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ジェフ・ミルズやBuffalo Daughterの大野由美子らが参加 Jino Ohno Mitchell Millsのアルバム『Kobe Sessions』が発売中

2016/05/10 00:03掲載
Jino Ohno Mitchell Mills / Kobe Sessions
Jino Ohno Mitchell Mills / Kobe Sessions
ジェフ・ミルズ(Jeff Mills)を中心としたエレクトロニック・ジャズ・フュージョン・バンド、Jino Ohno Mitchell Millsによるライヴ・レコーディング・アルバム『Kobe Sessions』が発売中。180グラム重量盤アナログ・レコード仕様。

ジェフ・ミルズ主宰のAxis Recordsが新たに始めた高品質アナログ・レコードのシリーズ「Axis Audiophile Series」の第1弾作品。

Jino Ohno Mitchell Millsは、日野賢二(Kenji "Jino" Hino)がベース/ヴォーカル、Buffalo Daughterの大野由美子がMoogシンセ/キーボード、Underground ResistanceのGerald Mitchellがキーボード、ジェフ自身がドラムとパーカッションを担当しています。

彼らは、2015年9月に東京と神戸で開催されたTodaysArt.JPでライヴ・コンサートを行っており、本作には神戸でのパフォーマンスの音源を収録しています。レーベルの公式サイトで一部聴けます。

●Axis Records 公式サイト
http://www.axisrecords.com/
●『Kobe Session』

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A2 Introductions (MC/translator: Masaaki Ishizaki)
B Happy Gamma Ray