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ホワイト・ストライプスがロックの殿堂入り ジャック・ホワイトがスピーチでメグ・ホワイトからのメッセージを伝え、メグに送る予定だった詩を朗読
ホワイト・ストライプスがロックの殿堂入りを果たしました。残念ながらメグ・ホワイトは式典には出席しませんでしたが、ジャック・ホワイトがスピーチを行い、メグからのメッセージを伝えています。またジャックは、メグに送るつもりだったという詩を朗読しています
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(2025/11/10 11:10掲載)
ヘンリー・ロリンズ、イアン・マッケイと新しいコラボ曲を制作しているという報道を否定、ミックスしたのは彼らの楽曲ではないと説明
ヘンリー・ロリンズはイアン・マッケイと新しいコラボ曲を制作しているという報道を否定。ロリンズは先日、自身のサイトに「マッケイと一緒にスタジオに行き、4曲のセッションをミックスした」と書いていたが、このミックスした楽曲は彼らの楽曲ではないと説明しています
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(2025/11/09 20:15掲載)
ザック・ワイルド、オジー・オズボーンから90年代初頭の彼らのコラボを思い起こさせるような新アルバムのアイデアを聞いていたと語る
ザック・ワイルドによると、オジー・オズボーンは亡くなる前、90年代初頭の彼らのコラボを思い起こさせるような新アルバムのアイデアを考えていたという。「ザック、またアルバム作ろうぜ。『No More Tears』を一緒にやった頃の感じが本当に好きだった」
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(2025/11/08 22:25掲載)
どうすればタコがピアノを弾けるようになるのか? 音楽家がその挑戦を記録したドキュメンタリー公開 半年後には一緒に演奏
どうすればタコがピアノを弾けるようになるのか? スウェーデンの音楽家はその挑戦を記録したミニ・ドキュメンタリー映像を公開。挑戦を初めてから約半年後、音楽家は、タコヤキと名付けた、そのタコと一緒に演奏をする
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(2025/11/08 21:45掲載)
ザ・キュアー 24年ぶりにグラミー賞にノミネート カムバックアルバム&楽曲で2部門
ザ・キュアーは24年ぶりにグラミー賞にノミネート。2部門で、カムバックアルバム『Songs of a Lost World』が最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム賞に、楽曲「Alone」が最優秀オルタナティブ・ミュージック・パフォーマンス賞に
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(2025/11/08 21:08掲載)
ニール・ショーン「ジャーニーとしては最後のツアーだが、メンバー全員がツアーをやめるわけではない、バンド自体は何らかの形で続いていくだろう」
ジャーニーが発表した「ファイナル・フロンティア・ツアー」についてニール・ショーンが説明。ジャーニーとしては最後のツアーのようですが、「メンバー全員がツアーをやめるわけではない」そうで、バンド自体は何らかの形で続いていくようです。まだ具体的な形は未決定
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(2025/11/08 02:19掲載)
クイーン 「Bohemian Rhapsody」50周年記念ミニドキュメンタリーのエピソード2公開
クイーンは「Bohemian Rhapsody」50周年記念してブライアン・メイとロジャー・テイラーが独占インタビューで振り返るミニドキュメンタリーのエピソード2「The Path To A Night At The Opera - Part 1」公開
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(2025/11/07 20:07掲載)
なぜロニー・ウッドはジェフ・ベック・グループでベースを演奏することになったのか?その経緯を自ら語る ジョン・ロードが関係していた
ロニー・ウッドはジェフ・ベック・グループでは当初、ギターを演奏していたが、なぜベースを演奏することになったのか? その経緯を自ら語る。ディープ・パープルのジョン・ロードが関係していた。またベース演奏をジミ・ヘンドリックスから称賛されたことも語る
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(2025/11/07 19:48掲載)
ヴィンテージギターブームの問題点「実際には良くない音を“良い音なんだ”と自己暗示で納得させようとする傾向がある」とヴァーノン・リード語る
ヴィンテージギターブームの問題点「ギターはヴィンテージだったり、ずっと欲しかった一本だったりすると、そのギターが実際には良くない音でも、自分に“良い音なんだ”って言い聞かせて納得させようとする傾向がある」とリヴィング・カラーのヴァーノン・リード語る
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(2025/11/07 18:56掲載)
エディ・ヴァン・ヘイレンにギターを貸したミュージシャン その扱い方に思わず「エド、何やってんだ!?」と言ってしまったと語る
ギターの扱い方は人それぞれ。ある著名なセッションミュージシャンは常に丁寧な扱いを心がけていたが、そのギターを貸したエディ・ヴァン・ヘイレンはそうではなく、その扱い方に思わず、「エド、何やってんだ!?」と言ってしまったという。カール・ヴァーヘイエン語る
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(2025/11/07 17:53掲載)
ポール・ロジャース、ミック・ラルフスとの最後の会話を明かす バッド・カンパニーがロックの殿堂入りを果たしたことを伝える電話だった
ポール・ロジャースはバッド・カンパニーのバンドメイトであるミック・ラルフスとの最後の会話を明かす。それは、ついにバッド・カンパニーがロックの殿堂入りを果たしたことを伝えるための電話でした。ラルフスはその知らせを受けてから数週間後に亡くなりました
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(2025/11/07 17:04掲載)
メタリカのステージ上に「アンプの壁」はなくなった ターニングポイントは2013年の南極公演だったとギターテック語る
ステージ後方にアンプを壁のように積み上げた「マーシャルの壁」は何十年もの間、メタルバンドのライヴの見どころの一部でしたが、メタリカは現在、ステージ上にアンプの壁はない。ターニング・ポイントとなったのは、2013年の南極コンサートだったとギターテック語る
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(2025/11/07 13:32掲載)
ストレイ・キャッツのリー・ロッカー ツアー中止について語るビデオメッセージ投稿 「ストレイ・キャッツは必ず戻ってくるよ」
ストレイ・キャッツは10月末、ブライアン・セッツァーの深刻な病気のため、北米ツアーの中止を発表しました。メンバーのリー・ロッカーは先日、自身のSNSアカウントにて、ファンに向けたビデオメッセージを投稿しました。「ストレイ・キャッツは必ず戻ってくるよ」
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(2025/11/07 11:56掲載)
ジャーニー 「ファイナル・フロンティア・ツアー」発表 「ジャーニーの力強い一章に別れを告げることになる」ツアーと説明
ジャーニーは「ファイナル・フロンティア・ツアー」発表。ニール・ショーンによると「ジャーニーの力強い一章に別れを告げることになる」ツアーで、海外では“フェアウェル・ツアー”とも報道。現時点では2026年2月スタート。北米60公演発表
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(2025/11/07 01:20掲載)
ジェイク・E・リー、2024年の銃撃事件を回想 「撃たれたのは不運だったけど、それ以外は本当に幸運なことが重なった」
ジェイク・E・リーは、2024年にラスベガスで銃撃された事件を回想。「撃たれたのは不運だったけど、それ以外は本当に幸運なことが重なった」と語る。また銃撃の2週間後に犯人が捕まったのは世界的に大きく報道されたことも要因だとも語る
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(2025/11/06 20:18掲載)
常に礼儀正しいモーターヘッドのレミーがブチ切れた時 約3億円のミキシングコンソールにチーズバーガーを叩きつける
モーターヘッドのレミー・キルミスターは常に礼儀正しく「99%の時間は紳士だった」がブチ切れることもあったという。例えば、口論に負けたことに腹を立て、約3億円のミキシングコンソールにチーズバーガーを叩きつけたことも。バンドメイトのフィル・キャンベルが語る
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(2025/11/06 17:49掲載)
ロバート・プラント、ウェールズの神秘性と『指輪物語』著者J・R・R・トールキンの魔法が自身のソングライティングに与えた影響を語る
レッド・ツェッペリンのロバート・プラントは新しいインタビューの中で、ウェールズの歴史と神秘性、そして『指輪物語』の著者J・R・R・トールキンの魔法が長年にわたり自身のソングライティングに影響を与えてきたことを明かしています。
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(2025/11/06 13:48掲載)
ギター店で生徒たちにメタリカの弾き方をレッスンしていた時、「いや、それはちょっと違うな」と乱入してきた男性 ロバート・トゥルヒーヨ本人だった
ギターショップで複数の生徒たちにメタリカの「Enter Sandman」の弾き方をレッスンしていた時、男性が笑みを浮かべながら「いや、それはちょっと違うな」と言い、レッスンに乱入してきた。メタリカのベーシスト、ロバート・トゥルヒーヨ本人だった。映像あり
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(2025/11/06 12:42掲載)
ジョン・ボン・ジョヴィ、メタリカのラーズ・ウルリッヒにボン・ジョヴィのセットリストのアドバイスを求める
ジョン・ボン・ジョヴィはでボン・ジョヴィの2026年ツアーのセットリストを考案するにあたり、メタリカの最近のツアーからインスピレーションを得ていると語り、実際にメタリカのラーズ・ウルリッヒに助言を求めたことを明かしています。
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(2025/11/06 11:58掲載)
The 1975、「アルバムをより自分の理想に近づけるため」2022年アルバムから1曲を突如ストリーミングサービスから削除
The 1975は、2022年アルバムから「Human Too」を突如ストリーミングサービスから削除。メンバーのマシュー・ヒーリーは「アルバムをより自分の理想に近づけるため削除した」と説明。一部のファンはこの行為を批判
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(2025/11/06 11:27掲載)
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