人気/注目ニュース  382件目~[更新順]
エクストリームの新作 「15~16曲の新曲」を制作中
エクストリームの新作 「15~16曲の新曲」を制作中
エクストリームは最新アルバム『SIX』(2023年)をリリースするまで15年かかりましたが、次回作は早く出そうです。エクストリームは新しいスタジオ・アルバムを制作中で、ヌーノ・ベッテンコートによると「15~16曲の新曲」を制作中という  【詳細ページへ】
(2026/01/02 19:01掲載)

オジー最終公演の「MVP」ヌーノ・ベッテンコート語る 当初は招待されていなかった/決まったら役割が増大/当日は夢心地な自分もいた
オジー最終公演の「MVP」ヌーノ・ベッテンコート語る 当初は招待されていなかった/決まったら役割が増大/当日は夢心地な自分もいた
オジー・オズボーンの最終公演においてヌーノ・ベッテンコートは「MVP」とも言われる活躍を見せました。この公演を振り返り、当初は招待されていなかったこと、参加が決まった後に役割がどんどん増えていったこと、当日は夢心地な自分もいたことなどを語っています  【詳細ページへ】
(2026/01/02 18:08掲載)

メガデスのデイヴ・ムステイン、「Ride the Lightning」におけるジェイムズを称賛し、ラーズは曲を作る上で非常に重要な役割を果たしたと語る
メガデスのデイヴ・ムステイン、「Ride the Lightning」におけるジェイムズを称賛し、ラーズは曲を作る上で非常に重要な役割を果たしたと語る
メガデスのデイヴ・ムステインは「Ride the Lightning」のメガデス版を録音した経緯を話す中で、メタリカ版でのジェイムズのヴォーカルとギターを称賛し、また「ラーズはただ座っていただけじゃない。彼は曲を作る上で非常に重要な役割を果たしていた」  【詳細ページへ】
(2026/01/02 16:24掲載)

ファットボーイ・スリム「僕の人生を変えたVHSテープ」紹介、自身の成功を助けたスパイク・ジョーンズとの出会いのきっかけ
ファットボーイ・スリム「僕の人生を変えたVHSテープ」紹介、自身の成功を助けたスパイク・ジョーンズとの出会いのきっかけ
ファットボーイ・スリムは「僕の人生を変えたVHSテープ」紹介。98年頃、ホテルの部屋に置いてあったこのテープには彼の楽曲に合わせてスパイク・ジョーンズが街中で踊る映像収録。これをきっかけにジョーンズとのコラボ開始。MVの注目もあり、彼は世界中でブレイク  【詳細ページへ】
(2026/01/02 13:56掲載)

ヤングブラッド&スマッシング・パンプキンズ コラボ・シングル「Zombie」公開
ヤングブラッド&スマッシング・パンプキンズ コラボ・シングル「Zombie」公開
ヤングブラッドとスマッシング・パンプキンズはコラボ・シングル「Zombie」をリリース。YouTubeほかで聴けます。この曲のミュージックビデオは日本時間1月3日午前3時に公開されます。ヤングブラッドの楽曲をスマッシング・パンプキンズを迎えて再構築  【詳細ページへ】
(2026/01/02 12:01掲載)

NHK BSプレミアム4K『ディープ・パープル ライブ・イン・メルボルン ’84』1月9日放送
NHK BSプレミアム4K『ディープ・パープル ライブ・イン・メルボルン ’84』1月9日放送
NHK BSプレミアム4K『ディープ・パープル ライブ・イン・メルボルン ’84』は1月9日放送。1984年、第2期のメンバーによって再結成したディープ・パープルが豪メルボルンで行った公演の模様をデジタルリマスター(ビデオレストア)による映像で放送  【詳細ページへ】
(2026/01/02 10:18掲載)

ジューダス・プリーストをアメリカでブレイクさせた「You've Got Another Thing Comin'」 K・K・ダウニングが誕生と反響を回想
ジューダス・プリーストをアメリカでブレイクさせた「You've Got Another Thing Comin'」 K・K・ダウニングが誕生と反響を回想
ジューダス・プリーストをアメリカでブレイクさせた「You've Got Another Thing Comin'」(82年アルバム『Screaming for Vengeance』収録)。K・K・ダウニングはこの曲の誕生と当時の反響について回想  【詳細ページへ】
(2026/01/01 20:08掲載)

20歳のスティーヴ・ルカサーがリー・リトナーやワー・ワー・ワトソンらを退け、70年代ソフトロックの名曲に参加した経緯
20歳のスティーヴ・ルカサーがリー・リトナーやワー・ワー・ワトソンらを退け、70年代ソフトロックの名曲に参加した経緯
スティーヴ・ルカサーは若い頃から才能のあるギタリストとして評価されていたが、そんなエピソードのひとつとして、20歳頃のルカサーがリー・リトナーやワー・ワー・ワトソンなどのベテラン・セッション奏者を退け、70年代ソフトロックの名曲に参加した経緯が語られる  【詳細ページへ】
(2026/01/01 18:57掲載)

オーペスのミカエル・オーカーフェルト、現代において「もはや“プログレッシブ”が何を意味するのかわからない」
オーペスのミカエル・オーカーフェルト、現代において「もはや“プログレッシブ”が何を意味するのかわからない」
オーペスのミカエル・オーカーフェルトは、現代において「“プログレッシブ”というラベルはますます重要じゃなくなってきている。もはやそれが何を意味するのかわからないから」「ひとつの“サウンド”になってしまった。それはあまり“進歩的”とは言えない」と自論語る  【詳細ページへ】
(2026/01/01 17:53掲載)

グラハム・ボネット、ジェフ・ルーミスとのコラボ・アルバムについて制作状況を語る
グラハム・ボネット、ジェフ・ルーミスとのコラボ・アルバムについて制作状況を語る
グラハム・ボネットは以前に元アーチ・エネミー/現ネヴァーモアのジェフ・ルーミスとのコラボ・アルバムを制作していると話していた。現状について語る。「(ネヴァーモアのため)一時停止中だが、彼とは既に7曲書いている。準備はできている。できれば2026年中に」  【詳細ページへ】
(2026/01/01 17:04掲載)

レッチリのフリー、自分に最も大きな影響を与えているベーシストのことを「回顧録の執筆を始めるまで気づかなかった」と語る
レッチリのフリー、自分に最も大きな影響を与えているベーシストのことを「回顧録の執筆を始めるまで気づかなかった」と語る
レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーは、自分に最も大きな影響を与えているベーシストのことを「回顧録の執筆を始めるまで気づかなかった」と語る。彼はこれまでジャコ・パストリアスに深い敬意を示してきましたが、その人物はパストリアスではないという  【詳細ページへ】
(2026/01/01 14:05掲載)

米国 1930年の著作物がパブリックドメインに 「ベティ・ブープ」『西部戦線異状なし』『キング・オブ・ジャズ』「我が心のジョージア」「明るい表通りで」等
米国 1930年の著作物がパブリックドメインに 「ベティ・ブープ」『西部戦線異状なし』『キング・オブ・ジャズ』「我が心のジョージア」「明るい表通りで」等
米国では1930年に米国で発行された著作物の著作権保護期間が2025年末を持って失効。パブリックドメインに。キャラクターではベティ・ブープ等、映画では『西部戦線異状なし』『キング・オブ・ジャズ』等、音楽では「我が心のジョージア」「明るい表通りで」等  【詳細ページへ】
(2026/01/01 12:21掲載)

英国のMTVチャンネル5局放送終了 MTV Musicで最後に流れたのはバグルス「Video Killed the Radio Star」のMV
英国のMTVチャンネル5局放送終了 MTV Musicで最後に流れたのはバグルス「Video Killed the Radio Star」のMV
英国のMTVチャンネル5局が2025年12月31日をもって放送終了。MTV Musicで最後に流れたのはバグルス「Video Killed the Radio Star」のMVでした。このビデオはMTVで放送された最初の音楽ビデオでした  【詳細ページへ】
(2026/01/01 11:07掲載)

一夜限定で復活したMr.ミスター メンバー4人が再集結したパフォーマンスの新映像「Is It Love」が新年を祝して公開
一夜限定で復活したMr.ミスター メンバー4人が再集結したパフォーマンスの新映像「Is It Love」が新年を祝して公開
2025年に一夜限定で復活した米バンドのMr.ミスター。リチャード・ペイジ、スティーヴ・ジョージ、スティーヴ・ファリス、パット・マステロットが再集結して行われたパフォーマンスの新しい映像が新年を祝して公開されています。今回の曲は「Is It Love」  【詳細ページへ】
(2026/01/01 09:57掲載)

マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』 日本公開日が6月12日決定
マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』 日本公開日が6月12日決定
マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』の日本公開日が2026年6月12日(金)に決定しています。「お正月スペシャルビジュアル」も併せて公開されています。  【詳細ページへ】
(2026/01/01 00:00掲載)

エアロスミスのジョー・ペリー、ジョニー・ウィンター/ジミー・ペイジ/ジェフ・ベックについて語る
エアロスミスのジョー・ペリー、ジョニー・ウィンター/ジミー・ペイジ/ジェフ・ベックについて語る
エアロスミスのジョー・ペリーは、ジョニー・ウィンター、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックについて語っています。「とても気さくで、本当にいい人だった」「プロデュースの点で彼は十分に評価されていないと思う」「彼は常にみんなの二歩先を行っていた」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 19:43掲載)

スティーヴ・ハリス、アイアン・メイデンが特徴的なバンドロゴを長年使い続けている理由を語る
スティーヴ・ハリス、アイアン・メイデンが特徴的なバンドロゴを長年使い続けている理由を語る
アイアン・メイデンは特徴的なバンドロゴを長年使い続けていますが、スティーヴ・ハリスによると、それは彼が大好きなバンドがやった失敗を見て学んだ教訓だという。「ロゴをまるっきり変えたときは心底がっかりした。俺は心に誓ったんだ。“絶対にこんなことはしない”」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 18:49掲載)

アルカトラスの現ラインナップ、グラハム・ボネットが自分抜きで活動するアルカトラスを非難したことに反論
アルカトラスの現ラインナップ、グラハム・ボネットが自分抜きで活動するアルカトラスを非難したことに反論
アルカトラスの現ラインナップは、グラハム・ボネットが自分抜きで活動するアルカトラスを非難した最近の発言について反論の声明発表。「グラハム、無料の宣伝をありがとう。ホリデー期間中、アルカトラスの名はなかなかいい感じでトレンドになった。今度はこちらの番だ」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 17:30掲載)

ブライアン・イーノが薦める書籍3冊&音楽3作品
ブライアン・イーノが薦める書籍3冊&音楽3作品
ブライアン・イーノは新しいインタビューの中で「リスナーに推薦する3冊の本は?」と尋ねられて挙げる。音楽も3作品挙げており、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの3rdアルバムは「おそらくこれがなかったら僕はポップ・ミュージシャンにはなっていなかった」  【詳細ページへ】
(2025/12/31 14:40掲載)

『サンダーバード』60周年記念ドキュメンタリー『THUNDERBIRDS ARE 60』 第1部「すべての始まり」公開
『サンダーバード』60周年記念ドキュメンタリー『THUNDERBIRDS ARE 60』 第1部「すべての始まり」公開
『サンダーバード』の60周年を記念した新しいドキュメンタリー『THUNDERBIRDS ARE 60』が制作され、第1部「すべての始まり」がYouTubeで公開。貴重なアーカイブ、希少なフィルム素材、未公開インタビューなどを多数収録  【詳細ページへ】
(2025/12/31 13:58掲載)