結成/解散/訃報他  41件目~[更新順]
ルネッサンスのクラシック・ラインナップの一人、ドラマーのテレンス・サリヴァン死去
ルネッサンスのクラシック・ラインナップの一人、ドラマーのテレンス・サリヴァン死去
英プログレッシブ・ロック・バンド、ルネッサンス(Renaissance)のクラシック・ラインナップの一人、ドラマーのテレンス・サリヴァンが死去  【詳細ページへ】
(2026/01/11 20:04掲載)

グレイトフル・デッドのボブ・ウェア死去
グレイトフル・デッドのボブ・ウェア死去
米国のジャム・ロックおよびサイケデリック・ロックの先駆者、グレイトフル・デッドの創設メンバーだったギタリスト/ヴォーカリストのボブ・ウェア(Bob Weir)が死去。78歳でした  【詳細ページへ】
(2026/01/11 14:09掲載)

グレアム・パーカー&ルーモアのベーシスト アンドリュー・ボドナー死去
グレアム・パーカー&ルーモアのベーシスト アンドリュー・ボドナー死去
70年代半ばからグレアム・パーカー(Graham Parker)のバックバンドを務めた英バンド、ザ・ルーモア(The Rumour)のメンバーとして活躍したベーシストのアンドリュー・ボドナー(Andrew Bodnar)が死去。71歳でした  【詳細ページへ】
(2026/01/09 08:58掲載)

2025年に亡くなった著名人たちが登場するビートルズ『サージェント・ペパーズ』風トリビュートアート アップデート版公開
2025年に亡くなった著名人たちが登場するビートルズ『サージェント・ペパーズ』風トリビュートアート アップデート版公開
2025年に亡くなった著名人たちが登場するビートルズ『サージェント・ペパーズ』風トリビュートアート。アップデート版公開。ブリジット・バルドー、クリス・レア、ザ・キュアーのペリー・バモンテ、デレク・アンド・ザ・ドミノスのボビー・ウィットロックら追加  【詳細ページへ】
(2025/12/30 10:03掲載)

フランス映画界のスター、ブリジット・バルドー死去
フランス映画界のスター、ブリジット・バルドー死去
フランス映画界のスター、俳優/シンガー/動物保護活動家のブリジット・バルドー(Brigitte Bardot)が死去。91歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/28 19:35掲載)

メンフィス・ソウルのレジェンド ドン・ブライアント死去
メンフィス・ソウルのレジェンド ドン・ブライアント死去
メンフィス・ソウルのレジェンドのひとり、シンガー/ソングライターのドン・ブライアント(Don Bryant)が死去。83歳でした。アン・ピーブルズ「I Can't Stand the Rain」を共作  【詳細ページへ】
(2025/12/27 21:34掲載)

70年代半ばのNYパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督 エイモス・ポー死去
70年代半ばのNYパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督 エイモス・ポー死去
「史上最高のパンクロック映画」のひとつ、70年代半ばのニューヨークのパンク・ロックシーンを捉えたドキュメンタリー映画『ブランク・ジェネレーション』を共同監督したエイモス・ポーが死去。76歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 20:15掲載)

ザ・キュアーのペリー・バモンテ死去
ザ・キュアーのペリー・バモンテ死去
ザ・キュアー(The Cure)の長年のギタリスト兼キーボーディスト、ペリー・バモンテ(Perry Bamonte)が死去。65歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/27 05:05掲載)

一夜限定で復活したMr.ミスター メンバー4人が再集結したパフォーマンスの新映像がクリスマス・プレゼントとして公開
一夜限定で復活したMr.ミスター メンバー4人が再集結したパフォーマンスの新映像がクリスマス・プレゼントとして公開
2025年に一夜限定で復活した、米バンドのMr.ミスター。リチャード・ペイジ、スティーヴ・ジョージ、スティーヴ・ファリス、パット・マステロットが再集結して行われたパフォーマンスの新しい映像がクリスマス・プレゼントとして公開。今回の曲は「Kyrie」  【詳細ページへ】
(2025/12/25 09:45掲載)

XTC『Black Sea』のジャケット・カヴァーも、イギリスの画家ケン・ホワイト死去
XTC『Black Sea』のジャケット・カヴァーも、イギリスの画家ケン・ホワイト死去
XTCの1980年アルバム『Black Sea』のジャケット・カヴァーに使われた絵画や、ヴァージン・アトランティック航空の機体に描かれた「スカーレット・レディ」のロゴなどを描いたことでも知られる、イギリスの画家ケン・ホワイトが死去。82歳でした  【詳細ページへ】
(2025/12/25 09:12掲載)

60年代バブルガム・ポップのヒットメーカー、プロデューサーのジェリー・カセネッツ死去
60年代バブルガム・ポップのヒットメーカー、プロデューサーのジェリー・カセネッツ死去
1910フルーツガム・カンパニー「Simon Says」やオハイオ・エクスプレス「Yummy Yummy Yummy」などを手がけた、1960年代後半のバブルガム・ポップのヒットメーカー、プロデューサーのジェリー・カセネッツが死去。82歳でした  【詳細ページへ】
(2025/12/24 10:47掲載)

クリス・レア死去
クリス・レア死去
「Driving Home for Christmas」などのヒット曲で知られる英国のシンガーソングライター、クリス・レア(Chris Rea)が死去。家族が発表。74歳でした  【詳細ページへ】
(2025/12/23 00:57掲載)

ノルウェーのブラック・メタル・バンド ラグナロクのジョント死去
ノルウェーのブラック・メタル・バンド ラグナロクのジョント死去
ノルウェー出身のブラック・メタル・バンド、ラグナロク(Ragnarok)の創設メンバーであるジョント(Jontho)こと John Thomas Bratlandが死去。48歳でした。  【詳細ページへ】
(2025/12/22 19:54掲載)

ナザレス ヴォーカリスト交代発表 カール・センタンス脱退/ジャンニ・ポンティッロ加入
ナザレス ヴォーカリスト交代発表 カール・センタンス脱退/ジャンニ・ポンティッロ加入
スコットランドのハードロック・バンド、ナザレスはヴォーカリストの交代を発表。2015年に加入したカール・センタンスが脱退し、新たにジャンニ・ポンティッロ(Gianni Pontillo)が加入しています  【詳細ページへ】
(2025/12/22 12:08掲載)

フレーミング・リップス、スティーブン・ドローズの脱退についてコメント発表
フレーミング・リップス、スティーブン・ドローズの脱退についてコメント発表
フレーミング・リップスのスティーブン・ドローズは先日、自身がバンドを脱退したことと明らかにした。これに対してメンバーがコメント。「多くの素晴らしい友人や、それ以上に大切な人たちが去っていった。今でも彼らのことは大好きだし、恋しいし、家族同然の人もいる」  【詳細ページへ】
(2025/12/22 10:38掲載)

ジェスロ・タルのオリジナル・ギタリスト、ミック・エイブラハムズ死去
ジェスロ・タルのオリジナル・ギタリスト、ミック・エイブラハムズ死去
ジェスロ・タルのオリジナル・ギタリスト、ミック・エイブラハムズが死去。82歳でした。1968年の1stアルバム『This Was』に参加  【詳細ページへ】
(2025/12/20 20:57掲載)

ジャズ・ブッチャーの創設メンバー マックス・アイダー死去
ジャズ・ブッチャーの創設メンバー マックス・アイダー死去
英国のネオアコ&ギターポップ・バンド、ジャズ・ブッチャー(The Jazz Butcher)の創設メンバーだったマックス・アイダー(Max Eider)が死去  【詳細ページへ】
(2025/12/18 14:02掲載)

ロキシー・ミュージックのイメージ作りに貢献 英国人デザイナーのアントニー・プライス死去
ロキシー・ミュージックのイメージ作りに貢献 英国人デザイナーのアントニー・プライス死去
ロキシー・ミュージックの8枚のアルバム・カヴァーのスタイリングを手がけ、デュラン・デュランやデヴィッド・ボウイ、ロバート・パーマー、ルー・リードらとも仕事した、英国のデザイナーのアントニー・プライスが死去。80歳でした  【詳細ページへ】
(2025/12/18 13:13掲載)

フレーミング・リップスのスティーブン・ドローズ、もうリップスのメンバーではないとSNSに投稿
フレーミング・リップスのスティーブン・ドローズ、もうリップスのメンバーではないとSNSに投稿
フレーミング・リップスのスティーブン・ドローズは、自身がフレーミング・リップスのメンバーではなくなったとSNSに投稿しました(現在は削除)。ここ数ヶ月、ドローズはリップスのコンサートに姿を見せておらず、さまざまな憶測が飛び交っていた  【詳細ページへ】
(2025/12/18 10:20掲載)

ジェーンズ・アディクション 暴行騒動から1年 メンバー3人とペリー・ファレルが和解 バンドは正式に解散を発表
ジェーンズ・アディクション 暴行騒動から1年 メンバー3人とペリー・ファレルが和解 バンドは正式に解散を発表
24年、ジェーンズ・アディクションのライヴ中にペリー・ファレルがデイヴ・ナヴァロに殴りかかり、バンドは事実上解散。その後、メンバー間で訴訟合戦が始まるが、新たに、この対立は解消し和解したことが発表。しかし、バンドは再結集せず、正式に解散したことも発表  【詳細ページへ】
(2025/12/18 09:07掲載)