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映画『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたマーク・マーテル、クイーン「リヴ・フォーエヴァー」のカヴァー映像公開

2020/01/09 12:59掲載
Marc Martel
Marc Martel
映画『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたカナダ出身のシンガー、マーク・マーテル(Marc Martel)。クイーンのカヴァー「Who Wants To Live Forever」の新たなパフォーマンス映像を公開しています。

「Who Wants To Live Forever」はアルバム『A Kind of Magic』に収録。映画『ハイランダー 悪魔の戦士』のためにブライアン・メイによって書き下ろされた楽曲で、マーク・マーテルは、クイーン(Queen)のことを知るずっと前に、同映画でこの曲を知ったと述べています。



『ボヘミアン・ラプソディ』の劇中の歌唱シーンは、主にフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)自身の声が使われていますが、一部をフレディ役のラミ・マレックが担当したほか、クイーン(Queen)の公式トリビュート・バンド、クイーン・エクストラヴァガンザ(Queen Extravaganza)でヴォーカルを務めたこともあるマーク・マーテルが歌唱したものも使われています。

■マーク・マーテルの公式サイト
https://marcmartelmusic.com/store