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クイーンのブライアン・メイも出演 Eテレ『アポロ11号〜人類が月に降り立った日〜』7月20日放送

2019/07/14 11:15掲載
NHK地球ドラマチック「アポロ11号〜人類が月に降り立った日〜」』
NHK地球ドラマチック「アポロ11号〜人類が月に降り立った日〜」』
クイーン(Queen)のギタリストで天体物理学者でもあるブライアン・メイ(Brian May)も出演。NHK Eテレ『地球ドラマチック「アポロ11号〜人類が月に降り立った日〜」』が7月20日(土)放送。50年前の人類初の月面着陸には、知られざるドラマがあった。壮大なミッションの裏側を、宇宙飛行士本人やブライアン・メイが語りつくす。

■『地球ドラマチック「アポロ11号〜人類が月に降り立った日〜」』
NHK Eテレ 7月20日(土) 午後7時00分
再放送:NHK Eテレ 7月29日(月) 午前0時00分

1969年7月16日。月面着陸を成功させるため、3人の宇宙飛行士を乗せたアポロ11号が打ち上げられた。4日後、月面への降下を開始。天体物理学者で「クイーン」のギタリストであるブライアン・メイは、生中継でその様子を目撃した記憶を熱く語る。さらにNASAの管制官やホワイトハウスの人々、宇宙飛行士の家族が当時の様子を証言。一体、月面着陸の舞台裏では、何が起こっていたのか・・・?(イギリス2018年)

【語り】渡辺徹

番組ページ(予告映像あり):
https://www4.nhk.or.jp/dramatic/x/2019-07-20/31/16086/2340565/