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盗作を訴えたソングライター、訴えを却下され さらに「軽薄な」主張を行ったことに対する制裁として相手の弁護士費用1700万円を支払うことに
楽曲の盗作を訴えたソングライター。裁判所に「ありふれたフレーズ」を共有しているだけだと指摘されて訴えを却下され、さらに「軽薄な」主張を行ったことに対する制裁として、相手が負担した弁護士費用を支払うよう命じられ、11万ドル(約1700万円)を支払うことに
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(2025/12/27 22:20掲載)
アリス・イン・チェインズによるレイン・ステイリー追悼曲、「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルが回想 エルトン・ジョン参加曲
アリス・イン・チェインズがレイン・ステイリーの死を乗り越えて2009年に発表した14年ぶりのスタジオ・アルバム。表題曲はレインに捧げたトリビュート曲で、ピアノはエルトン・ジョンが担当。「特別な曲」だと公言するジェリー・カントレルは同曲について語る
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(2025/12/26 20:32掲載)
ロッド・スチュワートがカーマイン・アピスら共作したヒット曲「アイム・セクシー」 アピスが曲の誕生を語る
ロッド・スチュワートが、ドラマーのカーマイン・アピス、キーボード奏者のデュアン・ヒッチングスと共作したヒット曲「アイム・セクシー(原題:Da Ya Think I'm Sexy?)」。アピスは、この曲の誕生について振り返っています
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(2025/12/26 19:22掲載)
ローリング・ストーンズのプロデューサーであり、ミックとキースの仲介者でもあったドン・ウォズ、初対面を回想
90年代初頭、ローリング・ストーンズはドン・ウォズとのパートナーシップを開始した。ドンはミックとキースの仲介者でもあった。ドンは初対面を回想。「2人が僕の両側に座って同時に話し始めた。まるで卓球の試合でも見てるみたいに僕の頭は右へ左へと行ったり来たり」
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(2025/12/26 17:59掲載)
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、34年前にデフ・レパードのオーディションを受けたことを認めて当時を回想
デフ・レパードのメンバーは、91年にスティーヴ・クラークが亡くなった後、アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスが後任候補の一人だったと過去に発言しています。スミスは新たにオーディションを受けたことを認め、当時を振り返っています。
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(2025/12/26 16:51掲載)
ロブ・ハルフォード、オジーの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る
ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードはオジー・オズボーンの何が特別だったのか/どんな人物だったのか?/自身にとってオジーはどんな存在か?を語る。「彼を失った悲しみは今も続いているし、正直、まだ受け入れられない。ここに彼がいないなんて考えたくない」
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(2025/12/26 14:12掲載)
ジェフ・スコット・ソートは再びイングヴェイ・マルムスティーンと友人になりたい イングヴェイの非難発言は「俺とは関係ない」と主張
イングヴェイ・マルムスティーンが最近、過去に仕事をしたシンガーを「俺のブランドを利用してひと儲けしようとしている」と非難すると、ジェフ・スコット・ソートに連絡が殺到。ソートは「俺とは関係ない」と主張し、イングヴェイに「再び友人になりたい」と呼びかける
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(2025/12/26 13:12掲載)
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス、小規模会場で演奏する利点/メイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについて語る
アイアン・メイデンのエイドリアン・スミスは、リッチー・コッツェンとのコラボ・プロジェクトで小規模会場での公演を行っていますが、小さなクラブで演奏する利点を語る。またメイデンが公演の質を高く保つために設けているルールについても説明
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(2025/12/26 11:51掲載)
英紙 日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集 DEATH SIDEのISHIYA/BASTARDのZIGYAKUらが当時を語る
英国の新聞ガーディアンは、世界中で評価が高い日本のハードコア・パンクの初期シーンを特集。英国では現在、当時のアルバムが続々と再発されている中、DEATH SIDEのISHIYA、BASTARDのZIGYAKUらがインタビューに答え当時を振り返っています
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(2025/12/26 10:31掲載)
レミー没後10年 ガールスクールがモーターヘッドとの日々を回想
モーターヘッドとの長年にわたる交流でも知られるガールスクール。レミー没後10年にあわせ、メンバーがモーターヘッドとの日々を回想。レミーのいたずらで「ギターケースを開けたら、中に人間の手が入っていると思って気絶しそうになった。実は豚の頭の半分だった」
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(2025/12/25 21:07掲載)
ボブ・ディラン出演の酷評映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』 撮影の舞台裏を劇中のディラン・バンドのギタリスト役が回想
ボブ・ディラン出演映画『ハーツ・オブ・ファイヤー』(87年)は批評家から酷評され、興行的にも失敗に終わりました。撮影も問題が多かったようで、劇中のディラン・バンドのギタリスト役で出演したスティーヴ・ボルトンは、この映画の撮影の舞台裏を振り返っています
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(2025/12/25 20:11掲載)
ドアーズのジム・モリソンは楽器の才能はなかったがバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたとジョン・デンズモア語る
ドアーズのジョン・デンズモアによると、ジム・モリソンは「どんな楽器もコードを一つも弾けなかった」がバンドを「極めて特異な存在」にした独自のスキルを持っていたという。またドアーズ楽曲の作詞作曲のクレジットがバンド名義である理由はモリソンの一言だったと回想
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(2025/12/25 18:46掲載)
エアロスミス『Get Your Wings』の数曲でジョー・ペリーを起用しなかった理由 プロデューサーのジャック・ダグラス語る
エアロスミス『Get Your Wings』の数曲ではジョー・ペリーはギターを弾いていません。プロデュースしたジャック・ダグラスはその経緯・理由について回想。「納得させるのは大変だったよ。スティーヴンは賛同したけど、ジョーはかなり不機嫌だった」
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(2025/12/25 18:00掲載)
今、ロンドン中心部でのストリート・ミュージシャンのパフォーマンスは「徐々に消滅しつつある」
今、ロンドン中心部でのストリート・ミュージシャンのパフォーマンスは「徐々に消滅しつつある」という。今春に裁判所がアンプを使った路上演奏は公共の迷惑行為に相当すると判断したことで、ロンドン中心部では演奏できる場所が失われつつあると現地音楽家は指摘
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(2025/12/25 17:03掲載)
なぜ私たちは毎年同じクリスマス・ソングを聴くのか? 研究者は「時間とノスタルジア」が重要な要素と指摘
なぜ私たちは毎年同じクリスマス・ソングを聴くのか?マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」など、なぜクリスマスの定番曲はこれほどまでに安定して聴かれ続けているのか? 研究者によると、二つの重要な要素があるという。時間とノスタルジア
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(2025/12/25 13:55掲載)
メガデスのデイヴ・ムステイン 手の問題について説明 「デュピュイトラン拘縮」を患っていると明かす
メガデスのデイヴ・ムステインは、なぜファイナル・アルバム&フェアウェル・ツアーなのかを明かした際、「手が言うことを聞かなくなってきていた」と話していた。新たにこの手の問題について詳しく説明し「デュピュイトラン拘縮」を患っていると明かしています
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(2025/12/25 10:25掲載)
XTC『Black Sea』のジャケット・カヴァーも、イギリスの画家ケン・ホワイト死去
XTCの1980年アルバム『Black Sea』のジャケット・カヴァーに使われた絵画や、ヴァージン・アトランティック航空の機体に描かれた「スカーレット・レディ」のロゴなどを描いたことでも知られる、イギリスの画家ケン・ホワイトが死去。82歳でした
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(2025/12/25 09:12掲載)
モーターヘッドのレミー没後10年 レミーのパーソナルアシスタントが一緒に過ごした日々を語る
モーターヘッドのレミーが亡くなって2025年12月28日に10年を迎える。レミーのパーソナルアシスタント兼モーターヘッドのロードマネージャーを6年間務めた人物が、没後10年にあわせて、1年のうち11か月、1日24時間、レミーと一緒に過ごした日々を語る
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(2025/12/24 21:19掲載)
ボズ・スキャッグス『Silk Degrees』に参加したルイ・シェルトン、「Lowdown」のギターソロの録音を回想
ボズ・スキャッグス『Silk Degrees』。レコーディングに参加したギタリストのルイ・シェルトンは参加の経緯とシングルヒットした「Lowdown」のギターソロの録音を回想。「あのソロは即興で、ただ“このスペースを埋めてくれ”と頼まれただけだった」
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(2025/12/24 20:29掲載)
バディ・ガイは若い頃、見知らぬ男の親切によってキャリアの礎となったライヴを獲得 マディ・ウォーターズらの目に留まる、当時を回想
バディ・ガイは21歳の時、仕事と音楽キャリアの足掛かりを求めてシカゴへ移ったが、金が尽き地元に帰ろうとしていた。その時、見知らぬ男から「弾けるのか?」と尋ねられたことからキャリアの礎となったライヴを獲得、マディ・ウォーターズらの目に留まった。当時を回想
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(2025/12/24 19:27掲載)
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