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クイーン+アダム・ランバート 初ライヴ盤から「Don’t Stop Me Now」をフィーチャーしたタイムラプス映像公開

2020/09/19 19:43掲載
Queen + Adam Lambert / Live Around the World
Queen + Adam Lambert / Live Around the World
クイーン+アダム・ランバートは、初のライヴ・アルバム『Live Around the World』から「Don’t Stop Me Now」のライヴ音源をフィーチャーした映像を公開。公演前のステージ設置から、ライヴ・パフォーマンス、ステージ解体までを約3分に凝縮したタイムラプス動画。音源は2016年にポルトガルで開催された<Rock In Rio>より



『Live Around the World』は10月2日発売。CD、CD+DVD、CD+Blu-ray、アナログ盤があり。

以下は日本盤リリース決定時のインフォメーションより

今作は、彼らがこれまで世界中で行ってきた延べ200公演以上の中から、ロジャー、ブライアン、アダムの3人が自ら選りすぐったハイライト集。

ブラジルとポルトガルの両国で開催されたフェスティバル<ロック・イン・リオ>、イギリスの<ワイト島フェスティバル>、日本の<サマーソニック>ほか全英および北米ツアーから厳選した公演、そしてロックダウン前に行った最新ライヴのうちの一つ、オーストラリア・シドニーでの森林火災復興支援チャリティ・コンサート<ファイア・ファイト・オーストラリア>などの模様を収録。
<ファイア・ファイト・オーストラリア>でのパフォーマンスは、クイーン史に燦然と輝く1985年の<ライヴ・エイド>出演時と同じセットをフル再現したもので、22分間に及ぶステージ丸ごと全曲を全てのフォーマットに収録。

トラック20曲には、「ドント・ストップ・ミー・ナウ」や「ブレイク・フリー(自由への旅立ち)」に加え、フレディ・マーキュリーが作詞・作曲した 「ラヴ・キルズ」、「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」のクイーン+アダム・ランバートver.などレア音源も収録。

CD、CD+DVD、CD+Blu-ray、アナログ盤の各フォーマットでリリース。DVDとBlu-rayには、ロジャー・テイラーが同じくドラマーの息子ルーファス・テイラーと共演した「ドラム・バトル」や、ブライアン・メイによる「ザ・ギター・ソロ(地平線の彼方へ)」といったパフォーマンス映像を追加収録。


<海外プレスリリース:日本語訳 ユニバーサルミュージックジャパン>

クイーンのブライアン・メイとロジャー・テイラーがアダム・ランバートと初共演を果たしたのは、2009年、ランバートが出場していた米人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』シーズン8のフィナーレに2人がゲスト出演した時のことだ。以来、クイーン+アダム・ランバートは躍進の一途をたどり、世界最大の動員力を誇るツアー・バンドの一つとなった。最も近いところでは、オセアニア・ツアー(*2020年2月)を完売。中でもシドニーのANZスタジアム公演では、一夜限りのライヴに記録を塗り替える6万人以上の観客が詰めかけた。それを含め、これまでに彼らは世界各地で累計400万人近い観客を動員している。

もしも時を異にしていたなら、今頃ブライアン、ロジャー、アダムの3人は、ヨーロッパ9カ国27公演という、さらなる大規模ツアーを終えたばかりのはずであった。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、2020年夏に予定されていた英欧ツアーは来年への延期を余儀なくされた。クイーン+アダム・ランバートはそれを念頭に、今回の延期で落胆している約50万人のチケットを保有するファンの人々に、慰めとなる何かを行おうと、その方法を模索した。

そこでまず彼らが目を向けたのが、YouTubeだ。 彼らにとってYouTubeは、以前よりなじみ深いプラットフォームであり、バンド公式チャンネルの登録者数は1,250万人を数える。今回、彼らは特別に、<クイーン+アダム・ランバート:ツアー・ウォッチ・パーティー>と題するオンライン・イベントを開催。これは、彼らが今までに世界各地で行ってきたツアーのライヴ映像から様々なハイライトを選び抜き、約1時間にまとめた番組を公開するという企画だ。世界規模でライヴ活動が一時的な機能停止状態に陥っている状況の中、このような形で世界各地のファンから積極的な参加を得られたことは、「それでもショウは続けることが可能だ(“The show could still go on”)」という証明となった。だが強く心を動かされたのは、この特別番組を視聴した50万人以上のファンだけではない。深い感銘を受けたのは、バンド自身も同様であった。

「僕らはずっとツアー、ツアーであまりに忙しかったから、今までこういったクリップをじっくり見る機会がなかったんだ」と述べているのは、ロジャー・テイラーだ。「だから、このバンドがどれほど素晴らしい音を鳴らしているのか、自覚がなかったんだよ。それで、この8年の間にアダム・ランバートと一緒に行ったコンサートの中から、ハイライトを集めたライヴ・アルバムを作るのはどうかと考えたんだ」。

先頃のインタビューでも仄めかされていた通り、クイーン+アダム・ランバートはこの度、初のライヴ・アルバム『ライヴ・アラウンド・ザ・ワールド』(原題:Live Around The World)の発売を決定。同アルバムは、CD、CD+DVD、CD+Blu-ray、そしてアナログ盤の各フォーマットで、10月2日にリリースされる予定だ。

ここに収録されるのは、彼らがこれまで世界中で行ってきたコンサートのハイライト集で、今回初めて音源化・映像化が実現したものも含め、ロジャー、ブライアン、アダムの3人が、延べ200公演以上の中から自ら選りすぐった内容となっている。具体的には、ブラジルとポルトガルの両国で開催されたフェスティバル<ロック・イン・リオ>をはじめ、イギリスの<ワイト島フェスティバル>、日本の<サマーソニック>、全英および北米ツアーから厳選した幾つかの公演の抜粋、そしてロックダウン(都市封鎖)前に行った最新ライヴのうちの一つであるオーストラリア・シドニーで開催された森林火災復興支援チャリティ・コンサート<ファイア・ファイト・オーストラリア>などの模様だ。その<ファイア・ファイト・オーストラリア>でのパフォーマンスは、クイーン史に燦然と輝く1985年の<ライヴ・エイド>出演時と同じセット、つまり「ボヘミアン・ラプソディ」(原題:Bohemian Rhapsody)、「RADIO GAGA」(原題:Radio Ga Ga)、「ハマー・トゥ・フォール」(原題:Hammer To Fall)、「愛という名の欲望」(原題:Crazy Little Thing Called Love)、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」(原題:We Will Rock You)、「伝説のチャンピオン」(原題:We Are The Champions)に、さらにフレディ・マーキュリーと観客の伝説的な掛け合い「AY-OHS」(原題:Ay-Ohs)をも加えてフルで再現したもので、22分間に及ぶステージ丸ごと全曲が、全てのフォーマットに収録されている。

収録トラック20曲に含まれているのは、「ドント・ストップ・ミー・ナウ」(原題:Don’t Stop Me Now)や「ブレイク・フリー(自由への旅立ち)」(原題:I Want To Break Free)をはじめとするクイーン・ファンに長年愛されてきた曲に加え、フレディ・マーキュリーが作詞・作曲した 「ラヴ・キルズ」(原題:Love Kills)や「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(原題:I Was Born To Love You)のクイーン+アダム・ランバートver.などのレア音源も収録。本ライヴ・アルバムは、CD、CD+DVD、CD+Blu-ray、そしてアナログ盤の各フォーマットでリリースされ、そのうちDVDとBlu-rayには、ロジャー・テイラーが同じくドラマーの息子ルーファス・テイラーと共演した「ドラム・バトル」(原題:Drum Battle)や、ブライアン・メイによる10分間の「ザ・ギター・ソロ(地平線の彼方へ)」(原題:The Guitar Solo < Last Horizon >)といったパフォーマンス映像が追加収録されている。

つまり「ボヘミアン・ラプソディ」、「RADIO GAGA」、「ハマー・トゥ・フォール」、「愛という名の欲望」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」、「伝説のチャンピオン」に、フレディ・マーキュリーと観客の伝説的な掛け合い「AY-OHS」も加えて


この歴史的なライヴ・アルバムについて、ブライアン・メイは次のように語っている。
「恐るべきウイルスという敵に世界が支配されている状況下で、ライヴ・ショウを製作するという難題に取り組む中、過去7年間にわたり我らが兄弟アダム・ランバートと共に行ってきたクイーンのショウから厳選したライヴ・ハイライト集を制作するなら、今が完璧なタイミングだと思ったんだ」。 ブライアンはさらにこう続ける。「今回が初めてなんだよ! ここに収録されている曲を観たり聴いたりした皆さんは、僕たちと一緒に世界中を旅して回り、完全なヴァーチャル・ライヴ・セットを体験することになる。 このライヴ・コレクションのクライマックスは、今年初めにシドニーで開催された森林火災復興支援チャリティ・コンサート<ファイア・ファイト・オーストラリア>で<ライヴ・エイド>時のクイーンのセットをフルで再現した時の模様だね。あれは大義のもとに行われた歴史的イベントで、1985年のオリジナルの<ライヴ・エイド>以来、恐らく最高レベルのアドレナリンが放出されたと思う。あの唯一無二の瞬間を、全世界の皆さんと共有できることを特に嬉しく思っているよ」。

アダム・ランバートはこう語っている。
「今年はツアー出来ないことになったから、その代わりになる何かをファンに届けたいと思ったんだ。そしてライヴ・アルバムは、正にうってつけだと感じた。クイーン+アダム・ランバートとして一緒にアルバムをリリースするのは初めてだし、過去7年間のパフォーマンスの中からお気に入りを選び出してまとめるのは、とても楽しかったよ」。 クイーン+アダム・ランバートがこれまでにリリースした唯一の楽曲、すなわちロックダウン・ヴァージョンの 「ユー・アー・ザ・チャンピオンンズ」(原題:You Are the Champions)は、YouTubeでの公開から最初の1ヶ月間で400万回近い再生回数を記録。その全収益は、『WHO(世界保健機関)のための新型コロナウイルス感染症連帯対応基金』に送られる。 来年への延期が決定しているクイーン+アダム・ランバートの<ラプソディ英欧ツアー>全27公演は、2021年5月23日のイタリア・ボローニャ公演を皮切りに、途中6月、イギリスはロンドンO2アリーナでの計10日間にわたる長期公演を挟み、7月7日のスペイン・マドリッド最終公演まで、全日程が再設定済みだ。


以下は以前に公開された映像

「The Show Must Go On」のライヴ映像


トレーラー映像
■『Live Around the World』
ライヴ・アラウンド・ザ・ワールド

発売日: 2020年10月2日(金) 全世界同時発売

◇CD: UICY-15939
価格: 2,500円+税
◇CD+DVD: UICY-15937
価格: 5,500円+税
◇CD+Blu-ray: UICY-15938
価格: 6,000円+税

※日本盤CDのみSHM-CD仕様
※アナログ盤(LP)は、日本では輸入盤のみの発売です。

【CD 収録曲】
1. テア・イット・アップ ジ・O2、ロンドン、UK、02/07/2018
Tear It Up (May) The O2, London, UK, 02/07/2018
2. ナウ・アイム・ヒア サマーソニック、東京、日本、2014
Now I’m Here (May) Summer Sonic, Tokyo, Japan, 2014
3. 地獄へ道づれ サマーソニック、東京、日本、2014
Another One Bites The Dust (Deacon) Summer Sonic, Tokyo, Japan, 2014
4. ファット・ボトムド・ガールズ ft. ダラス・カウボーイズ・チアリーダーズ アメリカン・エアラインズ・センター、ダラス、USA、2019
Fat Bottomed Girls ft. Dallas Cowboys Cheerleaders (May) American Airlines Center, Dallas, USA, 2019
5. ドント・ストップ・ミー・ナウ ロック・イン・リオ、リスボン、ポルトガル、2016
Don’t Stop Me Now (Mercury) Rock In Rio, Lisbon, Portugal, 2016
6. ブレイク・フリー(自由への旅立ち) ロック・イン・リオ、リスボン、ポルトガル、2016
I Want To Break Free (Deacon) Rock In Rio, Lisbon, Portugal, 2016
7. 愛にすべてを ワイト島フェスティバル、UK、2016
Somebody To Love (Mercury) Isle of Wight Festival, UK, 2016
8. ラヴ・キルズ iHeart Radioシアター、ロサンゼルス、USA、2014
Love Kills – The Ballad (Mercury/Moroder) iHeart Radio Theater, Los Angeles, USA, 2014
9. ボーン・トゥ・ラヴ・ユー サマーソニック、東京、日本、2014
I Was Born To Love You (Mercury) Summer Sonic, Tokyo, Japan, 2014
10. アンダー・プレッシャー グローバル・シチズン・フェスティバル、ニューヨーク、USA、2019
Under Pressure (Queen/Bowie) Global Citizen Festival, New York, USA, 2019
11. リヴ・フォーエヴァー ワイト島フェスティバル、UK、2016
Who Wants To Live Forever (May) Isle of Wight Festival, UK, 2016
12. ショウ・マスト・ゴー・オン ジ・O2、ロンドン、UK、04/07/2018
The Show Must Go On (Queen) The O2, London, UK, 04/07/2018
13. ラヴ・オブ・マイ・ライフ ジ・O2、ロンドン、UK、02/07/2018
Love Of My Life (Mercury) The O2, London, UK, 02/07/2018
14. ボヘミアン・ラプソディ ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Bohemian Rhapsody (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
15. RADIO GA GA  ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Radio Ga Ga (Taylor) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
16. AY-OHS ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Ay-Ohs (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
17. ハマー・トゥ・フォール ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Hammer To Fall (May) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
18. 愛という名の欲望 ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Crazy Little Thing Called Love (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
19. ウィ・ウィル・ロック・ユー ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
We Will Rock You (May) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
20. 伝説のチャンピオン ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
We Are The Champions (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020

【DVD / BLU-RAY 収録曲】
1. テア・イット・アップ ジ・O2、ロンドン、UK、02/07/2018
Tear It Up (May) The O2, London, UK, 02/07/2018
2. ナウ・アイム・ヒア サマーソニック、東京、日本、2014
Now I’m Here (May) Summer Sonic, Tokyo, Japan, 2014
3. 地獄へ道づれ サマーソニック、東京、日本、2014
Another One Bites The Dust (Deacon) Summer Sonic, Tokyo, Japan, 2014
4. ファット・ボトムド・ガールズ ft. ダラス・カウボーイズ・チアリーダーズ アメリカン・エアラインズ・センター、ダラス、USA、2019
Fat Bottomed Girls ft. Dallas Cowboys Cheerleaders (May) American Airlines Center, Dallas, USA, 2019
5. ドント・ストップ・ミー・ナウ ロック・イン・リオ、リスボン、ポルトガル、2016
Don’t Stop Me Now (Mercury) Rock In Rio, Lisbon, Portugal, 2016
6. ブレイク・フリー(自由への旅立ち) ロック・イン・リオ、リスボン、ポルトガル、2016
I Want To Break Free (Deacon) Rock In Rio, Lisbon, Portugal, 2016
7. 愛にすべてを ワイト島フェスティバル、UK、2016
Somebody To Love (Mercury) Isle of Wight Festival, UK, 2016
8. ラヴ・キルズ iHeart Radioシアター、ロサンゼルス、USA、2014
Love Kills – The Ballad (Mercury/Moroder) iHeart Radio Theater, Los Angeles, USA, 2014
9. ボーン・トゥ・ラヴ・ユー サマーソニック、東京、日本、2014
I Was Born To Love You (Mercury) Summer Sonic, Tokyo, Japan, 2014
10. ドラム・バトル クドス・バンク・アリーナ、シドニー、オーストラリア、2014 ※CD未収録
Drum Battle (Taylor) Qudos Bank Arena, Sydney, Australia, 2014
11. アンダー・プレッシャー グローバル・シチズン・フェスティバル、ニューヨーク、USA、2019
Under Pressure (Queen/Bowie) Global Citizen Festival, New York, USA, 2019
12. リヴ・フォーエヴァー ワイト島フェスティバル、UK、2016
Who Wants To Live Forever (May) Isle of Wight Festival, UK, 2016
13. ザ・ギター・ソロ (地平線の彼方へ) ジ・O2、ロンドン、UK、2018 ※CD未収録
The Guitar Solo (Last Horizon) (May) The O2, London, UK, 2018
14. ショウ・マスト・ゴー・オン ジ・O2、ロンドン、UK、04/07/2018
The Show Must Go On (Queen) The O2, London, UK, 04/07/2018
15. ラヴ・オブ・マイ・ライフ ジ・O2、ロンドン、UK、02/07/2018
Love Of My Life (Mercury) The O2, London, UK, 02/07/2018
16. ボヘミアン・ラプソディ ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Bohemian Rhapsody (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
17. RADIO GA GA  ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Radio Ga Ga (Taylor) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
18. AY-OHS ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Ay-Ohs (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
19. ハマー・トゥ・フォール ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Hammer To Fall (May) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
20. 愛という名の欲望 ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
Crazy Little Thing Called Love (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
21. ウィ・ウィル・ロック・ユー ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
We Will Rock You (May) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020
22. 伝説のチャンピオン ファイア・ファイト・オーストラリア、ANZスタジアム、シドニー、オーストラリア、2020
We Are The Champions (Mercury) Fire Fight Australia, ANZ Stadium, Sydney, Australia, 2020