
Iron Maiden: Burning Ambition
アイアン・メイデン(Iron Maiden)の50年にわたる軌跡を描いた新しいオフィシャル・ドキュメンタリー映画『Iron Maiden: Burning Ambition』が完成。2026年5月7日より全世界の映画館で公開されます。日本でも公開されるかは現時点では分かっていません。
監督はマルコム・ベンヴィル(『Churchill at War』)、プロデュースはドミニク・フリーマン(Depeche Mode Film『Spirits in the Forest』)。
バンド公式アーカイブへの前例のないアクセス権を得ており、バンド・メンバーの独占インタビューを収録。さらに、俳優ハビエル・バルデム、メタリカの
ラーズ・ウルリッヒ(Lars Ulrich)、パブリック・エナミーの
チャックD(Chuck D)といった著名な敬愛者たちが、アイアン・メイデンが音楽や文化、そして世界中の何世代にもわたるファンに与えた影響について語っています。
本作初のビジュアルとして、アルバート“Akirant”キランテスによるキービジュアルが公開されています。