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ドキュメンタリー『マイケル・ジャクソン 最期の24時間』 Eテレで6月21日再放送

2019/06/15 10:12掲載
『マイケル・ジャクソン 最期の24時間』
『マイケル・ジャクソン 最期の24時間』
マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の不可解な死から10年。キング・オブ・ポップの死の真相とは?なぜ整形手術を繰り返したのか?謎のベールに包まれた天才アーティストの生涯に迫る。ドキュメンタリー『マイケル・ジャクソン 最期の24時間』がNHK Eテレでアンコール放送決定。『ドキュランドへようこそ』枠で6月21日(金)に放送されます

■『マイケル・ジャクソン 最期の24時間』
初回:NHK Eテレ 2019年1月4日、NHK BS1 2019年1月31日
再放送:NHK Eテレ 2019年6月21日(金)午後10時00分〜 午後10時45分

2009年、12年ぶりの世界ツアーを間近に控えたM・ジャクソンの訃報は全世界のファンを悲しみに陥れた。死に至る前、彼は極度の不眠から麻酔薬注射を常用していたという。父親に虐待された幼少期からのコンプレックス、CМ撮影中の火傷が発端とされる整形手術、幼児虐待疑惑など5歳から数々のヒットを放ったスターの一生は、苦悩と悲しみに満ちていた。何がマイケルを死に追いやったのか、原因を検証していく。

番組ページ:
https://www4.nhk.or.jp/docland/x/2019-06-21/31/28074/1418029/