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キングス・オブ・コンビニエンスのアーランド・オイエがプロデュース、Kakkmaddafakkaの新作が日本でも発売に

2013/11/01 09:35掲載
Kakkmaddafakka / Six Months Is A Long Time
Kakkmaddafakka / Six Months Is A Long Time
キングス・オブ・コンビニエンス(Kings of Convenience)アーランド・オイエ(Erlend Oye)がプロデュースした、ノルウェーのインディーポップ・バンド、カックマダファッカ(Kakkmaddafakka)の新作『Six Months Is A Long Time』が日本でも発売に。国内盤は12月4日でボーナストラック1曲追加(海外:既発)

以下は収録曲の音源・映像

アルバム・サンプラー


「Young」のPV


「Someone New」のPV
●『Six Months Is A Long Time』

1. Young
2. Someone New
3. Lie
4. No Song
5. Forever Alone
6. Saviour
7. Bill Clinton
8. Female Dyslexic
9. Never Be Friends
10. Gangsta No More
11. All About
12. Someone New (Roosevelt Remix)


●カックマダファッカ(Kakkmaddafakka)
ノルウェーを拠点とし活動する、兄弟と学生時代からの友人で結成されたポップ集団Kakkmaddafakka。2007年にリリースされたファースト・アルバムは、同郷“ノルウェー発の天才ポップ・シンガー”として世界的な注目を集め、Razika なども手掛けたMATIAS TELLEZ ( マティアス・テレス) がプロデュースを担当し、話題を呼んだ。翌年2008年には、MTV ヨーロッパ・ミュージック・アワードにて最優秀ノルウェー・アーティストにもノミネートされるなど、アーティストとして順調にステップアップ。セカンド・アルバムと本作サード・アルバムでは、Kings of Convenience のアーランド・オイエがプロデュースを務め、また彼自身のレーベルからリリースされるなど、アーティストからも大きな期待を寄せられている。