
Flying Lotus, photo by Parker Day
フライング・ロータス(Flying Lotus)は新EP『Big Mama』を3月6日リリース。自身が設立したレーベルBrainfeederからの初リリースです。
『Big Mama』は、自身初の長編映画『Ash』のサウンドトラックを制作中にニュージーランドで制作されました。彼は制作環境を簡素化し、ラップトップとコントローラーのみを使用することにインスピレーションを得たという。
意図的に7曲は「ループのない連続した構成」となっており、ロータスはプレスリリースの中で「自由で生き生きとした感覚にしたかった。このアルバムで僕が目指したのは、サウンドデザインのように捉えて、予測不可能で最高のものを創り出すことだったと思う」と述べています。
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