人気/注目ニュース
最新ニュース
発売情報
無料ダウンロード
楽曲試聴
映像視聴
ライヴ情報
TV/ラジオ/映画情報
ベストリスト
結成/解散/訃報他
そのほか
その他
241件目~[更新順]
アリス・クーパー、ジミ・ヘンドリックスの一言で自身のバンドの運命が変わったと回想
アリス・クーパーはジミ・ヘンドリックスの一言で自身のバンドの運命が変わったと回想。後のクーパーの盟友にして伝説的マネージャーのシェップ・ゴードンにジミが「マネージャーを必要としているバンドを知っている。マネージャーになれ」と言った。それがクーパーだった
【詳細ページへ】
(2025/12/03 20:43掲載)
ジョン・フォガティ、CCR解散後に愛用ギターを少年に譲った経緯と、そのギターを50年後に妻が探し出してクリスマスプレゼントとして贈ったことを回想
ジョン・フォガティはCCRことクリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァルの解散後に、彼の象徴的な愛用の“ACME”リッケンバッカーを少年に譲った経緯と、そのギターを50年後に妻が探し出してクリスマスプレゼントとして贈ったことを回想
【詳細ページへ】
(2025/12/03 19:59掲載)
AIの加工技術を用いて変換した歌声が人気歌手と酷似 人気歌手の所属レーベルは歌声をAIに学習させたとして楽曲の著作権使用料を請求
男性の声をAIの加工技術を用いて女性の声に変換したダンス楽曲。変換後の歌声が人気歌手と酷似、問題視されてストリーミングから削除。現在は実在の女性歌手を迎えて再発売されているが、人気歌手の所属レーベルは彼女の声をAIに学習させたとしての著作権使用料を請求
【詳細ページへ】
(2025/12/03 19:08掲載)
スティーヴ・ポーカロ、『Thriller』時代にマイケル・ジャクソンと共作した未発表曲2曲について語る
マイケル・ジャクソン『Thriller』に参加した、TOTOのオリジナル・メンバーのシンセサイザー奏者スティーヴ・ポーカロは、『Thriller』時代にマイケルと共作した未発表曲2曲「Chicago 1945」「Dream Away」について語る
【詳細ページへ】
(2025/12/03 18:05掲載)
ヌーノ・ベッテンコート オジー最終公演でジェイク・E・リーをサポート 公演前に鼓舞 当日はリーにスポットライトを当たるようにステージを降りる
ヌーノ・ベッテンコートはオジー最終公演にてジェイク・E・リーをサポート。公演前には演奏に難色を示していたリーに「君は最高にすげえジェイク・E・リーだ!」と鼓舞し、当日の演奏ではリーにスポットライトを当たるように誰にも告げずにステージを降りる。ヌーノ回想
【詳細ページへ】
(2025/12/03 15:06掲載)
スティーヴ・ルカサー、ジミー・ペイジから称賛の言葉を貰った瞬間を回想 「君と俺にはわかるが、他のギタリストにはわからないものがある」
ジミー・ペイジとスティーヴ・ルカサー。ともにセッション・ミュージシャンとしてキャリアを始めた2人。ルカサーはペイジから称賛の言葉を貰ったことがあったそうで、その瞬間を回想しています。「君と俺にはわかるが、他のギタリストにはわからないものがある」
【詳細ページへ】
(2025/12/03 14:12掲載)
79年のシンセポップヒット「Pop Muzik」がTikTokでトレンド入り Mが感謝を語り、制作を回想
79年のシンセポップのヒット曲、Mの「Pop Muzik」が45年以上経った今年、TikTokでトレンド入り。ダンス動画が数多く投稿される。Mことロビン・スコットはトレンド入りに感謝し、また「Pop Muzik」の制作を振り返っています。
【詳細ページへ】
(2025/12/03 13:28掲載)
オジー・オズボーンのあまり知られていないステージ事件をルディ・サーゾが回想 「俺がどれだけクレイジーか見せてやる!」
オジー・オズボーンが公演中、「俺がどれだけクレイジーか見せてやる!」と言い、自分の髪を掴み、それを観客に放り投げる。じつはカツラで、オジーは事前に丸坊主にしていた。あまり知られていないステージ事件を元オジー・バンドのルディ・サーゾが回想
【詳細ページへ】
(2025/12/03 12:30掲載)
コリィ・テイラーの息子、 父親がスリップノットのマスクを着用している姿を初めて見た時のことを回想 「こいつ誰だよ?」
スリップノットのコリィ・テイラーの息子は、 父親がスリップノットのマスクを着用している姿を初めて見た時のことを回想。まだとても幼い頃で「金魚とジャガイモを混ぜたようなもの」に見えたという。抱っこされても父親だとわからず「こいつ誰だよ?」と思ったという
【詳細ページへ】
(2025/12/03 11:36掲載)
チープ・トリック『at Budokan』 実際に収録されているのは大阪公演 プロデューサーのジャック・ダグラスが経緯を回想
チープ・トリック『at Budokan』。アルバム名には「武道館」とあるが、プロデューサーのジャック・ダグラスによると、実際に収録されているのは日本武道館公演ではなく大阪公演の音源。ダグラスは経緯を回想。30周年記念盤の映像版の制作は大変だったという
【詳細ページへ】
(2025/12/03 11:01掲載)
ブルース・ディッキンソン、アイアン・メイデン脱退後にファンが背を向けたことを回想 「誰も聴こうとしなかった」
ブルース・ディッキンソンは93年にアイアン・メイデンを脱退した後、ファンが彼に背を向け、彼の音楽を「誰も聴こうとしなかった」と振り返る。「後で妻に言われた。“あなたがもうメイデンにいないという事実があまりにも強烈すぎて、誰も聴こうとしなかったのよ”」
【詳細ページへ】
(2025/12/02 20:49掲載)
トレヴァー・ホーン語る、ジェフ・ダウンズとの新曲完成/ブロック・パーティと新作制作中/今の音楽業界/ドルビーアトモス・ミックスは退屈
トレヴァー・ホーンは、バグルス時代の相棒ジェフ・ダウンズとの新曲が完成したことを明かす。またブロック・パーティと新作を制作中であること、今の音楽業界について、ドルビーアトモス・ミックスは「この世で最も退屈なもののひとつ」と思う理由なども語る
【詳細ページへ】
(2025/12/02 19:57掲載)
シン・リジィのエリック・ベル、「Whiskey in the Jar」のメタリカ版のことをどう思っていたのか語る
シン・リジィは、アイルランドの伝統歌「Whiskey in the Jar」をロック曲として再構築した。象徴的なギターソロでロック曲へと変貌させたギタリスト、エリック・ベルは、後にこの曲をカヴァーしたメタリカ版のことをどう思っていたのか?本人語る
【詳細ページへ】
(2025/12/02 18:58掲載)
ヒューイ・ルイス 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』主題歌「The Power of Love」の誕生や映画提供の経緯などを回想
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』主題歌、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース「The Power of Love」。ルイスはこの曲の誕生や映画提供の経緯などについて回想。なぜ「Back to the Future」という名前の曲ではなかったのか?
【詳細ページへ】
(2025/12/02 15:05掲載)
レッド・ツェッペリンとブラック・サバスの伝説的なジャムセッション ZEP本の著者がギーザー・バトラーからの情報を共有
レッド・ツェッペリンとブラック・サバスが70年代に行ったとされる伝説的なジャムセッション「ブラック・ツェッペリン」。ツェッペリン本の著者は、このセッションに関してギーザー・バトラー本人から収集した情報を共有。トニー・アイオミも以前に語っていた
【詳細ページへ】
(2025/12/02 14:01掲載)
マドンナ、12月1日の世界エイズデーを認めないトランプ政権を激しく非難
マドンナは、12月1日の世界エイズデーを認めず、一般の人々にこの日がなかったかのように振る舞うよう求めているとして、ドナルド・トランプ米大統領とその政権を激しく非難しています。「馬鹿げているし、不条理だし、考えられないこと」
【詳細ページへ】
(2025/12/02 13:18掲載)
エアロスミス、70年代から2020年代までの各年代で全米チャートTOP10入りを達成 通算5組目 バンドでは2番目
エアロスミスとヤングブラッドのコラボEPが全米チャートでTOP10入り。これにより、エアロは1970年代から2020年代までの各年代で少なくとも1作がトップ10入りを果たす。この記録を達成したのはわずか5組のみで、バンドではストーンズに次いで2番目
【詳細ページへ】
(2025/12/02 12:23掲載)
オジー・オズボーンにバーミンガム名誉市長賞 文化的・音楽的功績を称えて
オジー・オズボーンの故郷である英バーミンガムは、オジーがバーミンガムに与えた文化的・音楽的影響を称え、オジーにバーミンガム市民最高の栄誉の一つである名誉市長賞(ロード・メイヤー賞)を贈ることを発表しました。オジーの誕生日12月3日に式典が行われます
【詳細ページへ】
(2025/12/02 11:57掲載)
【オジー・オズボーン遺族 vs ロジャー・ウォーターズ】ウォーターズを嘲笑する公式オジーTシャツ販売開始
オジー・オズボーン遺族 vs ロジャー・ウォーターズはまだ続く。新たにオズボーン家は、ウォーターズを嘲笑する公式オジーTシャツの販売を開始。2つの画像をプリント。裏の画像ではオジーのTシャツを着た長髪の人物がウォーターズのアルバムに…
【詳細ページへ】
(2025/12/02 09:34掲載)
ツアー中に他のメンバーに置き去りにされた米デスメタルバンドのフロントマン 4500km離れた自宅へ帰るためにクラウドファンディング 成功で帰宅へ
ツアー中に他のメンバーと対立した結果、故郷から4500km以上離れた場所に、恋人と愛犬と共に置き去りにされた米デスメタルバンドのフロントマン。自宅に帰るための資金調達をクラウドファンディングに頼り、目標額の4倍の寄付を集める。あと2日で帰宅できるという
【詳細ページへ】
(2025/12/01 21:03掲載)
<<-- 前の20件を見る
|
次の20件を見る -->>
@amass_jp からのツイート