元
アタリ・ティーンエイジ・ライオット(Atari Teenage Riot)のハニン・エライアス(Hanin Elias)が、ドイツのインダストリアル/メタル/EBMアクト、
ディ・クルップス(Die Krupps)のギタリストMarcel Zürcherと組んだ新プロジェクト・ユニット、
Fantôme。デビュー・アルバム『It All Makes Sense』を海外で2014年2月14日発売。
アルバムのプロデューサーはDavid HusserとPaul Kendall(Depeche Mode, Recoil)。アルバムでは曲と楽器演奏をMarcel Zürcherが、歌詞とヴォーカルをハニン・エライアスが担当。2人は作風を「ポスト・パンク、ロック・ウェイヴ、シューゲイザー」と説明しています。
アルバムからの1stシングルとして「Love」が海外で1月31日に発売される予定。トレーラー映像あり