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ジューダス・プリーストのロブ・ハルフォードが一番気に入っているプリーストのアルバムは『Sad Wings of Destiny』

2015/02/18 17:35掲載
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Judas Priest / Sad Wings of Destiny
Judas Priest / Sad Wings of Destiny
ジューダス・プリースト(Judas Priest)ロブ・ハルフォード(Rob Halford)が一番気に入っているジューダス・プリーストのアルバムは76年の2ndアルバム『Sad Wings of Destiny(邦題:運命の翼)』とのこと。OC Weeklyのインタビューで明らかにしています。「バンドにとってもヘヴィメタルにとって重要なアルバム」「リフ、テンポ、ソングライター、ヴォーカル、どれもプリーストを代表するものだ」といった内容を述べています。ロブはまた「今日に至るまで俺の個人的なお気に入りのひとつだが、これが他の作品を好きではないことを意味するものではない」ともコメントしています