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『スター・ウォーズ/エピソード8(仮題)』 2017年12月15日に全世界同時公開へ

2016/03/02 12:38掲載
Star Wars: Episode VIII
Star Wars: Episode VIII
『スター・ウォーズ』シリーズの新作『エピソード8(仮題)』が2017年12月15日に日本を含む全世界で同時公開されることが発表されています。

エピソード8は「フォースの覚醒」に始まる新三部作の第2章にあたる作品。前作で監督を務めたJ.J.エイブラムスは製作総指揮に回り、監督は映画『BRICK ブリック』や『LOOPER/ルーパー』のライアン・ジョンソンが担当します。

映画には前作に引き続き、レイ(デイジー・リドリー)、フィン(ジョン・ボイエガ)、カイロ・レン(アダム・ドライバー)、ポー(オスカー・アイザック)、ルーク(マーク・ハミル)、レイア(キャリー・フィッシャー)、C-3PO(アンソニー・ダニエルズ)らが出演。また新たな出演者としてベニチオ・デル・トロ、ローラ・ダーン、ケリー・マリー・トランの3人が決定しています。新キャストの役どころはまだ明かされていません。

以下は以前に公開された『エピソード8』の製作開始を伝える特別映像