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トミー・アルドリッジ、オジーの最終公演に参加しなかった理由を語る
トミー・アルドリッジ、オジーの最終公演に参加しなかった理由を語る
オジー・オズボーンのソロ活動初期のバンドの屋台骨を支えたドラマーのトミー・アルドリッジは、2025年7月に開催されたオジーの最終公演に参加しなかった理由を説明しています。  【詳細ページへ】
(2026/02/24 13:18掲載)

ザック・ワイルド、ひげを生やしたのは映画で偽のひげをつけたことがきっかけだったと回想
ザック・ワイルド、ひげを生やしたのは映画で偽のひげをつけたことがきっかけだったと回想
ザック・ワイルドは今や長いあごひげで有名ですが、昔は違いました。ザックがひげを生やしたのは、2001年の映画『ロック・スター』で偽のひげをつけたことがきっかけだったと回想。末っ子のサバス君(13歳)は「ひげのある俺しか知らないんだよ」  【詳細ページへ】
(2026/02/24 12:24掲載)

リッチー・ブラックモア、ナショナル・ギター・ミュージアムより「生涯功労賞」を受賞
リッチー・ブラックモア、ナショナル・ギター・ミュージアムより「生涯功労賞」を受賞
リッチー・ブラックモアは、ナショナル・ギター・ミュージアムより「生涯功労賞」を受賞しました。過去にはジェフ・ベック、B.B.キング、バディ・ガイ、アル・ディ・メオラらが同賞を受賞しています  【詳細ページへ】
(2026/02/24 10:41掲載)

ブラーのアレックス・ジェームス 「オアシス“Wonderwall”はみんな僕がかけると爆笑するけど名曲だ」「レディオヘッド“Creep”に気づいたら泣いていた」
ブラーのアレックス・ジェームス 「オアシス“Wonderwall”はみんな僕がかけると爆笑するけど名曲だ」「レディオヘッド“Creep”に気づいたら泣いていた」
ブラーのアレックス・ジェームス語る。「パーティーでオアシス“Wonderwall”をかけると超絶盛り上がる。みんな僕がかけると爆笑するけど、冗談抜きで名曲だぜ」「レディオヘッド“Creep”を演奏したとき、気づいたら泣いていた。とんでもなく名曲だよ」  【詳細ページへ】
(2026/02/24 10:23掲載)

ラッシュ ツアーにキーボード奏者を迎えて ゲディー「彼をチームに迎えられて本当にワクワクしている」アレックス「これでダンスに取り組む余裕ができる」
ラッシュ ツアーにキーボード奏者を迎えて ゲディー「彼をチームに迎えられて本当にワクワクしている」アレックス「これでダンスに取り組む余裕ができる」
ラッシュは11年ぶりのツアーにキーボード奏者ローレン・ゴールド(ザ・フー、シカゴ)を迎えることを発表した。ゲディー「彼をチームに迎えられて本当にワクワクしている」、ゴールド「本当に光栄だ」、アレックス「これでダンスに取り組む余裕ができるよ」  【詳細ページへ】
(2026/02/24 09:46掲載)

マイク・パットンやデュアン・デニスンら擁するトマホーク 13年ぶりのツアー開催を発表
マイク・パットンやデュアン・デニスンら擁するトマホーク 13年ぶりのツアー開催を発表
フェイス・ノー・モアのマイク・パットン、ジーザス・リザードのデュアン・デニスン、ヘルメット/バトルスのジョン・ステニアー、ミスター・バングルのトレヴァー・ダンによるバンド、トマホーク(Tomahawk)。13年ぶりのツアー開催を発表。7月から北米で開催  【詳細ページへ】
(2026/02/24 07:55掲載)

オジー最終公演直前に「“2週間後に死ぬにしても、6か月後に死ぬにしても、どのみち俺は死に向かっている。それなら自分のやり方で逝きたい”」と公演実施を決める
オジー最終公演直前に「“2週間後に死ぬにしても、6か月後に死ぬにしても、どのみち俺は死に向かっている。それなら自分のやり方で逝きたい”」と公演実施を決める
オジー・オズボーンの妻シャロン語る。「最終公演直前に(公演すると)死んでしまうかもしれないと言われた。でも、彼はどうしてもやりたかった。“2週間後に死ぬにしても、6か月後に死ぬにしても、どのみち俺は死に向かっている。それなら自分のやり方で逝きたい”」  【詳細ページへ】
(2026/02/23 21:10掲載)

ラッシュ 11年ぶりのツアーを南米・英国・欧州でも開催 新たにキーボード奏者の参加も発表
ラッシュ 11年ぶりのツアーを南米・英国・欧州でも開催 新たにキーボード奏者の参加も発表
ラッシュは11年ぶりのツアーを北米に続いて南米・英国・欧州でも開催することを発表。欧州公演は2013年以来、南米公演は17年ぶり。ゲディー・リー、アレックス・ライフソン、ドラマーのアニカ・ニルス、そして新たにキーボード奏者ローレン・ゴールドの参加も発表  【詳細ページへ】
(2026/02/23 20:24掲載)

【アーチ・エネミー】アンジェラ・ゴソウ、Vo復帰を「真剣に考えた」こと&ローレン・ハートを新Voに迎えることになった経緯について説明
【アーチ・エネミー】アンジェラ・ゴソウ、Vo復帰を「真剣に考えた」こと&ローレン・ハートを新Voに迎えることになった経緯について説明
アーチ・エネミーは新ヴォーカリストとしてローレン・ハートを迎えたが、元ヴォーカリストで現在はアーチ・エネミーのマネージャーを務めるアンジェラ・ゴソウは自身のヴォーカリスト復帰を「真剣に考えた」こと、そして、ローレンを迎えることになった経緯について説明  【詳細ページへ】
(2026/02/23 19:27掲載)

レディオヘッド 新しい事業体を設立 新たな活動を示唆か?
レディオヘッド 新しい事業体を設立 新たな活動を示唆か?
レディオヘッドは過去に新アルバムやツアーを目的とした事業体を設立したことがあります。そして、2026年2月、メンバー全員が新たに設立された会社の取締役として登録されたため、レディオヘッドの新たな活動を示唆するものではないかと話題となっています  【詳細ページへ】
(2026/02/23 18:29掲載)

ポール・ロジャース、自身の健康状態に関する噂を否定 アレックス・ヴァン・ヘイレンとの録音を断った理由を語る
ポール・ロジャース、自身の健康状態に関する噂を否定 アレックス・ヴァン・ヘイレンとの録音を断った理由を語る
ポール・ロジャースは、自身の健康状態に関する噂を否定。アレックス・ヴァン・ヘイレンが、未完成のヴァン・ヘイレン楽曲を収録したアルバムの構想を話した際、ヴォーカル候補だったポールについて発言。ポールはこれに対して「健康状態は良好だ」とし、断った理由を語る  【詳細ページへ】
(2026/02/22 21:19掲載)

ラッシュの89年アルバム『Presto』のラフカット・デモテープ発掘 YouTubeで公開中
ラッシュの89年アルバム『Presto』のラフカット・デモテープ発掘 YouTubeで公開中
ラッシュの熱心なファンが、ラッシュの1989年アルバム『Presto』のラフカット・デモテープを発掘。音源全11曲をYouTubeで公開しています。アレックス・ライフソンの元ギターテック(故人)の遺品の中から見つかる  【詳細ページへ】
(2026/02/22 20:52掲載)

フー・ファイターズのデイヴ・グロール 故テイラー・ホーキンスの精神が今もバンドに影響を与え続けていると語る
フー・ファイターズのデイヴ・グロール 故テイラー・ホーキンスの精神が今もバンドに影響を与え続けていると語る
フー・ファイターズのデイヴ・グロールは故テイラー・ホーキンスの誕生日に受けた取材で、テイラーの精神が今もバンドに影響を与え続けていると語る。「俺たちは今でも彼の存在をすごく感じてる。毎日、彼の話をするし、何をするにしても、あのエネルギーを持ち続けたい」  【詳細ページへ】
(2026/02/20 19:56掲載)

自己評価が低かったオジー・オズボーンだが最終公演だけは違った 息子と写真家ロス・ハルフィン証言 「ひどい出来だった」と言わなかった唯一の公演
自己評価が低かったオジー・オズボーンだが最終公演だけは違った 息子と写真家ロス・ハルフィン証言 「ひどい出来だった」と言わなかった唯一の公演
オジー・オズボーンは自己評価が低かったという。息子ジャックも、70年代からオジーを撮影してきた写真家ロス・ハルフィンも、そう証言する。しかし25年夏の最終公演だけは違ったとロスもジャックも語る。ロスは「ひどい出来だった」と言わなかった唯一の公演だと証言  【詳細ページへ】
(2026/02/20 19:09掲載)

ポール・マッカートニー、自身の新ドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』を語る 作品を観ていちばん驚いたこと/リンダのこと等
ポール・マッカートニー、自身の新ドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』を語る 作品を観ていちばん驚いたこと/リンダのこと等
ポール・マッカートニーの新ドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』。英国の試写会後、ポールがQ&Aに登壇。ビートルズ解散後の10年、作品を観ていちばん驚いたこと、リンダのこと、失ったと思っていたホームビデオがこの作品のおかげで見つかったことなど語る  【詳細ページへ】
(2026/02/20 18:18掲載)

ヴァン・ヘイレン兄弟+オジー・オズボーン 幻のコラボ・アルバムをアレックス回想 『オズボーンズ』の大成功で実現せず
ヴァン・ヘイレン兄弟+オジー・オズボーン 幻のコラボ・アルバムをアレックス回想 『オズボーンズ』の大成功で実現せず
エディ&アレックス・ヴァン・ヘイレンは00年頃、オジー・オズボーンをヴォーカルに迎えたアルバムを計画していた。アレックスは幻に終わったこのコラボを回想。当時シャロンも「いいアイデアね。やりましょう」と前向きだったが、『オズボーンズ』の大成功で実現せず  【詳細ページへ】
(2026/02/20 13:39掲載)

元ジャーニーのスティーヴ・ペリー「私がバンドに再加入するという噂は事実ではありません」
元ジャーニーのスティーヴ・ペリー「私がバンドに再加入するという噂は事実ではありません」
元ジャーニーのスティーヴ・ペリーは声明を発表し「私がバンドに再加入するという噂は事実ではありません」。これより前、ニール・ショーンがペリーにジャーニー最後のツアーへの参加を打診し「彼はノーとは言わなかった」とジョナサン・ケインが発言していた  【詳細ページへ】
(2026/02/20 12:05掲載)

ジャーニー最後のツアー スティーヴ・ペリーに参加を打診済 ジョナサン・ケイン「彼はノーとは言わなかった」
ジャーニー最後のツアー スティーヴ・ペリーに参加を打診済 ジョナサン・ケイン「彼はノーとは言わなかった」
ジャーニー最後のツアー「ファイナル・フロンティア・ツアー」にスティーヴ・ペリーが何らかの形で戻ってくる可能性はあるのか?ジョナサン・ケインによると、ニール・ショーンが既にペリーに参加を打診しており、ケインによると、ペリーは「ノー」とは言わなかったという  【詳細ページへ】
(2026/02/20 08:48掲載)

ミック・ジャガーの娘ジェイド語る、ジャガーの姓を背負うプレッシャー/父親の「影」の中で生きてきたこと
ミック・ジャガーの娘ジェイド語る、ジャガーの姓を背負うプレッシャー/父親の「影」の中で生きてきたこと
ミック・ジャガーの娘ジェイドは「ジャガーという姓を背負って生きるのは、時に本当に大変でした」「多くのことを成し遂げてきた父を持つということは、その影の中で生きることでもあった」と語る。今は以前に比べるとプレッシャーは軽くなったという  【詳細ページへ】
(2026/02/19 17:41掲載)

ナイル・ロジャース、デヴィッド・ボウイとは成功したがジョン・メイヤーとは「好みの共有」がうまくいかずにコラボが幻に終わったと語る
ナイル・ロジャース、デヴィッド・ボウイとは成功したがジョン・メイヤーとは「好みの共有」がうまくいかずにコラボが幻に終わったと語る
ナイル・ロジャースはアートの好みを交換し合うことで、そのアーティスト自身を知りたいと考えていてデヴィッド・ボウイともコラボの前にそうしたという。ジョン・メイヤーともお気に入りアルバムを交換し合ったが、うまくいかず、2人のコラボは決裂し、幻に。ナイル語る  【詳細ページへ】
(2026/02/19 16:34掲載)