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12件目~[更新順]
トム・ヨーク 2026年後半に新ソロ・アルバムをリリース予定 エド・オブライエン明かす
レディオヘッドのエド・オブライエンによると、トム・ヨークは2026年の後半に新しいソロ・アルバムをリリースする予定だという。新しいインタビューの中で明かす。
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(2026/03/24 09:06掲載)
『スクービー・ドゥー』『フリントストーン』『チキチキマシン猛レース』などハンナ・バーベラ作品を手がけた作曲家のテッド・ニコルズ死去
『スクービー・ドゥー』『原始家族フリントストーン』『チキチキマシン猛レース』など、ハンナ・バーベラ・プロダクション制作のアニメーション作品の音楽を数多く担当した作曲家・編曲家・指揮者のテッド・ニコルズが死去。97歳でした。
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(2026/03/24 08:50掲載)
カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作MVを監督したミシェル・ゴンドリー 現代的に再解釈した新作映像公開
カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作ミュージックビデオを監督したミシェル・ゴンドリーは、新たにこのビデオを現代的に再解釈した新作映像を公開。「CHANEL 25」ハンドバッグ広告キャンペーンのビデオ。カイリー本人も特別出演
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(2026/03/24 08:01掲載)
70年代とは、どんな時代だったのか…映像と当時のヒット曲で振り返る NHK総合『1970’s グラフィティー A to Z』3月24日深夜放送
1970年代とは、どんな時代だったのか…NHKアーカイブスに保存されている映像と当時のヒット曲で振り返る。NHK総合『1970’s グラフィティー A to Z』は3月24日深夜放送。AからZまでのキーワードごとに、70年代の出来事や流行などを見ていく
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(2026/03/24 07:26掲載)
バリー・マニロウ 15年ぶりのオリジナル・アルバム『What a Time』発売 新曲2曲MVあり
バリー・マニロウは、肺がんからの回復を続けながら、オリジナル楽曲を構成されたスタジオ・アルバムとしては15年ぶりとなる新アルバムをリリースします。アルバム・タイトルは『What a Time』。海外で6月5日発売。新曲2曲のMVあり
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(2026/03/23 21:14掲載)
クイーンズライク『Operation: Mindcrime』の制作についてジェフ・テイト回想 細部まで徹底的にこだわった“ヘッドフォンで聴くための作品”だった
クイーンズライク『Operation: Mindcrime』の制作についてジェフ・テイトが回想。細部まで徹底的にこだわった“ヘッドフォンで聴くためのアルバム”だった。プロデューサーのピーター・コリンズが多大な貢献をした。クリス・デガーモとの関係について
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(2026/03/23 20:42掲載)
ザ・キンクスのデイヴ・デイヴィス vs モービー 「Lola」の歌詞をめぐり対立
ザ・キンクスのデイヴ・デイヴィス vs モービー。モービーが新しいインタビューの中で、ザ・キンクス「Lola」の歌詞を「不快でトランスフォビック」「未熟」と批判したことに対してデイヴ・デイヴィスが「侮辱的だ」と反論しています。
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(2026/03/23 18:45掲載)
まるで別次元からやってきたかのような見た目とサウンドを持つ奇才デュオ アンジーヌ・ド・ポワトリーヌが大ブレイク中 インタビュー公開
まるで別次元からやってきたかのような見た目とサウンドを持つ、ケベック出身の奇才デュオ、アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ。パフォーマンス映像が440万回以上再生されるなど、現在ネット上で大ブレイク中。「音楽の未来のサウンド」とも称される彼らが自身を語る
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(2026/03/23 14:28掲載)
レッチリのフリーは『Blood Sugar Sex Magik』の制作中、ヒレル・スロヴァクの墓をほぼ毎日訪れていた
レッチリのフリーは『Blood Sugar Sex Magik』の制作中、初代ギタリストの故ヒレル・スロヴァクの墓をほぼ毎日訪れていたという。新ドキュメンタリー『ライズ・オブ・レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 俺たちのヒレル』で語る
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(2026/03/23 12:23掲載)
ピーター・バラカンのEテレ『未来へのプレイリスト』レギュラー放送 ラインアップ発表
ピーター・バラカンが“いまこそ伝えたい”黄金時代の名曲を毎回ひとつのテーマのもとに厳選。Eテレ『未来へのプレイリスト』レギュラー放送のラインアップ発表。モータウン、ボブ・ディラン、越境する音楽、ボブ・マーリー、スティービー・ワンダー、ニーナ・シモン他
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(2026/03/23 11:16掲載)
マニを称えるトリビュート・コンサート『マニチェスター』開催決定 アートワークはジョン・スクワイアの描き下ろし
ストーン・ローゼズ/プライマル・スクリームのマニを称えるトリビュート・コンサート『マニチェスター』が5月30日に英マンチェスターで開催。マニやマンチェスターのシーンと深い縁を持つミュージシャンたちが集結。アートワークはジョン・スクワイアの描き下ろし
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(2026/03/22 21:18掲載)
リッチー・ブラックモア ツアー中に起きた発作で「旅嫌い」が加速 1時間以上移動することに否定的 今後の公演は地元ロングアイランドでと語る
今後、リッチー・ブラックモアのライヴを観るためには彼が今住んでいるニューヨーク州ロングアイランドまで行く必要があるようです。前回のツアー中に起きた「めまい」の発作でリッチーの「旅嫌い」が加速。1時間以上移動することに否定的で、今後の公演は地元でと語る
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(2026/03/22 20:43掲載)
ヨーロッパのライヴ映像作品『Live at Shepherd's Bush, London』 YouTubeで公開中
ヨーロッパのライヴ映像作品『Live at Shepherd's Bush, London』のライヴ映像約90分がYouTubeで公開されています。2011年2月19日にロンドンのO2シェパーズ・ブッシュ・エンパイアで行われたコンサートの模様を収録
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(2026/03/21 20:26掲載)
リッチー・サンボラ、盗まれたボン・ジョヴィ初期のメインギターと41年ぶりに再会
リッチー・サンボラが愛用し、ボン・ジョヴィ初期の彼のメインギターであった76年製ギブソン・エクスプローラーは1985年に盗まれ、それ以来、どこにあるのは分からなくなっていた。そして2026年、このギターがついに見つかり、サンボラは41年ぶりに再会
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(2026/03/21 19:58掲載)
映画『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』 海外版トレーラー映像公開
ジョン・レノンがビートルズ解散後に行った唯一のフルコンサートが最高の映像と音響で甦る。映画『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』の海外版トレーラー映像が公開されています
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(2026/03/21 00:24掲載)
特集「日本で味わうジャズ」 表紙はジャズ喫茶「ベイシー」店主 『ナショナル ジオグラフィック日本版 4月号』発売
ジャズ喫茶「ベイシー」の店主が表紙を飾る『ナショナル ジオグラフィック日本版 4月号』が3月30日発売。特集は「日本で味わうジャズ」。日本生まれのジャズ喫茶が、海外の愛好家たちの注目を集めている。特徴ある各地の店を訪ねた
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(2026/03/20 21:47掲載)
アット・ザ・ゲイツ、故トーマス・リンドバーグ参加の遺作アルバムの制作の経緯について語る
アット・ザ・ゲイツはヴォーカリストのトーマス・リンドバーグが亡くなる前に完成させていた新アルバムを4月に発売します。バンドは新たな長文の声明の中で、このアルバムの制作の経緯について、そしてトーマスへの想いを語る。「トーマス、このアルバムは君に捧げます」
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(2026/03/20 20:17掲載)
メガデスのデイヴ・ムステイン、がん治療を経て寛解に至るまでの7年間の歩みを語る回顧録『In My Darkest Hour』発売
メガデスのデイヴ・ムステインは回顧録『In My Darkest Hour: A Memoir』を海外で9月発売。「成人してからの人生で最も過酷な体験のひとつは、がん治療を経て寛解に至るまでの7年間の歩みだった」。2019年に診断されてからの歩みを語る
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(2026/03/20 19:38掲載)
ポール・マッカートニーの最新ドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』をさらに掘り下げた3時間のオーディオブックがAudibleで公開
ビートルズ解散後、リンダと共にウイングスを結成し新たな道を歩み始めたポール・マッカートニーの軌跡を前例のないほどパーソナルかつ親密な視点で描くドキュメンタリー『マン・オン・ザ・ラン』。同作をさらに掘り下げた3時間のオーディオブックがAudibleで公開
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(2026/03/20 18:49掲載)
スージー・クアトロ、54年間も英国で違法運転を続けていたことを最近知る 「私75歳よ。16歳の時からずっと運転してきたのに」
スージー・クアトロは米国の運転免許証があるため、移住した英国でも運転を長年続けてきたが、今年になって自身の米国運転免許証が入国後1年しか有効でないことを知る。つまり、54年間、英国で違法運転をしていた。75歳の今、英国の運転免許試験を受けて見事合格
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(2026/03/20 17:07掲載)
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