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『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたマーク・マーテル、1月11日ドイツ公演から「リヴ・フォーエヴァー」のライヴ映像公開

2020/01/12 23:24掲載
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Marc Martel
Marc Martel
映画『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたカナダ出身のシンガー、マーク・マーテル(Marc Martel)。最新ライヴ映像を公開。1月11日のドイツ・ハンブルク公演の映像で、曲はクイーンのカヴァー「Who Wants To Live Forever」



以下は以前に公開された同曲のパフォーマンス映像



『ボヘミアン・ラプソディ』の劇中の歌唱シーンは、主にフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)自身の声が使われていますが、一部をフレディ役のラミ・マレックが担当したほか、クイーン(Queen)の公式トリビュート・バンド、クイーン・エクストラヴァガンザ(Queen Extravaganza)でヴォーカルを務めたこともあるマーク・マーテルが歌唱したものも使われています。

■マーク・マーテルの公式サイト
https://marcmartelmusic.com/store