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クラクソンズのジェイムズ・ライトン ソロ新曲「Devil Is Loose」公開

2019/12/10 19:33掲載
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James Righton
James Righton
クラクソンズ(Klaxons)のヴォーカリスト/キーボーディスト、ジェイムズ・ライトン(James Righton)がソロ新曲「Devil Is Loose」を公開。この曲はソロ名義では初となるアルバム『The Performer』に収録



アルバムは海外で2020年3月20日発売。リリース元はソウルワックスのレーベルDEEWEE。

ライトンはショック・マシーン(Shock Machine)名義での作品リリースはありますが、ソロ名義のアルバムは今回が初。

アルバムはライトン自身がソングライティング、パフォーマンス、プロデュースを担当。またゲストとして、ジェイムス・フォード(The Last Shadow Puppets, Simian Mobile Disco)がドラムとベースで、ショーン・オヘイガン(High Llamas, Microdisney)がストリング・アレンジで、 Jorja Chalmers(Bryan Ferry)がサックスで、Josephine Stephenson(Thom Yorke, Ex:Re)がピアノほかで参加しています。

以下は以前に公開された映像

「The Performer」のミュージックビデオ
●『The Performer』

1. The Performer
2. Edie
3. See The Monster
4. Devil Is Loose
5. Lessons In Dreamland, Pt. 1
6. Start
7. Are You With Me?
8. Heavy Heart
9. Lessons In Dreamland, Pt. 2