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【update】アイアン・メイデン 何かを発表することをSNSで予告→結成50周年記念ワールドツアーを発表
アイアン・メイデンは2025年に結成50周年を迎えます。これを記念するツアー『'RUN FOR YOUR LIVES' WORLD TOUR 2025/26』の開催を発表。2025年5月に開幕し、その後、ヨーロッパ各地で公演が予定されています
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(2024/09/19 09:52掲載)
ビル・ブルーフォード ライヴ活動からの引退を撤回 ジャズ・トリオに参加して復帰
イエスやキング・クリムゾンでの活躍でも知られるドラマーのビル・ブルーフォード(Bill Bruford)がライヴ活動からの引退を撤回。ジャズバンド、ピート・ロス・トリオに参加してライヴ・ミュージック界に復帰します。プロモ映像あり
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(2024/09/18 19:39掲載)
ジョニー・マー、ヴォーカリストとの関係をうまく保つ秘訣を語る 「自分がボスだと思わせておいて、実際には僕が仕切っている」
ジョニー・マーは、バンドが適切に機能するためには、メンバー間の相性が重要だと考えており、ヴォーカリストとの関係をうまく保つ秘訣は、ヴォーカリストに自分が主導権を握っていると思わせる一方で、実際は自分が静かに仕切っていることだと語っています
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(2024/09/18 17:00掲載)
マイク・ポートノイ、自身のドラム演奏に影響を与えた10枚のアルバム語る
マイク・ポートノイは自身のドラム演奏に影響を与えた10枚のアルバム語る。リンゴ・スター、キース・ムーン、ジョン・ボーナム、ビル・ブルーフォード、ニール・パート、テリー・ボジオ、ヴィニー・カリウタ、ラーズ・ウルリッヒ、デイヴ・ロンバード、ヴィニー・ポール
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(2024/09/18 15:09掲載)
ザック・ワイルド率いるザック・サバス ZEPとメイデンのトリビュートバンドと共にツアー開催 デジタルコンピも登場
ザック・ワイルドの「人生を素晴らしいものにする5つの必須事項」は「素晴らしい友人、素晴らしいピザ、ブラック・サバス、レッド・ツェッペリン、アイアン・メイデン」。ザックは挙げた3バンドのトリビュートバンドツアーの開催発表。彼率いるザック・サバスはコンピも
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(2024/09/18 12:21掲載)
軽い脳卒中を起こしたブライアン・メイ 妻が現状を語る 「彼を安静にさせておくのは難しいのよ。彼はそんな動物じゃないから!」
クイーンのブライアン・メイは先日、軽い脳卒中を起こしたことを公表。妻で俳優のアニタ・ドブソンは現在の状況を語る。安静にするように言われているが「彼を安静にさせておくのは難しいのよ。彼はそんな動物じゃないから!」「ユーモアのセンスを保つことは大切よ」
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(2024/09/18 11:38掲載)
ジョニー・マー、モリッシーが最近行ったザ・スミスについての様々な主張に反論 再結成ツアーは断った/名称の商標登録は第三者の使用を防ぐため
ジョニー・マーはモリッシーが最近行ったザ・スミスについての様々な主張に反論。再結成ツアーのオファーは無視ではなく断った。マーが別シンガーとザ・スミスとしてツアーする計画はない。ザ・スミスの名称の商標登録は第三者の使用を防ぐためにバンドを代表して行った
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(2024/09/18 09:49掲載)
「アイズレー・ブラザーズのアーニー・アイズレーは不当に過小評価され続けているギターヒーローだ」 リヴィング・カラーのヴァーノン・リード語る
「アイズレー・ブラザーズのアーニー・アイズレーは不当に過小評価され続けているギターヒーローだ。もっと称賛されるべき」とリヴィング・カラーのヴァーノン・リードが語っています。ヴァーノンはアーニーを「70年代で最も影響力のあるギタリスト」に選ぶ
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(2024/09/17 21:22掲載)
エアロスミスのジョー・ペリー 手放したことを後悔しているギターを語る 最後に目撃したのは日本だった 「買い戻したい」
エアロスミスのジョー・ペリーは、何年も前に売ったギターの中に、手放したことを特に後悔している1本があるという。それを最後に目撃したのは日本だったという。ペリーは「買い戻したい」と語っています
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(2024/09/17 16:30掲載)
デヴィッド・ギルモア 「Another Brick In The Wall」はもう演奏しない 「ロジャー脱退後のフロイドでは自分の考えに反してやっていた」
ピンク・フロイドのデヴィッド・ギルモアは「Another Brick In The Wall」をもう演奏することはないだろうと語り、「ロジャー脱退後のフロイドでは自分の考えに反してやっていた。“Money”も同じだ」という。他にも抵抗がある曲を挙げる
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(2024/09/17 15:52掲載)
ザ・スミスのマイク・ジョイス、アンディ・ルークを称える巨大な壁画制作のためのクラウドファンディング・キャンペーン開始
ザ・スミスのマイク・ジョイスは、バンドメイトであったアンディ・ルークを称える巨大な壁画制作のためのクラウドファンディング・キャンペーンを開始しました。85年に撮影した写真を基に描く。マンチェスターのパブの脇に恒久的に設置される予定
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(2024/09/17 15:09掲載)
ミュージカル『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』 ブロードウェイで上演決定
ライ・クーダーがキューバ音楽界の古老たちと作りあげた『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ。参加したキューバ人アーティストたちを描いた新しいミュージカル『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』がオフブロードウェイに続き2025年にブロードウェイで上演決定
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(2024/09/17 14:00掲載)
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのトム・モレロ イーロン・マスクをからかう「面白いことにイーロンは『Evil Empire』のジャケの少年だった」
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン『Evil Empire』のアルバムカヴァーを飾る少年がイーロン・マスクに似ていると思ったのはあなただけではありません。トム・モレロもからかう。「面白いことにイーロンは『Evil Empire』のジャケの少年だった」
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(2024/09/17 13:01掲載)
キッスのジーン・シモンズ「ザ・スミスはギタリストをクビにして再結成すればいい」 オアシス再結成やリンキン・パーク再始動も語る
キッスのジーン・シモンズはザ・スミス再結成ツアーのオファーをジョニー・マーが無視したというモリッシーの主張について「ギタリストをクビにして他の誰かを雇えばいい。大金のオファーを断るなんてどうかしている」。またオアシス再結成やリンキン・パーク再始動も語る
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(2024/09/17 11:41掲載)
モリッシー、ジョニー・マーがザ・スミスの名称の権利を取得したと主張 「マーは彼が選んだシンガーを使ってザ・スミスとしてツアーできる」
モリッシーは、ジョニー・マーが彼に何の相談もせずにザ・スミスのバンド名と知的財産の権利を取得したと主張。マーは自身の選んだヴォーカリストを起用してザ・スミスとしてツアーを行うことができるようになったという。自分にはバンド名を使用する権利はもうないとも
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(2024/09/17 10:19掲載)
REOスピードワゴン 2024年限りでツアー活動を終了すると発表 メンバー間で生じた「和解しがたい相違」が原因
REOスピードワゴンは2024年限りでツアー活動を終了すると発表。フロントマンのケヴィン・クローニンとベーシストのブルース・ホールの間で生じた「和解しがたい相違」が、この決定の要因となったと説明しています
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(2024/09/17 09:54掲載)
ジェーンズ・アディクションのライヴ中に起きたステージ上での喧嘩についてペリー・ファレルが声明を発表 バンドメンバーに謝罪
ジェーンズ・アディクションのライヴ中にヴォーカリストのペリー・ファレルがギタリストのデイヴ・ナヴァロに殴りかかった出来事から数日、ファレルは声明を発表し、バンドメンバー、家族、友人たちに謝罪し、自分のしたことの全責任を負うと述べています。
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(2024/09/17 08:35掲載)
アルバム・カヴァーに“ヘヴィメタル”のイメージを最初に確立させた作品はアイアン・メイデンの1stだった メイデン本の著者が主張
現在ではジャケを見ただけでそのアルバムがメタルなのか判断できる場合が多いが70年代後半まではそうではなかった。それが変わったのはNWOBHMでアイアン・メイデンの1stがジャケにヘヴィメタルのイメージを最初に確立させた作品だったとメイデン本の著者が主張
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(2024/09/16 21:53掲載)
スティーヴ・クロッパー、ジミ・ヘンドリックスに影響を与えたのではないかというファンからの質問に「僕が彼に影響を与えた音はひとつもない」と返答
ブッカー・T&The MG's等のスティーヴ・クロッパー。ジミ・ヘンドリックスの演奏にクロッパーが影響を与えたのではないかというファンからの質問に答える。「僕が彼に影響を与えた音はひとつもない!彼は彼自身なんだ」。ジミとの思い出や最後の出会いも語る
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(2024/09/16 20:45掲載)
元アイアン・メイデンのポール・ディアノが声明発表、日本公演を予定/大規模なツアーはもうやらない/クラブ・ツアーは今年が最後
元アイアン・メイデンのシンガー、ポール・ディアノ。彼のマネージャーは、日本公演を予定していること、その日本公演後は大規模なツアーをもうやらないこと、クラブ・ツアーは今年が最後で今後は一部のフェスや大きな会場でのみパフォーマンスを行う予定であることを発表
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(2024/09/16 19:42掲載)
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