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ジョン・スコフィールド “コンボ 66”の来日公演が決定

2019/02/20 21:10掲載
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John Scofield Combo 66
John Scofield Combo 66
ジョン・スコフィールド(John Scofield)が凄腕揃いの最新カルテットを率いて来日。ジョン・スコフィールド "コンボ 66"の来日公演が決定。5月27日(月)に名古屋ブルーノート、28日(火)〜30日(木)にブルーノート東京にて行われます

<JOHN SCOFIELD "COMBO 66">

●2019 5.28 tue., 5.29 wed., 5.30 thu. ブルーノート東京
[1st]Open5:30pm Start6:30pm [2nd]Open8:20pm Start9:00pm

【MEMBER】
John Scofield(g)
Gerald Clayton(p,org)
Vicente Archer(b)
Bill Stewart(ds)

【MUSIC CHARGE】
¥8,500(税込)

【チケット】
Jam Session会員予約受付開始日:3.1 fri.
一般Web先行予約受付開始日:3.8 fri.
一般電話予約受付開始日:3.11 mon.

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/john-scofield/

【TOUR】
5.27 mon. 【愛知 名古屋】名古屋ブルーノート
https://www.nagoya-bluenote.com/schedule/201905.html#0527

前作『Country For Old Men』、前々作『Past Present』と2作連続でグラミー賞を受賞。現代最高峰ギタリストのひとり、ジョン・スコフィールドが話題のプロジェクト“COMBO 66”で登場、同名ニュー・アルバムの世界をライヴで展開する。‘70年代中期にデビューし、チェット・ベイカー、ビリー・コブハム、日野皓正らと共演。‘85年にマイルス・デイヴィス・バンドから独立以降は、主に自身のユニットを率いてストレート・ジャズからジャム・バンド系まで数々の話題作でシーンを賑わしてきた。気鋭のジェラルド・クレイトンとヴィセンテ・アーチャー、’80年代から共演を続けるビル・スチュワートと繰り広げられる、最新の“ジョンスコ・ジャズ”を至近距離で満喫したい。