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英国での最新調査 ほぼ半数が「ベーシストはバンドで最もクールなメンバー」と回答 「史上最高のベースライン」投票ではクイーンが1位
英国での最新調査 ほぼ半数が「ベーシストはバンドで最もクールなメンバー」と回答 「史上最高のベースライン」投票ではクイーンが1位
英国での新しい調査によると、回答者のほぼ半数が「ベーシストはバンドで最もクールなメンバー」と回答。一方で63%が「ポピュラー音楽においてベースは過小評価されている」。また「史上最高のベースライン」の投票も行われ、クイーンがトップ10のうち4曲を占める  【詳細ページへ】
(2025/11/28 11:07掲載)

ジョーン・ジェット 「女の子はエレキギターを弾いてはダメ」と言われていた時代に「どうしてダメなの?」とギターを手にしたことを回想
ジョーン・ジェット 「女の子はエレキギターを弾いてはダメ」と言われていた時代に「どうしてダメなの?」とギターを手にしたことを回想
ジョーン・ジェットは、初めてギブソンのギターを手にした70年代当時を回想。「女の子はエレキギターを弾いてはダメ」とまだ言われていた時代。「アコギだったらまだよかったんだけど、電気を通すと“ダメ”って感じだった。いや、ちょっと待って、どうしてダメなの?」  【詳細ページへ】
(2025/11/27 20:48掲載)

ジェイク・E・リー、オジー・オズボーンとの最初のライヴはハプニング続きで最悪だった 絶対クビになると思ったがオジーの一言に救われたと語る
ジェイク・E・リー、オジー・オズボーンとの最初のライヴはハプニング続きで最悪だった 絶対クビになると思ったがオジーの一言に救われたと語る
ジェイク・E・リーは、オジー・オズボーンとの最初のライヴはハプニング続きで最悪だったと振り返り、公演直後は絶対クビになると思ったが「彼は俺の肩に手を回して、こう言ったんだ。“これから良くなるだけだろ?”。マジで救われたよ」  【詳細ページへ】
(2025/11/27 20:05掲載)

バケットヘッド 愛用ギターの盗難被害を報告 盗まれたギターへの手紙を公開
バケットヘッド 愛用ギターの盗難被害を報告 盗まれたギターへの手紙を公開
ケンタッキーフライドチキンの紙バケツと白い仮面を被る謎の風貌で卓越したギター・テクニックを披露するバケットヘッドは、愛用ギターの盗難被害を報告。盗まれたギターへの手紙を公開。またバケットヘッドは無料ダウンロードできる新しいライヴ・アルバムを公開  【詳細ページへ】
(2025/11/27 19:30掲載)

バーで自分の飲み物を男が盗もうとしているところを目撃したことがきっかけでロック・バンドのジェイムス誕生
バーで自分の飲み物を男が盗もうとしているところを目撃したことがきっかけでロック・バンドのジェイムス誕生
バーで自分の飲み物を男が盗もうとしているところを目撃したことがきっかけでバンドが生まれることもあるそうです。マンチェスターのロック・バンド、ジェイムスのフロントマンであるティム・ブースがバンド・メンバーとの出会いを語る  【詳細ページへ】
(2025/11/27 19:01掲載)

スティーヴ・ルカサー 現在のTOTOのラインナップが「本物ではない」と主張する批判者たちに対して反論
スティーヴ・ルカサー 現在のTOTOのラインナップが「本物ではない」と主張する批判者たちに対して反論
TOTOのスティーヴ・ルカサーは現在のTOTOのラインナップが「本物ではない」と主張する批判者たちに対して反論。ルカサーはツアーに参加している唯一のオリジナル・メンバー。また最大の試練はジェフ・ポーカロの突然の死で、当時TOTOが解散寸前だったと語る  【詳細ページへ】
(2025/11/27 18:03掲載)

セイント・エティエンヌ ファイナル・ツアー開催を発表
セイント・エティエンヌ ファイナル・ツアー開催を発表
セイント・エティエンヌは9月にリリースしたアルバムをもって、35年に及ぶレコーディングキャリアに幕を下しました。そして新たにファイナル・ツアーの開催を発表。2026年9月に最後の英国/アイルランド・ツアーを行います。日本ツアーは「現時点ではまだ未定」  【詳細ページへ】
(2025/11/27 17:28掲載)

トミー・リーとパメラ・アンダーソンのセックステープ流出事件 発端となった盗まれた金庫が40万円で落札 収益は慈善団体に寄付
トミー・リーとパメラ・アンダーソンのセックステープ流出事件 発端となった盗まれた金庫が40万円で落札 収益は慈善団体に寄付
モトリー・クルーのトミー・リーとパメラ・アンダーソンのセックステープ流出事件。入っていた金庫が盗まれて流出。この金庫がオークションで約40万円で落札。収益は慈善団体に寄付。金庫にはリーが書いた文「これは俺の人生を台無しにした“安全ではない金庫”だ」も  【詳細ページへ】
(2025/11/27 17:14掲載)

デヴィッド・バーン、「Psycho Killer」を長年ライヴで演奏しなかった理由語る 演奏に飽きてしまった他の曲も明かす
デヴィッド・バーン、「Psycho Killer」を長年ライヴで演奏しなかった理由語る 演奏に飽きてしまった他の曲も明かす
デヴィッド・バーンは最新ツアーの初日公演でトーキング・ヘッズ「Psycho Killer」を19年ぶりにライヴ演奏した。なぜ、長年演奏していなかったのか?今再び演奏しようと思ったのか? 本人語る。また演奏に飽きてしまった他の曲も明かす  【詳細ページへ】
(2025/11/27 14:08掲載)

『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎監督語る 今一番コラボしたいのは細野晴臣/音楽を重要視している理由/心から信じているM.デイヴィスの言葉など
『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎監督語る 今一番コラボしたいのは細野晴臣/音楽を重要視している理由/心から信じているM.デイヴィスの言葉など
『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎監督が今一番コラボしたいクリエイターは細野晴臣だという。米メディアの新しいインタビューで語る。また音楽を重要視している理由、自身が心から信じているマイルス・デイヴィスの言葉、挑戦してみたいジャンルについても語る  【詳細ページへ】
(2025/11/27 13:10掲載)

プライマル・スクリームのオーディションに落ちたピーター・フックにマニが「よう、No 2。No 1だ」と電話 フックがマニに捧げる追悼文寄稿
プライマル・スクリームのオーディションに落ちたピーター・フックにマニが「よう、No 2。No 1だ」と電話 フックがマニに捧げる追悼文寄稿
マニの友人であるジョイ・ディヴィジョン/ニュー・オーダーのピーター・フックがマニに捧げる追悼文を英紙に寄稿。フックはプライマル・スクリームのオーディションを受けたことを明かし、マニがその仕事を得たとき、「よう、No 2。No 1だ」と電話してきたという  【詳細ページへ】
(2025/11/27 11:04掲載)

「著名な歌手であることは早期死亡リスクを高める」 名声は寿命を平均4.6年縮めると研究者が指摘
「著名な歌手であることは早期死亡リスクを高める」 名声は寿命を平均4.6年縮めると研究者が指摘
「著名な歌手であることは早期死亡リスクを高める」と研究者が指摘。欧米の歌手たちを対象とした分析では、名声を得た歌手は知名度の低い歌手より、平均寿命は4.6年短いという。また分析によると、ソロ歌手は著名バンドのリードシンガーよりも死亡リスクが高いという  【詳細ページへ】
(2025/11/27 09:52掲載)

ジョン・ブッシュがアンスラックス時代の楽曲を演奏する特別公演 ファンから意外な曲のリクエストが多くて驚く
ジョン・ブッシュがアンスラックス時代の楽曲を演奏する特別公演 ファンから意外な曲のリクエストが多くて驚く
アンスラックスに1992年~2005年に在籍したジョン・ブッシュ。アンスラックス時代の楽曲を演奏する特別公演を12月に行いますが、ブッシュはファンから意外な曲のリクエストが多くて驚いていると語る。アンスラックス時代に一度も演奏した覚えがないという  【詳細ページへ】
(2025/11/26 21:06掲載)

『ザ・ビートルズ・アンソロジー』ドキュメンタリー・シリーズの新エピソード 監督が制作や見どころなどを語る
『ザ・ビートルズ・アンソロジー』ドキュメンタリー・シリーズの新エピソード 監督が制作や見どころなどを語る
『ザ・ビートルズ・アンソロジー』ドキュメンタリー・シリーズに新しい「エピソード9」が追加された。脚本・監督を務めるのは「Now And Then」のドキュメンタリーを手がけたオリヴァー・マレー。監督は「エピソード9」について制作や見どころなどを語る  【詳細ページへ】
(2025/11/26 19:49掲載)

ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスを67年ツアーの前座に抜擢したモンキーズ、「責任は僕にある」とミッキー・ドレンツ回想
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスを67年ツアーの前座に抜擢したモンキーズ、「責任は僕にある」とミッキー・ドレンツ回想
67年、モンキーズはジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスをツアーのオープニングアクトに抜擢したが、そもそも客層が違うため、すぐに降板。明らかに良策ではなかったが、なぜ実現したのか?モンキーズのミッキー・ドレンツは新たに「責任は僕にある」と当時を語る  【詳細ページへ】
(2025/11/26 18:36掲載)

アイアン・メイデンのスティーヴ・ハリス、99年のブルース・ディッキンソン復帰に疑問を抱いていた「正直言って確信が持てなかった」
アイアン・メイデンのスティーヴ・ハリス、99年のブルース・ディッキンソン復帰に疑問を抱いていた「正直言って確信が持てなかった」
アイアン・メイデンのスティーヴ・ハリスは、脱退していたブルース・ディッキンソンが99年にバンドに復帰した際、ディッキンソンの復帰が正しい選択だったか疑問を抱いていたという。彼を再び信頼できるか「正直言って確信が持てなかった」と最近のインタビューで語る  【詳細ページへ】
(2025/11/26 17:09掲載)

ビートルズ主要エンジニアの1人 「While My Guitar Gently Weeps」のエリック・クラプトンが弾いたソロの記憶を呼び戻そうと催眠療法を試す
ビートルズ主要エンジニアの1人 「While My Guitar Gently Weeps」のエリック・クラプトンが弾いたソロの記憶を呼び戻そうと催眠療法を試す
ビートルズ「While My Guitar Gently Weeps」。ビートルズの主要エンジニアの1人、ケン・スコットはエリック・クラプトンが弾いたソロ録音時のことを全く覚えていないが、記憶を呼び戻そうと催眠療法を試したと明かす。録音時を回想  【詳細ページへ】
(2025/11/26 14:14掲載)

スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガン 「ビートルズに次ぐ20世紀で2番目に影響力のあるロックバンドはジョイ・ディヴィジョン」と語る
スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガン 「ビートルズに次ぐ20世紀で2番目に影響力のあるロックバンドはジョイ・ディヴィジョン」と語る
スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガンは「ビートルズに次ぐ20世紀で2番目に影響力のあるロックバンド」はジョイ・ディヴィジョンであると語る。「ポップ・ミュージックでありながら、ポップ市場向けに作られていない。だからこそ今も人々は聴き続けている」  【詳細ページへ】
(2025/11/26 12:53掲載)

リアム・ギャラガーはオアシスの新曲制作に興味なし「正直言って意味がわからない。昔の曲ほど良くはならないし、俺は昔の曲を歌うのに十分満足している」
リアム・ギャラガーはオアシスの新曲制作に興味なし「正直言って意味がわからない。昔の曲ほど良くはならないし、俺は昔の曲を歌うのに十分満足している」
リアム・ギャラガーはオアシスの新曲制作に興味はないとSNSに投稿。「正直言って意味がわからない。昔の曲ほど良くはならないし、俺は昔の曲を歌うのに十分満足している。ノスタルジアこそ永遠だ」。一方で、オアシスの再結成ツアーの追加日程の可能性については示唆  【詳細ページへ】
(2025/11/26 11:05掲載)

ヨーロッパ 『The Final Countdown』40周年記念全曲演奏ツアー発表&2026年9月に新アルバム発売
ヨーロッパ 『The Final Countdown』40周年記念全曲演奏ツアー発表&2026年9月に新アルバム発売
ヨーロッパは、大ヒットしたタイトル曲を収録したアルバム『The Final Countdown』の発売40周年を記念して、同作を全曲演奏するツアーの開催を発表。またヨーロッパは、2026年9月に新しいスタジオアルバムをリリースする予定  【詳細ページへ】
(2025/11/26 09:44掲載)