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デイヴ・クラークが14年ぶりのオリジナル・アルバムを10月発売、マーク・ラネガン参加新曲が試聴可

2017/08/16 05:11掲載
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Dave Clarke
Dave Clarke
UKテクノの一時代を築いた大御所、デイヴ・クラーク(Dave Clarke)が14年ぶりのオリジナル・アルバム『The Desecration of Desire』を海外で10月27日発売。リリース元はBMG/Skint。

オリジナル・フル・アルバムのリリースは2003年の『Devil's Advocate』以来。通算3作目。

新作は全10曲入りで、スクリーミング・トゥリーズ(Screaming Trees)クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ(Queens of the Stone Age)等での活躍でも知られるマーク・ラネガン(Mark Lanegan)らがゲスト参加しています。

現在、マーク・ラネガンが参加した新曲「Charcoal Eyes Glass Tears」が聴けます。

●『The Desecration of Desire』

01. Exquisite
02. Is Vic There? (feat. LOUISAHHH)
03. Frisson (feat. Mt. Sims)
04. Plasmatic
05. Dot Forty One (Mute)
06. Charcoal Eyes (Glass Tears) (feat. Mark Lanegan)
07. Monochrome Sun (feat. Mark Lanegan)
08. Cover Up My Eyes (feat. Gazelle Twin)
09. I’m Not Afraid (feat. Anika)
10. Death Of Pythagoras