人気/注目ニュース  302件目~[更新順]
オジー・オズボーンの息子「僕たちは皆、父の夢を見続けている。父は“もう泣くのはやめろ”って言っている。毎回笑ってるんだ」
オジー・オズボーンの息子「僕たちは皆、父の夢を見続けている。父は“もう泣くのはやめろ”って言っている。毎回笑ってるんだ」
オジー・オズボーンの息子ジャック語る。「僕たちは皆、父の夢を見続けている。夢の中で父は笑っているんだ。父は“もう泣くのはやめろ”って言っている。毎回笑ってるんだ。僕も妻も娘たちも、みんな同じ夢を見る。夢の中で父を見るたび、父は笑っているんだよ」  【詳細ページへ】
(2026/01/12 19:53掲載)

レッド・ツェッペリン 80年欧州ツアーのリハーサルから「Since I've Been Loving You」の未公開音源がネットに
レッド・ツェッペリン 80年欧州ツアーのリハーサルから「Since I've Been Loving You」の未公開音源がネットに
レッド・ツェッペリンが80年ヨーロッパツアーを前にロンドンで行ったリハーサルから「Since I’ve Been Loving You」の未公開サウンドボード録音が新しいブートレグCDで発売され、その9分14秒版の音源がYouTubeに投稿されています  【詳細ページへ】
(2026/01/12 19:36掲載)

デヴィッド・ボウイ没後10年のショートフィルムが話題に 「ボウイは世界の悪の大半をパンドラの箱に封じ込めてくれていた。もう一度この世に呼び戻そう」
デヴィッド・ボウイ没後10年のショートフィルムが話題に 「ボウイは世界の悪の大半をパンドラの箱に封じ込めてくれていた。もう一度この世に呼び戻そう」
デヴィッド・ボウイ没後10年のショートフィルムが話題に。概要「ボウイを失った日から世界はどんどんひどい場所へ。まるで彼が世界の悪の大半をパンドラの箱に封じ込めてくれていたかのように。彼をもう一度この世に呼び戻そう、希望と善も戻ってくることを願って」  【詳細ページへ】
(2026/01/12 19:11掲載)

セックス・ピストルズのジョン・ライドン 「ヤク」に扮して英TV番組でオリビア・ニュートン=ジョン「Physical」をカヴァー
セックス・ピストルズのジョン・ライドン 「ヤク」に扮して英TV番組でオリビア・ニュートン=ジョン「Physical」をカヴァー
セックス・ピストルズやパブリック・イメージ・リミテッドで知られるジョン・ライドンは、ウシ科の動物「ヤク」に扮して英TV番組でオリビア・ニュートン=ジョンの「Physical」のカヴァーしています。映像あり  【詳細ページへ】
(2026/01/12 18:24掲載)

デュラン・デュラン、米国公演で「Ordinary World」をICE発砲で亡くなった女性に捧げる
デュラン・デュラン、米国公演で「Ordinary World」をICE発砲で亡くなった女性に捧げる
デュラン・デュランは米国公演で「Ordinary World」を移民税関捜査局(ICE)の職員に銃撃されて亡くなった女性に捧げる。「この世界のすべての普通の人々に、僕たちは“ありふれた日常(Ordinary World)”が訪れることを願っています」  【詳細ページへ】
(2026/01/11 21:31掲載)

デヴィッド・ボウイが亡くなった日、闘病の間にボウイを笑顔にさせたお礼として彼の息子が村の駐車場建設に10116ポンドを寄付していた
デヴィッド・ボウイが亡くなった日、闘病の間にボウイを笑顔にさせたお礼として彼の息子が村の駐車場建設に10116ポンドを寄付していた
デヴィッド・ボウイが亡くなった日。闘病の間にボウイを笑顔にさせたお礼として、ボウイの息子が、英国のある村の駐車場建設に多額の寄付をしていたことが明らかに。金額はボウイの命日2016年1月10日を示す“10116”ポンド(約130万円)。関係者語る  【詳細ページへ】
(2026/01/11 20:59掲載)

ルネッサンスのクラシック・ラインナップの一人、ドラマーのテレンス・サリヴァン死去
ルネッサンスのクラシック・ラインナップの一人、ドラマーのテレンス・サリヴァン死去
英プログレッシブ・ロック・バンド、ルネッサンス(Renaissance)のクラシック・ラインナップの一人、ドラマーのテレンス・サリヴァンが死去  【詳細ページへ】
(2026/01/11 20:04掲載)

デヴィッド・ボウイ没後10年 妻は命日に『★』の新しいタトゥーを入れたことを報告
デヴィッド・ボウイ没後10年 妻は命日に『★』の新しいタトゥーを入れたことを報告
デヴィッド・ボウイが亡くなって10年。妻イマンはボウイの命日1月10日に新しいタトゥーを入れたことを報告。入れたのは、ボウイのラストアルバム『★』のジャケットカヴァーの下部に描かれている「5つの星印のパーツ」で、これは「B O W I E」を表している  【詳細ページへ】
(2026/01/11 14:49掲載)

グレイトフル・デッドのボブ・ウェア死去
グレイトフル・デッドのボブ・ウェア死去
米国のジャム・ロックおよびサイケデリック・ロックの先駆者、グレイトフル・デッドの創設メンバーだったギタリスト/ヴォーカリストのボブ・ウェア(Bob Weir)が死去。78歳でした  【詳細ページへ】
(2026/01/11 14:09掲載)

レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリー ソロ・アルバム『Honora』の詳細発表
レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリー ソロ・アルバム『Honora』の詳細発表
レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーはソロ・アルバムのアルバム名とトラックリストを発表。タイトルは『Honora』で計10曲収録予定。曲名からファンカデリック、グレン・キャンベル、フランク・オーシャン、ジャズスタンダードのカヴァーも収録される模様  【詳細ページへ】
(2026/01/11 00:17掲載)

オジー最終公演の音楽監督を務めたトム・モレロ、最も「鳥肌が立った瞬間」は本番の前日だったと語る
オジー最終公演の音楽監督を務めたトム・モレロ、最も「鳥肌が立った瞬間」は本番の前日だったと語る
オジー・オズボーン最終公演の音楽監督を務めたトム・モレロは、最も「鳥肌が立った瞬間」は実は本番の前日だったと語る。公演前日に行われたブラック・サバスのサウンドチェックに立ち会った経験を振り返っています。  【詳細ページへ】
(2026/01/10 21:37掲載)

英ガーディアン紙 特集「ボウイの音楽的レガシーは忘れ去られつつあるのか?」掲載 新しい若いリスナーを獲得するのに苦戦と指摘
英ガーディアン紙 特集「ボウイの音楽的レガシーは忘れ去られつつあるのか?」掲載 新しい若いリスナーを獲得するのに苦戦と指摘
デヴィッド・ボウイが亡くなって10年。英ガーディアン紙は特集「ボウイの音楽的レガシーは忘れ去られつつあるのか?」掲載。存在感は今も大きいが、新しい若いオーディエンスを獲得するのに苦戦と指摘。彼の音楽を新たに発見するリスナーはどれほどいるのか?と危惧  【詳細ページへ】
(2026/01/10 20:32掲載)

グレン・ヒューズ 「今後数ヶ月間にわたり注力する必要がある軽度の健康問題」のため2026年の米国ツアーを中止
グレン・ヒューズ 「今後数ヶ月間にわたり注力する必要がある軽度の健康問題」のため2026年の米国ツアーを中止
グレン・ヒューズ(74歳)は「今後数ヶ月間にわたり注力する必要がある軽度の健康問題」のため、2026年の米国ツアーを中止しました。  【詳細ページへ】
(2026/01/10 19:24掲載)

ブラック・サバスのトニー・アイオミの新ドキュメンタリー『Tony Iommi: The Godfather of Heavy Metal』第1部公開
ブラック・サバスのトニー・アイオミの新ドキュメンタリー『Tony Iommi: The Godfather of Heavy Metal』第1部公開
ギブソンは、ブラック・サバスのトニー・アイオミの新ドキュメンタリーシリーズ『Tony Iommi: The Godfather of Heavy Metal』始動。第1部公開。ブライアン・メイ、ロブ・ハルフォード、トム・モレロ、ザック・ワイルドら出演  【詳細ページへ】
(2026/01/09 19:31掲載)

ZZトップのビリー・ギボンズ、バディ・ガイを語る ライヴで共演して認められた瞬間/ガイからの助言
ZZトップのビリー・ギボンズ、バディ・ガイを語る ライヴで共演して認められた瞬間/ガイからの助言
ZZトップのビリー・ギボンズはバディ・ガイを語る。当初は予定はなかったライヴ共演が実現し認められた瞬間、そしてガイからの助言を語る。ガイ「演奏しているときは、ギターのネックを見下ろして、自分がやっていることを自分でも信じられないような顔をするんだ!」  【詳細ページへ】
(2026/01/09 18:23掲載)

ギーザー・バトラーが語る「ブラック・サバス史上最高のスパイナル・タップ的瞬間」 オジーの行動に周りの人たちは面食らう
ギーザー・バトラーが語る「ブラック・サバス史上最高のスパイナル・タップ的瞬間」 オジーの行動に周りの人たちは面食らう
ブラック・サバスのギーザー・バトラーは、サバス史上最高のスパイナル・タップ的瞬間を語る。完全に酔っ払ったオジーの行動に、サバスのメンバーは平然と食事を続けるが、同席していたレコード会社の人たちや、たまたま居合わせたアメリカ人観光客は面食らう  【詳細ページへ】
(2026/01/09 17:22掲載)

特集「俺たちを直撃したパンク/ニューウェイヴの衝撃~No Future for YOU」 『昭和40年男』発売
特集「俺たちを直撃したパンク/ニューウェイヴの衝撃~No Future for YOU」 『昭和40年男』発売
『昭和40年男』の特集は、あの頃のパンク/ニューウェイヴの魅力を再検証する「俺たちを直撃したパンク/ニューウェイヴの衝撃~No Future for YOU」。コーネリアス、KERA、高木完、ハービー・山口、麻田浩、S-KEN、地引雄一、田口トモロヲ  【詳細ページへ】
(2026/01/09 16:04掲載)

パット・メセニー 新アルバム『Side-Eye III+』発売 新曲「In On It」公開
パット・メセニー 新アルバム『Side-Eye III+』発売 新曲「In On It」公開
パット・メセニーは新アルバム『Side-Eye III+』のリリースを発表。このアルバムからのファーストシングルとして新曲「In On It」が公開されています  【詳細ページへ】
(2026/01/09 15:38掲載)

モリッシー 新アルバム『Make-up is a Lie』を3月発売 タイトル曲公開
モリッシー 新アルバム『Make-up is a Lie』を3月発売 タイトル曲公開
モリッシーは新アルバム『Make-up is a Lie』を海外で3月6日発売。このアルバムからのファーストシングルとしてタイトル曲「Make-up is a Lie」が公開されています  【詳細ページへ】
(2026/01/09 15:16掲載)

ジョン・フルシアンテがソングライターとしてレッチリにもたらしたものとは?フリー語る
ジョン・フルシアンテがソングライターとしてレッチリにもたらしたものとは?フリー語る
ジョン・フルシアンテがソングライターとしてレッチリにもたらしたものとは?フリー語る。「このバンドの中で最高のソングライター。彼から本当に多くを学び、俺自身も成長した。ある瞬間から彼がアンソニーに対して俺には与えられなかったものを与えられるようになった」  【詳細ページへ】
(2026/01/09 13:20掲載)