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キリング・ジョーク楽曲をフロントマンのジャズ・コールマンがオーケストラとのコラボでシンフォニック・アレンジ、アルバムを発売

2016/03/28 02:09掲載
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Symphonic Killing Joke - Jaz Coleman & St Petersburg State Symphony Orchestra
Symphonic Killing Joke - Jaz Coleman & St Petersburg State Symphony Orchestra
キリング・ジョーク(Killing Joke)の歴代楽曲を、フロントマンのジャズ・コールマン(Jaz Coleman)がオーケストラとのコラボレーションでシンフォニック・アレンジ。アルバム『Symphonic Killing Joke』としてリリースします。

ジャズ・コールマンはクラシックの素養があり、これまでにピンク・フロイドやレッド・ツェッペリンなど、さまざまなロック・バンドの楽曲をシンフォニック・アレンジした作品をリリースしています。

今回の『Symphonic Killing Joke』では、ロシアのサンクトペテルブルクを拠点とするオーケストラ、サンクトペテルブルク国立アカデミー交響楽団とのコラボレーションで、キリング・ジョークの歴代楽曲をシンフォニック・アレンジしています。

この作品は現在、クラウドファンディングサイトのPledgeMusicにてプレオーダー受付中。金額に応じた特典も用意されています

●PledgeMusic内 『Symphonic Killing Joke』ページ
http://www.pledgemusic.com/projects/symphonic-killing-joke