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『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたマーク・マーテル、ライヴストリーミングショー映像40分を公開

2020/09/16 15:08掲載
Marc Martel
Marc Martel
映画『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたカナダ出身のシンガー、マーク・マーテル(Marc Martel)。約40分のライヴ・ストリーミング・ショーを実施。クイーン(Queen)楽曲を演奏。配信された映像はアーカイブとして公開されています。





『ボヘミアン・ラプソディ』の劇中の歌唱シーンは、主にフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)自身の声が使われていますが、一部をフレディ役のラミ・マレックが担当したほか、クイーン(Queen)の公式トリビュート・バンド、クイーン・エクストラヴァガンザ(Queen Extravaganza)でヴォーカルを務めたこともあるマーク・マーテルが歌唱したものも使われています。

■マーク・マーテルの公式サイト
https://marcmartelmusic.com/store