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スティーヴ・ヴァイにとって最も困難な挑戦のひとつはホワイトスネイクでジョン・サイクスの後を継ぐということだった 「彼には脱帽だよ」
スティーヴ・ヴァイにとって最も困難な挑戦のひとつはホワイトスネイクでジョン・サイクスの後を継ぐということだった 「彼には脱帽だよ」
スティーヴ・ヴァイは、デイヴィッド・リー・ロスやBEATでエディ・ヴァン・ヘイレンやロバート・フリップの役割をこなしてきたが、彼にとって最も困難な挑戦のひとつは、ホワイトスネイクでジョン・サイクスの後を継ぐということだったという。「彼には脱帽だよ」  【詳細ページへ】
(2026/03/24 19:20掲載)

オアシス再結成ツアーの公式写真集『Oasis Live ’25 Opus』が海外で発売決定
オアシス再結成ツアーの公式写真集『Oasis Live ’25 Opus』が海外で発売決定
オアシス再結成ツアーの公式写真集『Oasis Live ’25 Opus』が海外で発売決定。リアム&ノエル・ギャラガーの協力のもと、写真家/映画監督のサイモン・エメットが密着取材で制作。デラックス版には未公開写真1,000点収録  【詳細ページへ】
(2026/03/24 18:42掲載)

B.B.キング 公演後に出会った「将来ブルースギタリストになる」と話す13歳の女の子にネックレスを贈る、それから3年後、女の子はB.B.の前座を務めた
B.B.キング 公演後に出会った「将来ブルースギタリストになる」と話す13歳の女の子にネックレスを贈る、それから3年後、女の子はB.B.の前座を務めた
B.B.キングは公演後、「将来ブルースギタリストになる」と話す13歳の女の子と出会う。ピックを欲しがっていたが彼はネックレスを贈る。それから3年後、女の子はB.B.の前座を務めた。名前はジョアン・ショウ・テイラー。現在世界的ブルースギタリストとして活躍  【詳細ページへ】
(2026/03/24 18:30掲載)

『オールマン・ブラザーズ・バンド 全曲解説』発売 現在の視点で偉業を徹底的に深堀り
『オールマン・ブラザーズ・バンド 全曲解説』発売 現在の視点で偉業を徹底的に深堀り
オールマン・ブラザーズ・バンドの歴史を徹底的に深堀りし、リズム&ブルースやジャズ、カントリーも飲み込んだ多様な音楽性を丁寧に解説。現在の視点で偉業を徹底的に深堀りする『オールマン・ブラザーズ・バンド 全曲解説』がシンコーミュージックから4月13日発売  【詳細ページへ】
(2026/03/24 18:00掲載)

リッチー・ブラックモア、コージー・パウエルのレインボー在籍理由の一つは「チョコを山ほど持ってきてくれたから」/「レインボーの決定的な3曲」選曲
リッチー・ブラックモア、コージー・パウエルのレインボー在籍理由の一つは「チョコを山ほど持ってきてくれたから」/「レインボーの決定的な3曲」選曲
リッチー・ブラックモアによると、コージー・パウエルがレインボーに在籍できたのは「彼がイギリスのチョコレートを山ほど持ってきてくれたからでもある」という。リッチーはレインボーのクラシックラインナップ時代を回想。リッチーが選ぶ「レインボーの決定的な3曲」は  【詳細ページへ】
(2026/03/24 17:35掲載)

イーグルス「Hotel California」 作曲したドン・フェルダーが回想、ブラック・サバスの音漏れ問題/デモ版とは異なるソロを許さなかったドン・ヘンリー他
イーグルス「Hotel California」 作曲したドン・フェルダーが回想、ブラック・サバスの音漏れ問題/デモ版とは異なるソロを許さなかったドン・ヘンリー他
イーグルス「Hotel California」。作曲したドン・フェルダーが回想。隣のスタジオで録音中のブラック・サバスの音がデカすぎて壁越しに音が漏れ続けて困る。またフェルダーがデモ版とは異なるソロを弾き始めるとドン・ヘンリーが「それは違う」と言い出す  【詳細ページへ】
(2026/03/24 16:30掲載)

ボビー・ラッシュの公式ドキュメンタリー『King of the Chitlin’ Circuit』制作中
ボビー・ラッシュの公式ドキュメンタリー『King of the Chitlin’ Circuit』制作中
ボビー・ラッシュ(92歳)の70年にわたるキャリアと人生の軌跡をたどるオフィシャル・ドキュメンタリー『King of the Chitlin’ Circuit』が制作中。ラッシュ「この作品は、これまで明かすことのなかったであろう自分の一面を捉えている」  【詳細ページへ】
(2026/03/24 13:30掲載)

ツアー再開のストレイ・キャッツ、ブライアン・セッツァーが自身の健康状態について語る 「今はすごく調子がいい」
ツアー再開のストレイ・キャッツ、ブライアン・セッツァーが自身の健康状態について語る 「今はすごく調子がいい」
ツアー再開が発表されたストレイ・キャッツ。2025年のツアーはブライアン・セッツァーの深刻な病気のため直前になってキャンセルとなりましたが、現在は「すごく調子がいい」という。セッツァーは、自身の健康状態について語る。  【詳細ページへ】
(2026/03/24 12:45掲載)

ドキュメンタリー『ビートルズがいた夏』 ビートルズ日本来日60周年記念で日本公開決定
ドキュメンタリー『ビートルズがいた夏』 ビートルズ日本来日60周年記念で日本公開決定
ドキュメンタリー『ビートルズがいた夏(原題:TWST: Things We Said Today)』が“ビートルズ日本来日60周年記念”として7月4日からシアターイメージ・フォーラム他にて全国順次公開されます  【詳細ページへ】
(2026/03/24 11:00掲載)

トム・ヨーク 2026年後半に新ソロ・アルバムをリリース予定 エド・オブライエン明かす
トム・ヨーク 2026年後半に新ソロ・アルバムをリリース予定 エド・オブライエン明かす
レディオヘッドのエド・オブライエンによると、トム・ヨークは2026年の後半に新しいソロ・アルバムをリリースする予定だという。新しいインタビューの中で明かす。  【詳細ページへ】
(2026/03/24 09:06掲載)

『スクービー・ドゥー』『フリントストーン』『チキチキマシン猛レース』などハンナ・バーベラ作品を手がけた作曲家のテッド・ニコルズ死去
『スクービー・ドゥー』『フリントストーン』『チキチキマシン猛レース』などハンナ・バーベラ作品を手がけた作曲家のテッド・ニコルズ死去
『スクービー・ドゥー』『原始家族フリントストーン』『チキチキマシン猛レース』など、ハンナ・バーベラ・プロダクション制作のアニメーション作品の音楽を数多く担当した作曲家・編曲家・指揮者のテッド・ニコルズが死去。97歳でした。  【詳細ページへ】
(2026/03/24 08:50掲載)

カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作MVを監督したミシェル・ゴンドリー 現代的に再解釈した新作映像公開
カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作MVを監督したミシェル・ゴンドリー 現代的に再解釈した新作映像公開
カイリー・ミノーグ「Come Into My World」の名作ミュージックビデオを監督したミシェル・ゴンドリーは、新たにこのビデオを現代的に再解釈した新作映像を公開。「CHANEL 25」ハンドバッグ広告キャンペーンのビデオ。カイリー本人も特別出演  【詳細ページへ】
(2026/03/24 08:01掲載)

70年代とは、どんな時代だったのか…映像と当時のヒット曲で振り返る NHK総合『1970’s グラフィティー A to Z』3月24日深夜放送
70年代とは、どんな時代だったのか…映像と当時のヒット曲で振り返る NHK総合『1970’s グラフィティー A to Z』3月24日深夜放送
1970年代とは、どんな時代だったのか…NHKアーカイブスに保存されている映像と当時のヒット曲で振り返る。NHK総合『1970’s グラフィティー A to Z』は3月24日深夜放送。AからZまでのキーワードごとに、70年代の出来事や流行などを見ていく  【詳細ページへ】
(2026/03/24 07:26掲載)

バリー・マニロウ 15年ぶりのオリジナル・アルバム『What a Time』発売 新曲2曲MVあり
バリー・マニロウ 15年ぶりのオリジナル・アルバム『What a Time』発売 新曲2曲MVあり
バリー・マニロウは、肺がんからの回復を続けながら、オリジナル楽曲を構成されたスタジオ・アルバムとしては15年ぶりとなる新アルバムをリリースします。アルバム・タイトルは『What a Time』。海外で6月5日発売。新曲2曲のMVあり  【詳細ページへ】
(2026/03/23 21:14掲載)

クイーンズライク『Operation: Mindcrime』の制作についてジェフ・テイト回想 細部まで徹底的にこだわった“ヘッドフォンで聴くための作品”だった
クイーンズライク『Operation: Mindcrime』の制作についてジェフ・テイト回想 細部まで徹底的にこだわった“ヘッドフォンで聴くための作品”だった
クイーンズライク『Operation: Mindcrime』の制作についてジェフ・テイトが回想。細部まで徹底的にこだわった“ヘッドフォンで聴くためのアルバム”だった。プロデューサーのピーター・コリンズが多大な貢献をした。クリス・デガーモとの関係について  【詳細ページへ】
(2026/03/23 20:42掲載)

ザ・キンクスのデイヴ・デイヴィス vs モービー 「Lola」の歌詞をめぐり対立
ザ・キンクスのデイヴ・デイヴィス vs モービー 「Lola」の歌詞をめぐり対立
ザ・キンクスのデイヴ・デイヴィス vs モービー。モービーが新しいインタビューの中で、ザ・キンクス「Lola」の歌詞を「不快でトランスフォビック」「未熟」と批判したことに対してデイヴ・デイヴィスが「侮辱的だ」と反論しています。  【詳細ページへ】
(2026/03/23 18:45掲載)

まるで別次元からやってきたかのような見た目とサウンドを持つ奇才デュオ アンジーヌ・ド・ポワトリーヌが大ブレイク中 インタビュー公開
まるで別次元からやってきたかのような見た目とサウンドを持つ奇才デュオ アンジーヌ・ド・ポワトリーヌが大ブレイク中 インタビュー公開
まるで別次元からやってきたかのような見た目とサウンドを持つ、ケベック出身の奇才デュオ、アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ。パフォーマンス映像が440万回以上再生されるなど、現在ネット上で大ブレイク中。「音楽の未来のサウンド」とも称される彼らが自身を語る  【詳細ページへ】
(2026/03/23 14:28掲載)

レッチリのフリーは『Blood Sugar Sex Magik』の制作中、ヒレル・スロヴァクの墓をほぼ毎日訪れていた
レッチリのフリーは『Blood Sugar Sex Magik』の制作中、ヒレル・スロヴァクの墓をほぼ毎日訪れていた
レッチリのフリーは『Blood Sugar Sex Magik』の制作中、初代ギタリストの故ヒレル・スロヴァクの墓をほぼ毎日訪れていたという。新ドキュメンタリー『ライズ・オブ・レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 俺たちのヒレル』で語る  【詳細ページへ】
(2026/03/23 12:23掲載)

ピーター・バラカンのEテレ『未来へのプレイリスト』レギュラー放送 ラインアップ発表
ピーター・バラカンのEテレ『未来へのプレイリスト』レギュラー放送 ラインアップ発表
ピーター・バラカンが“いまこそ伝えたい”黄金時代の名曲を毎回ひとつのテーマのもとに厳選。Eテレ『未来へのプレイリスト』レギュラー放送のラインアップ発表。モータウン、ボブ・ディラン、越境する音楽、ボブ・マーリー、スティービー・ワンダー、ニーナ・シモン他  【詳細ページへ】
(2026/03/23 11:16掲載)

マニを称えるトリビュート・コンサート『マニチェスター』開催決定 アートワークはジョン・スクワイアの描き下ろし
マニを称えるトリビュート・コンサート『マニチェスター』開催決定 アートワークはジョン・スクワイアの描き下ろし
ストーン・ローゼズ/プライマル・スクリームのマニを称えるトリビュート・コンサート『マニチェスター』が5月30日に英マンチェスターで開催。マニやマンチェスターのシーンと深い縁を持つミュージシャンたちが集結。アートワークはジョン・スクワイアの描き下ろし  【詳細ページへ】
(2026/03/22 21:18掲載)