
Judas Priest / Sad Wings of Destiny
ジューダス・プリースト(Judas Priest)の
ロブ・ハルフォード(Rob Halford)が一番気に入っているジューダス・プリーストのアルバムは76年の2ndアルバム『Sad Wings of Destiny(邦題:運命の翼)』とのこと。OC Weeklyのインタビューで明らかにしています。「バンドにとってもヘヴィメタルにとって重要なアルバム」「リフ、テンポ、ソングライター、ヴォーカル、どれもプリーストを代表するものだ」といった内容を述べています。ロブはまた「今日に至るまで俺の個人的なお気に入りのひとつだが、これが他の作品を好きではないことを意味するものではない」ともコメントしています