあった。ドンは初対面を回想。「2人が僕の両側に座って同時に話し始めた。まるで卓球の試合でも見てるみたいに僕の頭は右へ左へと行ったり来たり」  【詳細ページへ】
(2025/12/26 17:59掲載)

アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、34年前にデフ・レパードのオーディションを受けたことを認めて当時を回想
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、34年前にデフ・レパードのオーディションを受けたことを認めて当時を回想
デフ・レパードのメンバーは、91年にスティーヴ・クラークが亡くなった後、アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスが後任候補の一人だったと過去に発言しています。スミスは新たにオーディションを受けたことを認め、当時を振り返っています。  【詳細ページへ】
(2025/12/26 16:51掲載)

劇場版アニメ『AKIRA』 Eテレで1月3日放送
劇場版アニメ『AKIRA』 Eテレで1月3日放送
原作・大友克洋が自ら監督をつとめ、緻密な映像表現で80年代の日本アニメ業界に強い影響を与えた劇場版アニメ『AKIRA』。NHK Eテレで放送決定。2026年1月3日放送。  【詳細ページへ】
(2025/12/26 16:04掲載)

ロブ・ハルフォード、オジーの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る
ロブ・ハルフォード、オジーの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る
ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードはオジー・オズボーンの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る。「彼を失った悲しみは今も続いているし、正直、まだ受け入れられない。ここに彼がいないなんて考えたくない」  【詳細ページへ】
(2025/12/26 14:12掲載)

ジェフ・スコット・ソートは再びイングヴェイ・マルムスティーンと友人になりたい イングヴェイの非難発言は「俺とは関係ない」と主張
ジェフ・スコット・ソートは再びイングヴェイ・マルムスティーンと友人になりたい イングヴェイの非難発言は「俺とは関係ない」と主張
イングヴェイ・マルムスティーンが最近、過去に仕事をしたシンガーを「俺のブランドを利用してひと儲けしようとしている」と非難すると、ジェフ・スコット・ソートに連絡が殺到。ソートは「俺とは関係ない」と主張し、イングヴェイに「再び友人になりたい」と呼びかける  【詳細ページへ】
(2025/12/26 13:12掲載)

アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスは、リッチー・コッツェンとのコラボ・プロジェクトで小規模会場での公演を行っていますが、小さなクラブで演奏する利点を語る。またメイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについても説明  【詳細ページへ】
(2025/12/26 11:51掲載)

シド・バレットのアウトテイク集『Outtakes (1968-1970)』 YouTubeで公開
シド・バレットのアウトテイク集『Outtakes (1968-1970)』 YouTubeで公開
ピンク・フロイドの初期の中心人物であるシド・バレット。バレット家が公認するシドの公式YouTubeチャンネルは、クリスマスプレゼントとして、シドのアウトテイク集『Outtakes (1968-1970)』を公開しています。全20曲で約80分。  【詳細ページへ】
(2025/12/26 11:07掲載)

英紙 日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集 DEATH SIDEのISHIYA/BASTARDのZIGYAKUらが当時を語る
英紙 日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集 DEATH SIDEのISHIYA/BASTARDのZIGYAKUらが当時を語る
英国の新聞ガーディアンは、世界中で評価が高い日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集。英国では現在、当時のアルバムが続々と再発されている中、DEATH SIDEのISHIYA、BASTARDのZIGYAKUらがインタビューに答え当時を振り返っています  【詳細ページへ】
(2025/12/26 10:31掲載)

95年放送のNHK『手塚治虫の遺産 アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』1月2日深夜再放送
95年放送のNHK『手塚治虫の遺産 アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』1月2日深夜再放送
95年にNHKで放送され、2025年11月に再放送された『ETV特集 手塚治虫の遺産 アトムとAKIRA〜大友克洋が語る手塚治虫〜』。再アンコール放送決定。Eテレで2026年1月2日深夜に放送されます  【詳細ページへ】
(2025/12/26 08:07掲載)

U2のボノ、クリスマスを祝してダブリンの繁華街でストリート・パフォーマンス実施
U2のボノ、クリスマスを祝してダブリンの繁華街でストリート・パフォーマンス実施
U2のボノはクリスマスを祝して、アイルランドのダブリンにある繁華街でストリート・パフォーマンスを行いました。パフォーマンスにはイメルダ・メイ、グレン・ハンサードも参加。曲は「Christmas (Baby Please Come Home)」。映像あり  【詳細ページへ】
(2025/12/25 21:24掲載)

レミー没後10年 ガールスクールがモーターヘッドとの日々を回想
レミー没後10年 ガールスクールがモーターヘッドとの日々を回想
モーターヘッドとの長年にわたる交流でも知られるガールスクール。レミー没後10年にあわせ、メンバーがモーターヘッドとの日々を回想。レミーのいたずらで「ギターケースを開けたら、中に人間の手が入っていると思って気絶しそうになった。実は豚の頭の半分だった」  【詳細ページへ】
(2025/12/25 21:07掲載)

ボブ・ディラン出演の酷評映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』 撮影の舞台裏を劇中のディラン・バンドのギタリスト役が回想
ボブ・ディラン出演の酷評映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』 撮影の舞台裏を劇中のディラン・バンドのギタリスト役が回想
ボブ・ディラン出演映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』(87年)は批評家から酷評され、興行的にも失敗に終わりました。撮影も問題が多かったようで、劇中のディラン・バンドのギタリスト役で出演したスティーヴ・ボルトンは、この映画の撮影の舞台裏を振り返っています  【詳細ページへ】
(2025/12/25 20:11掲載)

ドアーズのジム・モリソンは楽器の才能はなかったがバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたとジョン・デンズモア語る
ドアーズのジム・モリソンは楽器の才能はなかったがバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたとジョン・デンズモア語る
ドアーズのジョン・デンズモアによると、ジム・モリソンは「どんな楽器もコードを一つも弾けなかった」がバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたという。またドアーズ楽曲の作詞作曲のクレジットがバンド名義である理由はモリソンの一言だったと回想  【詳細ページへ】
(2025/12/25 18:46掲載)