
Weezer / Everything Will Be Alright in the End
ウィーザー(Weezer)の新アルバム『Everything Will Be Alright in the End』が日本でも発売に。国内盤は10月1日で国内盤ボーナス・トラック収録予定(海外:9月30日)
スタジオ・アルバムの発表は2010年の『Hurley』以来。プロデューサーは2枚のセルフタイトル・アルバム、通称ブルー・アルバム(94年)、グリーン・アルバム(2001年)を手掛けた
ザ・カーズ(The Cars)の
リック・オケイセック(Ric Ocasek)を起用しています。リヴァースはバンドに曲を提案する前にほぼ全曲をピアノで制作し、徐々にギターへと変換していったそうです。新作は「'Blue Album' Meets 'Pinkerton'」という内容になると言われています
以下は以前に公開された音源
「Back To The Shack」
以下はこれまでのプレビュー映像をまとめたプレイリスト