最新ニュース(新着順)  394件目~[更新順]
マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』 日本公開日が6月12日決定
マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』 日本公開日が6月12日決定
マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』の日本公開日が2026年6月12日(金)に決定しています。「お正月スペシャルビジュアル」も併せて公開されています。  【詳細ページへ】
(2026/01/01 00:00掲載)

NHK FM『ディスカバー・リユニオン ~ビートルズ編~』1月7日再放送
NHK FM『ディスカバー・リユニオン ~ビートルズ編~』1月7日再放送
NHK FM『ディスカバー』シリーズのメイン出演者が同窓会よろしく集結し、当時の裏話やその後について語り合う『ディスカバー・リユニオン』。その第1弾『ビートルズ編』が再放送決定。2026年1月7日放送  【詳細ページへ】
(2025/12/31 21:17掲載)

ジェフ・バックリィ『The Complete Live At Sin-é』発売
ジェフ・バックリィ『The Complete Live At Sin-é』発売
ジェフ・バックリィの93年発売ライヴEP『Live at Sin-é』のコンプリート・エディション『The Complete Live At Sin-é』が海外で2026年2月13日発売。CDは2枚組、アナログレコードは4枚組  【詳細ページへ】
(2025/12/31 20:12掲載)

エアロスミスのジョー・ペリー、ジョニー・ウィンター/ジミー・ペイジ/ジェフ・ベックについて語る
エアロスミスのジョー・ペリー、ジョニー・ウィンター/ジミー・ペイジ/ジェフ・ベックについて語る
エアロスミスのジョー・ペリーは、ジョニー・ウィンター、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックについて語っています。「とても気さくで、本当にいい人だった」「プロデュースの点で彼は十分に評価されていないと思う」「彼は常にみんなの二歩先を行っていた」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 19:43掲載)

スティーヴ・ハリス、アイアン・メイデンが特徴的なバンドロゴを長年使い続けている理由を語る
スティーヴ・ハリス、アイアン・メイデンが特徴的なバンドロゴを長年使い続けている理由を語る
アイアン・メイデンは特徴的なバンドロゴを長年使い続けていますが、スティーヴ・ハリスによると、それは彼が大好きなバンドがやった失敗を見て学んだ教訓だという。「ロゴをまるっきり変えたときは心底がっかりした。俺は心に誓ったんだ。“絶対にこんなことはしない”」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 18:49掲載)

アルカトラスの現ラインナップ、グラハム・ボネットが自分抜きで活動するアルカトラスを非難したことに反論
アルカトラスの現ラインナップ、グラハム・ボネットが自分抜きで活動するアルカトラスを非難したことに反論
アルカトラスの現ラインナップは、グラハム・ボネットが自分抜きで活動するアルカトラスを非難した最近の発言について反論の声明発表。「グラハム、無料の宣伝をありがとう。ホリデー期間中、アルカトラスの名はなかなかいい感じでトレンドになった。今度はこちらの番だ」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 17:30掲載)

ブライアン・イーノが薦める書籍3冊&音楽3作品
ブライアン・イーノが薦める書籍3冊&音楽3作品
ブライアン・イーノは新しいインタビューの中で「リスナーに推薦する3冊の本は?」と尋ねられて挙げる。音楽も3作品挙げており、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの3rdアルバムは「おそらくこれがなかったら僕はポップ・ミュージシャンにはなっていなかった」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 14:40掲載)

『サンダーバード』60周年記念ドキュメンタリー『THUNDERBIRDS ARE 60』 第1部「すべての始まり」公開
『サンダーバード』60周年記念ドキュメンタリー『THUNDERBIRDS ARE 60』 第1部「すべての始まり」公開
『サンダーバード』の60周年を記念した新しいドキュメンタリー『THUNDERBIRDS ARE 60』が制作され、第1部「すべての始まり」がYouTubeで公開。貴重なアーカイブ、希少なフィルム素材、未公開インタビューなどを多数収録  【詳細ページへ】
(2025/12/31 13:58掲載)

サーストン・ムーア 「2025年ベスト・レコード350枚」発表
サーストン・ムーア 「2025年ベスト・レコード350枚」発表
個人的な年間ベスト・アルバムというと「5枚」や「10枚」を挙げることが多いですが、音楽オタクの音楽家サーストン・ムーアが挙げたのは「350枚」。「2025年ベスト・レコード350枚」を発表。「ほかにもかなりあったけど、どこかで線を引かないとね」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 13:27掲載)

メガデス フェアウェルツアーのライヴ盤発売へ、解散から数年後に再結成するバンドが多いと指摘されるとデイヴは…
メガデス フェアウェルツアーのライヴ盤発売へ、解散から数年後に再結成するバンドが多いと指摘されるとデイヴは…
メガデス、フェアウェルツアーのライヴ盤発売へ。デイヴ・ムステイン明かす。また、解散から数年後に再結成するバンドが多いと言われると「そうはならないと思う。そういうバンドにまつわる噂話を見ればわかるだろう。結局、約束を守らないし、言葉に責任を持たないんだ」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 13:06掲載)

2025年の英国 レコード売上は18年連続増 カセットテープは53.8%増 オアシスのアルバムの売上が100万枚を超える
2025年の英国 レコード売上は18年連続増 カセットテープは53.8%増 オアシスのアルバムの売上が100万枚を超える
2025年の英国。レコードの売上は前年比13.3%増の760万枚。18年連続増。ストリーミングは現在、英国の音楽市場全体の89%を占める。CDの売上は970万枚。カセットテープは53.8%増。オアシスは2025年内のアルバムの売上が100万枚を超える  【詳細ページへ】
(2025/12/31 12:23掲載)

ロバート・フリップ、キング・クリムゾンがヘヴィメタルに与えた影響が十分に評価されていないことを嘆く
ロバート・フリップ、キング・クリムゾンがヘヴィメタルに与えた影響が十分に評価されていないことを嘆く
キング・クリムゾンのロバート・フリップは、クリムゾンがヘヴィメタルに与えた影響が十分に評価されていないことを嘆く。「最近YouTubeで“ヘヴィメタルの先駆け楽曲10選”という動画を見たが、“Schizoid Man”が入っていなかった。おかしな話だ」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 11:42掲載)

語りは細野晴臣 手作りでレコードを作る実験 Eテレ『大科学実験 音の波を見てみよう』1月7日再放送
語りは細野晴臣 手作りでレコードを作る実験 Eテレ『大科学実験 音の波を見てみよう』1月7日再放送
語りは細野晴臣。手作りでレコードを作る実験をするEテレ『大科学実験 音の波を見てみよう』は2026年1月7日に再放送。底に針をつけた紙コップで声を出し振動を紙に記録する。振動の波の通りに溝をほった板をこすると同じ音が再生できるのか実験する  【詳細ページへ】
(2025/12/31 10:57掲載)

ドキュメンタリー『ABBA 栄光の陰で』前編 NHK BSで1月7日再放送
ドキュメンタリー『ABBA 栄光の陰で』前編 NHK BSで1月7日再放送
ABBAがユーロビジョン・ソング・コンテストで優勝してから50周年を迎えたことを記念して2024年に制作されたドキュメンタリー『ABBA 栄光の陰で(原題:ABBA: Against The Odds)』。NHK BSで再放送決定。前編は26年1月7日  【詳細ページへ】
(2025/12/31 10:45掲載)

メガデスがジェフ・ヤングを見つけるまでの奇妙な話 別のギタリストの驚きの提案によって出会う デイヴ・ムステイン回想
メガデスがジェフ・ヤングを見つけるまでの奇妙な話 別のギタリストの驚きの提案によって出会う デイヴ・ムステイン回想
メガデスのデイヴ・ムステインはクリス・ポーランドの後任として、あるギタリストに加入を打診したが、ソロを録音する時「ギターの先生にソロを弾いてもらって、それを教えてもらう」と言い出す。その時に現れた先生がジェフ・ヤングだった。ムステインが当時を回想  【詳細ページへ】
(2025/12/30 20:37掲載)

「彼こそがプリテンダーズのサウンドそのものだった」 クリッシー・ハインドが過小評価されたギターヒーロー、ジェイムス・ハニーマン・スコットを語る
「彼こそがプリテンダーズのサウンドそのものだった」 クリッシー・ハインドが過小評価されたギターヒーロー、ジェイムス・ハニーマン・スコットを語る
「彼こそがプリテンダーズのサウンドそのものだった」。プリテンダーズのクリッシー・ハインドは、プリテンダーズを定義した過小評価されたギターヒーロー、ジェイムス・ハニーマン・スコットに追悼の意を表しています。25歳で急逝したスコットについて語る  【詳細ページへ】
(2025/12/30 20:01掲載)

ビリー・アイドル、ザ・ウォーニングとの共演で「ラ・バンバ」と「ツイスト・アンド・シャウト」をマッシュアップ演奏
ビリー・アイドル、ザ・ウォーニングとの共演で「ラ・バンバ」と「ツイスト・アンド・シャウト」をマッシュアップ演奏
ビリー・アイドルと相棒ギタリストのスティーヴ・スティーヴンスは、メキシコのロックバンド、ザ・ウォーニングと共演。メキシコの民謡を元にした「ラ・バンバ」と、ロックンロールアンセム「ツイスト・アンド・シャウト」のマッシュアップパフォーマンスを披露。映像あり  【詳細ページへ】
(2025/12/30 19:04掲載)

キッスの前座を務めたザ・ヴァーヴ・パイプ回想 容赦ないブーイングにシモンズから「気にすんなよ、皆そうだ」と言われて「それ、やる前に教えてよ」
キッスの前座を務めたザ・ヴァーヴ・パイプ回想 容赦ないブーイングにシモンズから「気にすんなよ、皆そうだ」と言われて「それ、やる前に教えてよ」
キッスの96年リユニオンツアーで前座を務めたザ・ヴァーヴ・パイプが回想。キッス・ファンから絶え間なくブーイングを浴びせられ「ずっとこんな感じ?」と思う彼らにシモンズは「気にすんなよ。俺たちの前座は皆ブーイングされるんだ」。「それ、やる前に教えてよ」  【詳細ページへ】
(2025/12/30 18:46掲載)

スティッフ・レコードの共同創設者、戦火に揺れるウクライナにライヴ音楽を届ける活動を続ける 「音楽を必要としている人たちがいる。だから行くんだ」
スティッフ・レコードの共同創設者、戦火に揺れるウクライナにライヴ音楽を届ける活動を続ける 「音楽を必要としている人たちがいる。だから行くんだ」
スティッフ・レコードの共同創設者のデイヴ・ロビンソン(82歳)は現在、戦火に揺れるウクライナにライヴ音楽を届ける活動を続ける。11月には英バンドのツアーを行った。なぜ行うのか?「ウクライナには音楽を必要としている人たちがいる。だから行くんだ」  【詳細ページへ】
(2025/12/30 17:53掲載)

娘のためなら何でも テイラー・スウィフト公演の駐車場で娘を待つ父親たちはどんな人なのか? インタビュー映像が話題に
娘のためなら何でも テイラー・スウィフト公演の駐車場で娘を待つ父親たちはどんな人なのか? インタビュー映像が話題に
娘のためなら何でも。テイラー・スウィフトの熱心なファンである娘のために公演の会場まで運転手を務めた父親たち。公演が終わるまで娘を待つ彼らはどんな人なのか?話を聞いてみた。映像には娘を喜ばせるためなら何でもする父親たちと、その姿に感謝する娘たちが映る  【詳細ページへ】
(2025/12/30 16:29掲載)