
NHK『ろんぶ〜ん 宇宙人の論文「もし宇宙人と出会ったら」「宇宙から届く生命の印は」』(c)NHK
今回のテーマは「宇宙人」。もしも宇宙に生命体が存在したら、もしも宇宙人と出会ったら…そんなことを真剣に考えている研究者たちがいる。壮大なる「もしも」に備えた2本の論文を紹介するNHK Eテレ『ろんぶ〜ん 宇宙人の論文』が2019年1月10日(木)に放送されます。
『ろんぶ〜ん』は、、研究者が人生をかけて生み出した「論文」を“ロンブー”田村淳とともに読み解きながら知ることの面白さを味わう番組。
●『ろんぶ〜ん 宇宙人の論文「もし宇宙人と出会ったら」「宇宙から届く生命の印は」』
NHK Eテレ 1月10日(木) 午後11時00分〜 午後11時30分
今回のテーマは「宇宙人」。もしも宇宙に生命体が存在したら、もしも宇宙人と出会ったら…そんなことを真剣に考えている研究者たちがいる。生物学者の滝澤謙二は、宇宙の惑星に生命体が存在するならばその時どんな「いのちのサイン」が発せられるのかを推察。文化人類学者の木村大治は宇宙人とのファーストコンタクトでどうコミュニケーションをとればいいのかを追求。壮大なる「もしも」に備えた2本の論文を紹介する。
【ゲスト】安田美沙子,【出演】京都大学大学院教授…木村大治,アストロバイオロジーセンター特任准教授…滝澤謙二,【司会】田村淳,中山果奈,【リポーター】飯尾和樹
番組ページ
http://www4.nhk.or.jp/ron-bun/x/2019-01-10/31/4580/2469011/