人気/注目ニュース
最新ニュース
発売情報
無料ダウンロード
楽曲試聴
映像視聴
ライヴ情報
TV/ラジオ/映画情報
ベストリスト
結成/解散/訃報他
そのほか
その他
361件目~[更新順]
エクストリームのヌーノ・ベッテンコート、アリス・イン・チェインズのレイン・ステイリーのパフォーマンスを見て学んだ教訓を語る
エクストリームのヌーノ・ベッテンコートはアリス・イン・チェインズのフロントマンだったレイン・ステイリーを見て学んだ教訓があると語る。「演奏する時、バンドはサーカスみたいなショーをやるんじゃなくて、観客を一緒にどこかへ連れて行くようなものだと気づいた」
【詳細ページへ】
(2025/11/12 20:16掲載)
リッチー・フォークナーはジュダス・プリースト加入前 バンドからの打診メールを全て削除 ロブ・ハルフォードが当時を回想
ジュダス・プリーストのロブ・ハルフォードは、K・K・ダウニングの後任を探していたバンドがリッチー・フォークナーを見つけてオファーするまでを回想。ネットで見つけたリッチーにバンドはメールを計6通送ったが冗談だと思って全て削除。リッチーは助言で本当だと知る
【詳細ページへ】
(2025/11/12 19:13掲載)
ポール・ロジャース、バッド・カンパニーのロックの殿堂入りに感謝の意を表すスピーチ動画のフル版を公開
ロックの殿堂入りを果たしたバッド・カンパニー。ポール・ロジャースは健康上の理由で式典を欠席しましたが、当日は感謝の意を表すスピーチ動画が流れました。会場で流れたのは2分のみで、ロジャースは4分間のスピーチを全編収録したメッセージ動画を公開しています
【詳細ページへ】
(2025/11/12 18:25掲載)
REOスピードワゴン、ジャーニー、シカゴ、カンサス、ロマンティックス、ラヴァーボーイのメンバーが一夜限りのグループ結成
REOスピードワゴン、ジャーニー、シカゴ、カンサス、ロマンティックス、ラヴァーボーイで知られるミュージシャンたちによる一夜限りのグループが結成されます。フィギュアスケートのレジェンド、スコット・ハミルトンが主催するチャリティーショーでヒット曲を演奏
【詳細ページへ】
(2025/11/12 17:01掲載)
マイケル・モンロー「ハノイ・ロックスはヘアバンドじゃなかった。ハットバンドだった」「あんなに髪型をデカくしたかったわけじゃない」
ハノイ・ロックスでの活躍でも知られるマイケル・モンローは「ハノイ・ロックスはヘアバンドじゃなかった。俺たちはハット(帽子)バンドだった」「あんなに髪型をデカくしたかったわけじゃない。意図せずそうなっちゃっただけなんだ」と語る
【詳細ページへ】
(2025/11/12 14:39掲載)
ワム!「Last Christmas」とマライア・キャリー「All I Want for Christmas Is You」が今年も全米チャートに再ランクインし始める
毎年ホリデーシーズンに君臨するワム!「Last Christmas」とマライア・キャリー「All I Want for Christmas Is You」が今年も全米チャート(Billboard Hot 100』)に再ランクインし始める。31位と43位
【詳細ページへ】
(2025/11/12 12:25掲載)
リアム・ギャラガー 再結成ツアーで薬物・アルコールを断ち「オアシスが俺の命を救ってくれた」と語る
リアム・ギャラガーはオアシス再結成ツアーで薬物・アルコールを断ち、「オアシスが俺の命を救ってくれた」と語っています。
【詳細ページへ】
(2025/11/12 10:58掲載)
人々はスポーツ/映画/セックスよりコンサートを好む 15カ国4万人を対象とした最新調査結果
人々はスポーツ/映画/セックスよりコンサートを好む。日本を含む15カ国4万人を対象とした新しい調査によると、コンサート(ライヴ音楽)はスポーツや映画を上回り、世界で最も人気のあるエンターテイメントだという。さらにはセックスよりもコンサートを好むという
【詳細ページへ】
(2025/11/12 10:04掲載)
ジェイク・E・リー、オジー・オズボーン・バンドのオーディションを回想 演奏はグダグダで態度も悪かったがそれでも合格したのは?
ジェイク・E・リーはオジー・オズボーン・バンドのオーディションを回想。ウェンディ・ディオがオーディションに行くのを阻止しようとしたこと、オーディションでの演奏はグダグダで態度も悪かったにもかかわらず合格したこと、オジーがジョージ・リンチを解雇した瞬間
【詳細ページへ】
(2025/11/11 20:04掲載)
プリンスのペイズリーパークで、プリンスの盟友プロデュースで録音されたファイン・ヤング・カニバルズ「She Drives Me Crazy」 メンバーが経緯語る
プリンスのペイズリーパークで、プリンスの盟友デヴィッド・Zのプロデュースによって録音されたファイン・ヤング・カニバルズ「She Drives Me Crazy」。プリンスの楽器機材・手法も使われたこの曲はなぜプリンスと関係があるのか?メンバーが経緯語る
【詳細ページへ】
(2025/11/11 18:49掲載)
ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォード、ロック界でかつてアルコールやドラッグがはびこったのは「同調圧力」だったと語る
ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードは、ロック界でかつて、アルコールやドラッグがはびこったのは「同調圧力」だったと語る。ロックスターの狂った危険行為を綴った物語を読むと「あの人もやったから俺もやらなきゃ」となっていた。「今はそういうことは減った」
【詳細ページへ】
(2025/11/11 18:04掲載)
ウォーレン・ジヴォンの愛用ギターを託された米TV番組の司会者 22年間大切に保管、ジヴォンのロックの殿堂入りを祝して式典で封印を解く
ウォーレン・ジヴォンは亡くなる直前、常連だった米TV番組の司会者に愛用ギターを預ける。司会者はこのギターを22年間大切に保管し、そしてジヴォンのロックの殿堂入りを祝して、式典で封印を解く。そのギターをトリビュート演奏をしたザ・キラーズに貸し出す
【詳細ページへ】
(2025/11/11 14:28掲載)
エディ・ヴァン・ヘイレンの息子ウルフギャング 5150スタジオを守ることが自身の生涯の責務だと語る
多くのヴァン・ヘイレン作品をレコーディングした5150スタジオ。現在所有するエディの息子ウルフギャングは5150スタジオを守ることが自身の生涯の責務だと語る。またエディが残した「play play」の文字を人生の教訓として右腕に刻んでいるとも語る
【詳細ページへ】
(2025/11/11 13:25掲載)
ロックの殿堂入りを果たしたバッド・カンパニー 式典に参加した唯一のメンバーが複雑な感情を語る
ロックの殿堂入りを果たしたバッド・カンパニー。式典に参加したメンバーはサイモン・カークのみだったため、カークは殿堂入りした際、「複雑な感情」を抱いたと明かす。式典ではブライアン・アダムスが歌ったが、これは欠席したポール・ロジャース自身の指名だったという
【詳細ページへ】
(2025/11/11 12:41掲載)
ジョン・ボン・ジョヴィ 2人目の孫が誕生
ジョン・ボン・ジョヴィに2人目の孫が誕生。ジョンの息子ジェシー・ボンジョヴィと彼の妻ジェシー・ライトは11月10日、第一子となる娘の誕生をSNSで報告。女の子の名前はブレア・ルーシー・ボンジョヴィ。ジョンが初孫を迎えたのは今年8月
【詳細ページへ】
(2025/11/11 10:42掲載)
マイケル・ジャクソン 6つの異なる年代で全米チャートTOP10ヒットを記録した初のアーティストに
マイケル・ジャクソンの「Thriller」がハロウィン・シーズンを経て全米チャート(Billboard Hot 100)で10位に再ランクイン。これにより、マイケルは6つの異なる年代(70年代~20年代)でトップ10ヒットを記録した初のアーティストに
【詳細ページへ】
(2025/11/11 09:07掲載)
デスメタル・ヴォイスで観客を魅了したミスコン出場者 「ミス・ワールド・チリ2025」に選出
国際的なミス・コンテスト「ミス・ワールド」のチリ代表を選出するミスコンでデスメタル・ヴォイスを披露して注目を集めた出場者(デスメタルバンドのリードシンガー)が「ミス・ワールド・チリ2025」に選出。「ミス・ワールド」世界大会への出場権を獲得しました
【詳細ページへ】
(2025/11/11 08:27掲載)
キッス「God Gave Rock 'N' Roll to You II」はアージェント楽曲を改変したもの 作詞作曲者はキッス版をどう思っているのか語る
キッス「God Gave Rock 'N' Roll to You II」はアージェント「God Gave Rock and Roll to You」を改変したもの。作詞作曲を手がけたラス・バラードは、キッス・ヴァージョンのことをどう思っているのか語る
【詳細ページへ】
(2025/11/10 21:22掲載)
スティーヴィー・サラス、デイヴィッド・リー・ロスとサミー・ヘイガーからソロバンドへの参加を依頼されたが断った理由を語る
スティーヴィー・サラスはかつて、ヴァン・ヘイレンのヴォーカリスト2人、デイヴィッド・リー・ロスとサミー・ヘイガーからそれぞれのソロ・バンドへの参加を依頼されたが断ったという。その理由を語る。
【詳細ページへ】
(2025/11/10 20:04掲載)
ニール・ショーン、ジャーニー「Don't Stop Believin'」のリズムパートのルーツはバックマン・ターナー・オーヴァードライヴだと語る
ジャーニーのニール・ショーンによると「Don't Stop Believin'」のリズム・パートは“何か馬鹿げたものを弾いてみて”というプロデューサーからの提案で、ショーンがバックマン・ターナー・オーヴァードライヴ風のリズムを弾いている時にできたという
【詳細ページへ】
(2025/11/10 13:00掲載)
<<-- 前の20件を見る
|
次の20件を見る -->>
@amass_jp からのツイート