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アート・リンゼイのレストレス・サンバが来日公演を6月開催、ゲストに小山田圭吾とジム・オルークが参加

2015/04/22 22:59掲載(Last Update:2015/05/12 17:04)
ARTO LINDSAY, KEIGO OYAMADA, JIM O'ROURKE
ARTO LINDSAY, KEIGO OYAMADA, JIM O'ROURKE
アート・リンゼイ(Arto Lindsay)の新プロジェクト、レストレス・サンバが来日。ブラジルから帯同するメンバーに加え大野由美子、ゲストに小山田圭吾ジム・オルーク(Jim O’Rourke)を迎えてのステージです。ブルーノート東京にて6月9日(火)10日(水)に行われます。小山田圭吾は9日に、ジム・オルークは10日にそれぞれ参加します

ARTO LINDSAY'S RESTLESS SAMBAS
guest : KEIGO OYAMADA (6.9 tue.),
JIM O'ROURKE(6.10 wed.)


●2015 6.9 tue. - 6.10 wed. ブルーノート東京

[1st]Open5:30pm Start7:00pm
[2nd]Open8:45pm Start9:30pm

[MEMBER]

アート・リンゼイ(ヴォーカル、ギター)
ルイス・フィリペ・デ・リマ(ギター)
マリヴァウド・パイム(パーカッション)
大野由美子(ベース)

*Guests
小山田圭吾(ギター)※6.9 tue.
ジム・オルーク(ギター)※6.10 wed.

[MUSIC CHARGE]
¥8,000(税込)

詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/arto-lindsay/

※インフォメーションより
アヴァンギャルドでありながらポップ、破壊的でありながら官能的。今なおワン&オンリーの音楽性に磨きをかけ続け、現在はリオ・デ・ジャネイロを拠点に活動する異才ギタリスト、アート・リンゼイが最新のプロジェクト『レストレス・サンバ』でふたたびブルーノート東京へやって来る。米国ヴァージニア州に生まれ、3歳から17歳までブラジルに居住。‘70年代からN.Y.ダウンタウンの音楽シーンで活動し、DNAやアンビシャス・ラヴァーズの結成、ラウンジ・リザーズへの参加、カエターノ・ヴェローゾらのプロデュース、坂本龍一とのなどで常に話題を集めてきた。ブラジルから帯同するメンバーに加え大野由美子、ゲストに小山田圭吾とジム・オルークを迎えてのステージ。これは見逃せない。