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クイーンやメタリカ他をロンドンの駅の公共ピアノを使ってカヴァーした女性ピアニストのパフォーマンス映像が話題に

2017/04/09 05:30掲載(Last Update:2017/04/09 17:52)
vkgoeswild playing Elton John's piano at St. Pancras Station - London
vkgoeswild playing Elton John's piano at St. Pancras Station - London
クイーン(Queen)メタリカ(Metallica)システム・オブ・ア・ダウン(System of a Down)エルトン・ジョン(Elton John)のピアノ・カヴァーを、通勤客で賑わうロンドンの駅に置かれているピアノを使って演奏した女性ピアニストvkgoeswildのパフォーマンスが話題に。ロンドンの主要ターミナル駅のひとつ、セント・パンクラス駅に置かれているこのピアノは、エルトン・ジョンが寄付したもので、これまでにエルトン自身やジョン・レジェンドらも演奏を行っています。

彼女は今回、クイーン「Bohemian Rhapsody」「Who Wants to Live Forever」、メタリカの「Master of Puppets」「Nothing Else」、システム・オブ・ア・ダウンの「Toxicity」、エルトン・ジョン「Candle in the wind」を演奏しています。映像あり

「Bohemian Rhapsody」


「Who Wants to Live Forever」


「Master of Puppets」


「Nothing Else」


「Toxicity」


「Candle in the wind」