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映画『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたマーク・マーテルが歌唱担当、チャーリー・ピーコックとのコラボ曲公開

2019/07/13 16:16掲載
Marc Martel
Marc Martel
映画『ボヘミアン・ラプソディ』で歌声が使われたカナダ出身のシンガー、マーク・マーテル(Marc Martel)。マークがリード・ヴォーカルで参加した、チャーリー・ピーコック(Charlie Peacock)とのコラボレーション曲「The Finish Line」が公開。

チャーリー・ピーコックはプロデューサーで、The Civil Wars、Switchfoot、Kris Allen、Jeff Coffinなどの作品を過去に手がけています。

『ボヘミアン・ラプソディ』の劇中の歌唱シーンは、主にフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)自身の声が使われていますが、一部をフレディ役のラミ・マレックが担当したほか、クイーン(Queen)の公式トリビュート・バンド、クイーン・エクストラヴァガンザ(Queen Extravaganza)でヴォーカルを務めるマーク・マーテルが歌唱したものも使われています。