
Poison - Getty Images for SiriusXM
ポイズン(Poison)のフロントマン、
ブレット・マイケルズ(Bret Michaels)は、バンドメイトのリッキー・ロケットが最近、マイケルズが40周年記念ツアーで「バンドの取り分の大部分を求めた」ためツアーの計画が頓挫したと主張(詳しくは
こちら)してから初めてメッセージを発表しています。
以下、SNSアカウントより
「グリーン・デイとバッド・バニーへ ― スーパーボウル・コンサートおめでとう。観るのが本当に楽しみだし、俺のバケットリストのNFLの夢が叶った発表も早くしたくてうずうずしてる(続報をお楽しみに…)。
友人リッキー・ロケットへ - 今夜は俺の親友エディ・トランクと楽しんで、メタルの殿堂入りセレモニーを満喫してくれ。
いつも言っているように、ポイズンとは、ボビー(ダル)、C.C.(デヴィル)、リッキー(ロケット)、そして俺の4人のことだと思ってる。BMB(ブレット・マイケルズ・バンド)への愛も隠すつもりはない。これからも、その両方を自分の人生の一部として大切にしていく。
要するに、俺は音楽が大好きだし、ファンを愛している、いつも心から感謝しているんだ。前進し続けよう、さらに前へ。2026年はポジティブなことに目を向け、将来の再結集の可能性に希望を持っていこう」